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この記事は私がまとめました

kapati8さん

■間に合うか間に合わないか、「絶望の一言」

信号待ちで若いサラリーマンが小刻みに足踏みしながらぐいぐい前に出ていくから、急いでるにしても危ないぞと思ってたら小さく「漏れちゃう漏れちゃう、スーツで漏らしちゃう」って口走ってたし、後ろから同僚らしき人たちが「油断するなよ」「スーツで漏らしたらやばいぞ」って励ましてた

しかし、突然小刻みな動きが終わりを迎えて…

突然ぴたりと止まってズボンを見おろして「この色なら目立たないんじゃ…?」って呟いた時は横にいた私にも戦慄が走ったけど青になると同時に駅の方にすっ飛んでいったから多分間に合ったと思う 思いたい

幸あらんことを。

■「現実の一言」を受け止める

僕「嫁さんの機嫌を取るの大変ですよね」 未婚先輩「キスしたらいいんじゃないですか?」 周りの既婚者全員「「「バカか」」」「お前は何もわかってない」「もう恋人ごっこは終わったんだよ」「お前上司の機嫌悪かったらキスしたらいいと思ってんのか」

月替わりに「もうあと何日かあればなぁ「なんて思うときはありませんか?

ツイッターを長くやっていると分かるのだが、月替りになると必ず「今日は2月29日だ」とまるで前月が続いているかのごとく呟く人間が出てくる。こうやって現実から逃げるからダメなんだ。進捗が遅れるのだ。ちゃんと今は1月60日という現実を受け止めて歩んでいくことが大事なんだぞ。

受け止めてないw

■「職場の一言」は破壊力抜群!

どうしても定時で帰りたい理由があって…

今日のハイライト 私「ポムポムプリンのマックフルーリー食べたいから定時で帰らせてください」 上司「そっか…でも書類の到着が遅れてるから残業確定やで」 私「いや今すぐ食べたいくらいなのに残業とか無理です」 上司「ポムポムプリンを理由に使う方が無理です」

同僚の女子から 「最近朝の駅のホームの1番端っこで静かにコーヒー飲んで遠く眺めてるのよく見かけるものの、すごく寂しそうな雰囲気出してて話しかけづらいけど生きてる?死んでる?」 とニコニコしながら言われたのが今日のハイライト( °_° )

狂気を感じるw

『社員証忘れてミンティアをセロテープで吊るしてるけどまだ何も言われない』の破壊力ヤバイ。やめて友人。

意外に気づかないかも!

■「戦士の一言」にじわじわくる

娘さんが右足を怪我をして、しばらく泣いていたんだけれども…

娘が『右足がいたい~』ってしばらく泣いてたんだけど、ひとしきり泣いてから『ダメだな…右足は諦めるしかない…』ってベテランの兵士みたいなこと言い出して普通に遊びはじめた。

ベテランの風格w

中学生娘「ツムツムブームあったじゃん?あれが終わっても、私コツコツ続けてたのね。寂しかったよ、ランキングに誰もいないの…今またツムツムに皆戻ってきてる。だけど勝てると思う?この私に」 娘が敵から独り村を守りきった戦士みたいなこと言い出した。

■「子どもの一言」は突然に…

息子さんから、トイレのドアにある文字について質問されて…

息子から「トイレに行くとドアのとこに“ナントカす”て書いてあるけど、なんて書いてあるの〜?」 と質問され、 俺「ナントカす??あー、あれは“押す”て書いてあるんだよ」 息子「へー。そしたら女のドアにはメスて書いてあるんだね」 俺「そうだょ」 byマキシマムザ亮君

2人で歩いてたら、ある建物を指差し、「あのほてる、こんど、さんにんでいこうね」と無邪気に言った息子よ、あのホテルは、その〜、家族で行くホテルじゃないんだ、なんというか、ま、あの〜、ま、いいや。

返しに困る…。

子供が3歳の頃、急に生まれる前のことを話し出した 子「お空からお母さんを見てたよ、お母さん優しそうと思って、お母さんのお腹に入ったよ」 私「お空からどうやって来たの?」 子「お父さんのきんたまのちからを借りてやってきたよ」 私「きんたまのちから…」

これはまた…w

■「去り際の一言」は静けさを生む

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