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激闘を制したプエルトリコ…さあ!いよいよアメリカ戦

WBCプエルトリコが接戦を制しオランダを破って決勝へ。さあ、明日の朝8時日本代表が運命のアメリカ戦です!

更新日: 2017年03月21日

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・プエルトリコ、激闘を制し決勝へ

第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準決勝、プエルトリコとオランダの試合

前回準優勝のプエルトリコ(2次ラウンド2組1位)が延長十一回の末、オランダ(同1組2位)に4-3でサヨナラ勝ちし、決勝進出を決めた。

4時間を超える激闘に決着をつけた。

プエルトリコは十回、十一回にディアスが160キロ前後の剛球を武器にオランダ打線を無失点に抑えるなど救援陣が踏ん張った。

・この日も当たりまくったバレンティン、残念…。

プエルトリコはその裏、1死二塁からコレア(アストロズ)が左中間へ同点2ラン。

両チームの救援投手が踏ん張り、延長戦に突入し、タイブレイクの十一回表、プエルトリコは一死満塁から併殺を奪い、得点を許さずににしのぐ

・さあ、今度は準決勝2試合目、日本VSアメリカ

動くボール対策と共に、もうひとつのテーマが先発の菅野(巨人)がゲームを作れるかどうか。

先発マウンドを菅野に任せた小久保監督は「今回の日本代表で一番いい投手ということで、彼に託した」と話した。

「誰にでも与えられる役割ではない。日本のファンの期待を背負ってしっかりやっていきたい。やれることはやってきた。不安はない。自分のピッチングをするだけ」

・対戦相手、アメリカはこんなチーム

激戦の2次リーグを勝ち上がって、初優勝を目指す地元アメリカ

スーパースターが少ないなどと揶揄される今回のチームだが、青木は「守りにしても打つ方にしても確率の高い選手を集めた印象がありこういう短期決戦では強いのではないか」と警戒

豪華野手陣と比べて投手の力量は劣るため、日本の打線が点を取る展開も考えられなくはないが、最少失点に抑えることが大物食いの鉄則

「とにかく先手必勝。先に、先に(動いていく)。9回が終わったときに1点でも上回っていたい」 青木はこう強調した。

小林の“感性”が米国打線を不発に封じ込み、筒香、青木らが軸となり機動力を絡めて動くボールを攻略したとき、日本の米国撃破の勝機が生まれることになる。

・日本にかかる期待は大きい

WBCおもろかった〜 さー明日は日本とアメリカか! がんばってもらいたい!

WBC 、プエルトリコが2連覇の権利を得たという事か。 そして日本が決勝なら世界一返り咲きvs2連覇偉業の対決になるのか。 これはこれで熱い展開。 日本頼むぞー

WBCの対戦相手がアメリカ?今ネットで見た、大丈夫じゃない、そう思っている日本人は私だけではないはず。。行ける行けるOK.日本は勝てる。今日ドイツにいるドイツ人の友達にどれ程日本が野球が強いか説明した。サッカーではドイツに勝てないけど日本は野球!!世界一!! #WBC #鍼灸

WBCで日本が世界一になるために、決勝ではプエルトリコと戦わねば! 前回大会のウッチーの忘れ物しっかりと手に入れて世界一にならないとね!

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