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この記事は私がまとめました

mihama380さん

海、里山、畑、森林など知多半島には自然がいっぱい!!
そして、体験ができる観光施設もたくさんあります。
通年を通して家族で楽しみましょう♪♪

知多半島でできる体験がいっぱい!!

焼き物の町、常滑市では陶芸体験ができる様々なお店があります。スタッフの方が丁寧に教えてくれるので、初心者の肩でも、気軽に楽しむことができます。
粘土に触れ、癒しを感じてください。
陶芸体験ができるお店は、常滑市観光協会のHPを参考に探してみてください。

特産品の販売のほかに、様々な体験ができる観光施設です。特に塩づくり体験では、塩ができるまでを学習し実際にカン水から自然海塩を作ります。自由研究にもぴったり。
体験時間 は40分間(施設の説明を含む)です。
事前予約が必要なので、体験する際は施設に連絡してみましょう。

えびせんべいの販売コーナーを抜けた休憩エリアの中には、えびせんべいを自分で実際に焼く体験ができるコーナーが設けてあります。焼いたえびせんべいは、直径およそ30センチの大きさで、ソースやしょうゆで味付けしたり、お絵描きをして持ち帰ることができます。もちろん、焼き立てをその場でいただくことも可能。自分だけのえびせんべいを作って、来館の思い出にしてみませんか。

海と自然に囲まれた知多半島に「ガラス工房グラスバレー」はあります。知多半島道路「豊丘IC」からも近く、アクセス便利な場所です。旅行の合間に、いつもとは違うお土産としてもピッタリのガラス工芸品を作れます。工房は広く、体験しやすい環境です。ぜひ気軽に遊びにいってみましょう♪

ガラスや陶芸の制作が気軽にできます。
一人ひとり、丁寧に指導しながら進めてもらえます。
時間の目安として、吹きガラスの場合一人ずつ順番に行いますので、デモンストレーション込みでお二人で1時間半から2時間の滞在時間です。(陶芸は同時進行ですので人数が多くても同じくらいの時間になります。)

季節ごとの「味覚狩り」が楽しめる観光農園としても人気で、1月~5月は「いちご狩り」、8月は「ぶどう狩り」、9月中旬からは「さつまいも掘り」、10月中旬~11月末は「みかん狩り」が楽しめます。「レストランうのみ」も併設しており、地元の食材を使ったメニューを提供しています。
また、地元の新鮮な食材を豪快に焼く炭焼きバーベキュー(要予約)も大人気で、味覚狩りとセットにするとお値打ちになる特典もあります。

里山がそばにある、のどかな雰囲気な場所にあるマリモファーム。1mの高さで栽培するいちごは、土に触れないで有機質肥料で育っているので、清潔で、そのまま安心して食べられます。
フレッシュな朝摘みいちごを食べてほしいと、いちご狩りの営業時間の終了は早めなので要注意。お菓子屋さんとコラボして作ったロールケーキやブラマンジェ、タルトのほか、イチゴとバニラのソフトークリームや、炭火フランク(土日祝日のみ)も販売。プラスαの美味しさも楽しみです。
ハウス内はベビーカーや車いすが移動しやすく、ベビールームも完備しています。

お酢で有名なミツカンの酢づくりの歴史や食文化の魅力に触れ、楽しみ学べる施設です。ダンスをしながらお鍋を作る「なべエクササイズ」や自分の写真が入った「マイ味ぽん」作りコーナーなど、見てさわって、楽しみ学べる施設です。

土は水を得て形となり、火を通してやきものになります。
INAXライブミュージアムは2006年、「窯のある広場・資料館」「世界のタイル博物館」「陶楽工房」の既存の文化施設に「土・どろんこ館」「ものづくり工房」が加わり、やきものの街「常滑」にグランドオープンしました。さらに2012年、「建築陶器のはじまり館」を新設し、ものづくりの心を伝えるミュージアムとして躍動感あふれる活動を展開しています。
この6つの館を散策しながら、土とやきものが織りなす多様な世界を体感ください。

ゲーム感覚で学べる展示や映画、次世代エネルギーとして期待される「燃える氷」メタンハイドレートの映像での紹介などを通じて、環境とエネルギーについて楽しく学べる体験型の展示館です。

昔ながらの裂き織りや伝統の知多の家織りを体験できます。知多木綿を使ったオリジナル作品の即売もしています。

知多半島には体験型施設が充実していますね。
これらの施設以外にも、自然体験などまだまだ体験をしながら遊べる施設がたくさんあります。
家族や恋人・友人と出かけてみませんか?

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