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WBC「鳴り物応援」に様々な声…違和感に安心感どう思う?

第4回WBC準決勝で日本代表はアメリカ代表に敗れ4強に終わりましたが…日本の「鳴り物応援」に様々な声が広がっています。みなさんは、どう思われますか?

更新日: 2017年03月23日

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侍ジャパン第4回WBC準決勝 米に敗れベスト4

「侍ジャパン」対アメリカの準決勝。WBCでは1勝1敗と、まさに互角。22日のゲームは、空から降る雨が勝負の明暗を分けた。

1-2で敗れた。ここまで6戦無敗の快進撃を見せるも、あと1点が届かず、敗退となった。

3回までアメリカ打線をヒット1本に抑えて得点を与えず、序盤は緊迫した展開となりました。

二塁・菊池涼介の失策からマカチェンに適時打を許して1点を先制されたが、六回に菊池の本塁打で同点に追いついた。

8回、ランナー2塁3塁のピンチ。サードゴロとしますが、松田選手がファンブル。

A・ジョーンズの三塁ゴロの間に追加点を挙げて勝ち越し、そのまま逃げ切った。

小久保監督は今大会で退任の意向

「少し守備のミスも出ましたけど、責められない。1点が遠かったです。本当に悔しい負けですけど、選手たちはよくやった」

「2013年から監督をやらせていただいたが、この大会を目指してやってきたのでこれで契約は満了ということです」

そんな中で、WBCの日本の「鳴り物応援」が話題

意外な方向から注目を浴びたのがトランペットや笛などの「鳴り物」による応援

ドジャースタジアムでは、通常は禁止されているラッパや太鼓などの「鳴り物」をWBCで解禁した。

ネットでは想定外の鳴り物応援に賛否両論の声が続出。日本のプロ野球では見慣れた光景も、海外のスタジアムだと違和感があるからだからか。

そもそも「鳴り物」とは?

日本及び大韓民国、台湾の野球をはじめとして日本国内における主なアマチュアスポーツ競技場における集団的応援活動で見られる応援形態である。

この「鳴り物応援」にネットからも様々な反響が…

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