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この記事は私がまとめました

ムソックさん

アラサー世代なら衝撃的な印象を与えた漫画ですね。アニメ化もしています。シュール系ギャグ漫画の枠を越えた作品。そもそもセクシーコマンドーとはなんなのか?いまだによく分からない。

この作品が後作へ与えた影響は計り知れず、それまでジャンプに連載していた漫☆画太郎とは異なる新たなギャグの境地を開いた。本作が人口に膾炙したこともあり、以降に登場したシュール系ギャグ漫画には多かれ少なかれ本作のクセが認められるようになるといっていいほどの影響を残している。

かなこの奇行が面白い。断食ダイエット、海産物のいやがらせ、全てのテスト赤点などの話は面白い。シリアスな話もあるのだが、ギャグ要素のほうが勝っている。主人公は一応かなこであるが、マリアの方が主人公という話もある。

祇堂鞠也が主人公の百合少女と女装ドS少年のハイテンションドタバタコメディ。
男性恐怖症で百合趣味の女子高生宮前かなこは、女性限定の運命の相手との出会いを求めて、天の妃女学院附属中学高等学校に編入する。そこで出会ったのは、1年下の祇堂鞠也。その可憐な美少女ぶりに舞い上がるが、実は祇堂鞠也は男であった。

UMA生物のギャグアニメ。話のテンポが早くて見やすい。むろみさん以外の人魚や妖怪、UMA、怪獣などが出てきます。

ある日突然、むろみさんが釣れた!!
フィッシング部の向島拓朗が釣ったのは‥‥なんと人魚!?
なぜか博多弁を話す人魚のむろみさんと、釣り好き少年・拓朗の異生物交流コメディ♪

ぼのぼのの妄想が面白い。そんなことになるわけないだろうという妄想が多い。笑い転げるようなアニメではなく、ほのぼのとした気分にさせてくれます。しまっちゃうおじさんとスナドリネコさんは似ているのはしまっちゃうおじさんがぼのぼのの妄想の存在だからである。ぼのぼのという作品はわりとタメになる話がある。
個人的には第一期放送の方が好き

動物達のほのぼのとした暮らしを描いている。
シュールなギャグと哲学的な世界観を併せ持っている。
アニメ版、原作共に数多くのファンを持つ。

原作では上の通り哲学的な内容だったが、アニメではそういった作風は見られず、割とほのぼのした内容となっている。その為気軽に鑑賞できる。勿論原作もである。

ファンタジー系のアニメにしてはギャグっぽい所が大きい。ギャグアニメとして分類される理由はアクア、めぐみん、ダグネスといったアクの強いキャラクターがいるからだろう。
実は小説家になろうで連載していたが削除されている。小説家になろうでは、完結している作品であるが、なんか続きそうな気がしてならない。

ゲームをこよなく愛するひきこもり少年・佐藤和真の人生は、交通事故(!?)によりあっけなく幕を閉じた……はずだったのだが、目を覚ますと目の前に女神と名乗る美少女が。「ねぇ、ちょっといい話があるんだけど。異世界に行かない? 1つだけあなたの好きなものを持って行っていいわよ」「……じゃあ、あんたで」ここから異世界に転生した和真の魔王討伐大冒険が始まる……と思いきや、衣食住を得るための労働が始まる! 平穏に暮らしたい和真だが、女神が次々に問題を起こし、ついには魔王軍に目をつけられ!?

日常系のギャグ漫画。ダラダラと見ていて飽きない。ふとした所で笑ってしまうシーンが多い。三姉妹のスポットを当てており、千秋の友達は良いキャラクターである。南さんちの家に入り浸る事が多いので登場回数が多い。真、内田、冬馬は週一ペースで家に来ている。あの家は長居してしまうのは分かる!!なんか癒やされるんだよね。

タイトルは「南家」の意。高校生の長女ハルカと、中学生の次女カナ、小学生の三女チアキの南家三姉妹と、その友人等との平凡なやり取り、人間関係を淡々と描いている。登場人物は女子率が高いが、男にもかなりの人気キャラがいたりする。

過度な期待をしないでくださいと謳っていながらも、独特のマンガ的間合いを確立しており、根強い人気を維持している。あと、誌面が白い。

ソフト百合系の漫画であるが、ギャグ要素の強い作品。アニメはどの話も面白いがオリジナルの回のコミケ編も面白い。千鶴が存在することによってギャグ性が強くなった。

連載当初、ギャグ要素はあまりなかったが徐々にボケとツッコミの多い漫画になった。アニメでもそのツッコミとボケが再現されており、ギャグアニメのカテゴリー入りしている。原作よりアニメのほうがパロディネタが多かった。

瀬戸内の祖母の実家に遊びに行った満潮永澄は、海水浴中に溺れた所を人魚の少女瀬戸燦に助けられる。しかし、人魚にはある掟があり、「身内以外の人間に人魚の姿を見られた場合、どちらかが死ぬ、または人魚の正体を知った人間が人魚の身内となる」というものだった。
そのため、死ぬか身内になるかを選択した永澄と燦は結婚する事になるが、そこから家族を巻き込んでの珍騒動が勃発する。

地球を侵略しに来たはずが、地球を守ったり、侵略活動をせずに遊び呆けたり、侵略資金を稼ぐのに失敗したりしている。ケロン軍は優秀な軍人はいるが、ケロロ軍曹が隊長である限り地球は征服されることはない。個人的にはアニメのほうが面白い

1stシーズンでは原作に準じた内容が多かったものの、1年で原作ネタをほぼ使い切ったこともあり、2ndシーズン以降はアニメオリジナルの話が多くなっている。逆に、アニメオリジナルだったネタを原作が取り入れるケースも見られるようになった。

パロディの幅が増えており、とりわけ「新世紀エヴァンゲリオン」の演出パロディやオマージュ、中の人ネタ、萌えを意識したような内容も多々あったためか、子供達以外のファンが増えることになった。また、サンライズが版権をやっていることもあって作中にガンプラが堂々と登場している(ちなみに、ガンダムシリーズでメインキャラのを務めた声優の殆どは本作品に出演している)。

シリアスパートとギャグパーツがある。シリアスパートでもギャグ要素がある。パロディ要素もあるので、様々なアニメやゲームをやってきた人は楽しい。アニメの話数が多いでイッキ見するにはかなりの時間を要する。

本作は並行世界の幕末(史実通りなら19世紀末)が舞台だが、「天人(あまんと)」と呼ばれる異星人が日本に来航したことで開国を余儀なくされたという設定が特徴。
わずかな期間に異星の科学文明が急速に流入したが、その一方で文化的な変化はそれに追いつけておらず、人々の衣食住などの生活スタイルは今だ江戸の風情が根強く残されている。時代劇そのまんまの長屋の風景の隣に高層ビルや高速道路が立ち並び、自動車や船が空を飛ぶという、混沌とした絵面が広がっている。

海からやってきたイカ娘が様々な騒動を起こしていく話。海の家という設定があるので、物語は夏という季節から動くことない。笑えるしちょっとホッコリするアニメです。

海を汚す人類共を征服するために、海の底からイカ娘がやってきたでゲソ。
さっそく、手近な海の家「れもん」を侵略しようとしたでゲソが、なぜかその店で働かされることになったでゲソ・・・。
イカ娘の野望が達成される日はくるか?こなイカ・・・?

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