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話題の「プロレス総選挙!」新旧人気プロレスラーのランキング

2017年3月「史上初!現役・OBレスラー200人&ファン1万人が選ぶプロレス総選挙」が行われました。現役・OBレスラー200人によるアンケートとファン1万人の投票をもとにランキング上位20人を発表。ランキングとレスラーのプロフィールを紹介。

更新日: 2019年04月14日

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loasさん

ベスト20の★10位から1位まで★

第10位 スタンハンセン

大学卒業後は、プロフットボールでプレーするも、解雇の憂き目にあい、中学校教師になったスタン・ハンセンでしたが、大学のフットボール部の先輩であったテリー・ファンクからの誘いで、プロレスに転身。1973年1月にプロレスラーとしてデビュー後、1975年9月に日本プロレス界に初参戦しました。

ブルーザー・ブロディと超獣コンビを結成。ジャイアント馬場、ジャンボ鶴田、天龍源一郎らとの戦いを経て、三沢光晴、川田利明、小橋建太らの厚く高い壁となった。

第9位 三沢光晴

三沢 光晴(みさわ みつはる、本名は三澤 光晴、1962年6月18日 - 2009年6月13日)は、日本のプロレスラー。1981年に全日本プロレスにてデビュー。同団体のトップレスラーとして活躍した後、2000年にプロレスリング・ノアを旗揚げ。レスラー兼社長として同団体を牽引。2009年6月13日、試合中リング禍により死去、46歳没。

ヘビー級ながら並外れた身体能力で、持ち技には華麗な技が多かった三沢。一撃必殺のエルボーは彼の代名詞でもあり、またその受け身の凄さでいくつもの死闘を制し、名試合を生み出すこととなった。

プロレスリング「NOAH」の社長であり、エースだった三沢光晴がリング上の事故で亡くなった。対戦相手のバックドロップを受け、ほぼ即死の状態だったという。

8位 獣神サンダー・ライガー

集客のために当時テレビ朝日で放送されていた永井豪原作の「獣神ライガー」を実現させるという企画が上り、若手実力派でイギリス遠征中だった山田恵一が選ばれることに。

89年4月24日、東京ドームにおける小林邦昭戦で獣神ライガーとしてデビュー。5月25日、馳浩を破り、第9代IWGP Jr.ヘビー級王者に輝く。90年1月に獣神サンダー・ライガーに改名。92年に「TOP OF THE SUPER Jr.III」を制覇。

世界一のプロレス団体WWEからオファーを受けて参戦。WWEでも"リビングレジェンド"と紹介されている。

身長 170cm
体重 95kg
生年月日 1989年4月24日
出身地 永井豪宅
血液型 AB型
デビュー 1989年4月24日
得意技 ロメロ・スペシャル、垂直落下式ブレーンバスター、掌底、ライガーボム、空中胴締め落とし
入場テーマ 怒りの獣神
主なタイトル 優勝歴
IWGP Jr.ヘビー級王座、IWGP Jr.タッグ王座、ジュニア8冠王座、GHC Jr.ヘビー級王座、オープン・ザ・ドリームゲート王座、WCW世界ライトヘビー級王座、英連邦 Jr.ヘビー級王座、大阪プロレスタッグ王座、CMLL世界ミドル級王座

第7位 ジャンボ鶴田

ジャンボ 鶴田(1951年3月25日 - 2000年5月13日)は、日本のプロレスラー。本名・旧リングネーム:鶴田 友美。三冠ヘビー級王座の初代王者であり、日本人初のAWA世界ヘビー級王者(第30代)。

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