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■ジュニア日本女子初200点越え!本田真凜選手。

生年月日:2001年08月21日

出身地 :京都府

身長  :158cm

血液型 :A型

所属  :関西大学中・高スケート部

兄の太一、三女の望結、四女の紗来もフィギュアスケーターであり、望結は女優業、紗来は子役もこなしている。

だが、ジュニア日本女子初の、200点越えとなる得点を記録した。

ジャンプをすべて成功、スピン、ステップでも最高レベルをそろえ、最後は大歓声の中でガッツポーズ。フリー133.26点、総合201.61点という高得点

結果は銀メダル。

■難病を乗り越え...!三原舞依選手。

生年月日:1999年08月22日

出身地 :兵庫県

身長  :154cm

血液型 :A型

所属  :神戸PFSC

小学校2年生の時、TVで見た浅田真央選手の演技に憧れたことがきっかけでスケートを始めた

15年12月のジュニアGPファイナルで6位に入るも、その後に関節が痛む「若年性特発性関節炎」を発症。

痛みで車いすでしか移動できない時期もあったが、何度も浅田の滑る映像を見て、自分を奮い立たせた。

「病気に負けたくないし、言い訳にしたくない。乗り越えていけるスケーターになりたい」

「病気をする前の自分を超える」

という発言をされています。

四大陸選手権(韓国・江陵)で日本人4人目の200点超えを果たして初出場初優勝した

初出場の世界選手権は、五輪の枠取りがかかる。「日本の代表として、悔いの残らない演技がしたい」。しっかり代表の重みをかみしめた。

■力強いスケーティングが魅力!樋口若葉選手。

生年月日:2001年01月02日

出身地 :東京都

身長  :152cm

血液型 :A型

所属  :日本橋女学館

2014年ジュニアグランプリファイナル3位。2015年全日本選手権2位。2015年、2016年世界ジュニア選手権3位。

と形容されることもあるスピードが最大の武器。

樋口のスケーティングの特徴は、まず、とにかく速い。その速さは、同世代はもちろん、日本女子のシニアの選手と比べても突出している。

2017年、五輪への出場枠切符がかかる、世界選手権の日本代表にも選ばれ、”五輪3枠”獲得に向け、健闘を誓う。

出典フィギュアスケート世界選手権2017

■ダイナミックなジャンプが武器!坂本花織選手。

生年月日:2000年04月09日

出身地 :兵庫県

身長  :156cm

血液型 :B型

所属  :神戸FSC

スケートを始めたきっかけは、2003年NHKの朝の連続テレビ小説「てるてる家族」で、主人公の姉がフィギアスケート選手だったのを見て興味を持ったから

2016ジュニアグランプリファイナル3位。2017年世界ジュニアフィギュアスケート選手権銅メダル。

坂本は高いジャンプ能力がみどころだ。スピードとパワーのある3回転フリップ+3回転トウループを武器に、今季のジュニアの試合はすべて表彰台に乗ってきた。

■失敗しても立て直せる強さ!白岩優奈選手。

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mikisato15さん

ありがとう



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