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飲むの!?永谷園から「ビアードパパの飲むシュークリーム」発売

永谷園が飲むシュークリームを発売する。ビアードパパのクリームをイメージした。これには、驚きの声や早くも買ってみた人も。気になりますね♪

更新日: 2017年03月16日

CloverSさん

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◆永谷園が「飲むシュークリーム」を発売する

永谷園は、同社初となる缶タイプのコールドドリンク「ビアードパパの飲むシュークリーム」を、3月21日からエキナカ自販機「acure」の一部で、4月24日から全国で発売する。

ターゲットは、缶飲料のスイーツ系ラインナップは男性の支持が高いというデータを受けて、男性をターゲットにしている。

永谷園の缶飲料としては、「『冷え知らず』さんの生姜チャイ」(2008年発売)や「1本でしじみ70個分のちから 缶みそ汁」(2015年発売)などを秋冬限定のホット缶飲料として開発していましたが、コールド飲料は初。

◆先行しておすすめを表示してくれることでも知られる自販機「アキュア」で発売

JR東日本の子会社として2006年に創業したJR東日本WBは、駅構内(エキナカ)自販機事業やJR東日本グループ向け飲料の仕入れ・卸売業、オリジナル商品の開発事業などを手がけている。

自社管轄の自動販売機は、「acure」のブランドロゴを順次表記している。また、Suica電子マネーの読み取り機を積極的に自動販売機に組み込んでいる。

自販機の上部にあるセンサで、お客さんの属性(年代・性別)を判定。その上、季節や時間帯、気温に応じたオススメ飲料を表示してくれるという、まさに次世代の自販機。

◆このドリンクでイメージされているのは、世界展開もしている「ビアードパパ」

シューはオーブンで焼き、クリームは店内で手作り。注文が入れば、目の前でクリームを詰める“実演販売スタイル”が特徴だ。

1997年12月に大阪から始まり、現在では日本に限らず世界各地に330店舗以上出店している。

専門店だからこそこだわる安心・安全な厳選素材とオリジナルレシピで、他では真似できない何度でも食べたくなる 飽きのこない美味しさを追求し、グローバルに広がっています。

◆シュークリームのようなコクと甘さが楽しめる

永谷園グループの株式会社 麦の穂が運営する、店舗で手作りするシュークリーム専門店「ビアードパパの作りたて工房」のシュークリームをイメージした同ドリンク。

小腹がすいた時、甘いもので一息つきたい時に、ひんやりあま~く癒される味わいに仕上げました。

サラリとしていながら、シュークリームのクリームのようなコクと甘さが楽しめる味わいだ。

◆「飲むシュークリーム」には驚きの声が聞かれた

なんだと。> 永谷園がシュークリームをドリンクに「ビアードパパの飲むシュークリーム」 netafull.net/neta-eat/05492…

な…んだと…!? 永谷園から「飲むシュークリーム」が登場! シュークリーム専門店・ビアードパパのクリームを再現 - BIGLOBEニュース news.biglobe.ne.jp/trend/0314/bln… @BIGLOBEニュースより

◆また、すでに見つけて買っている人も

。゜『ビアードパパの飲むシュークリーム』が、電車のJRのホームにある自動販売機ありました。買いましたよ。。゜☆。 pic.twitter.com/WZV3zBxz8I

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