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絶好調も当然!"柔らかさ"と"アツさ"を持った芸人 内村光良がカッコいい

50歳を過ぎても勢いが加速する内村光良ですが、過去のエピソードを聞くと絶好調の理由がわかると思います。

更新日: 2017年03月25日

musinoneさん

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50歳を過ぎても勢いが加速する内村光良

人望を厚さには定評がある

そんな優しさからくる人望の厚さが、長きにわたってMCとして活躍し続けていられる大きな理由なのかもしれない

実際、現在最前線で活躍する多くの芸人たちは、内村への感謝の言葉を残している

「発売中の写真誌がワイド特集で人物像に光を当て、怒らない、後輩芸能人の面倒見のよさや現場でのスタッフへの対応のよさなど内村の、まさに『理想の上司』ぶりを伝えています」

「タモリの後継者」という呼び声も高い

さまぁ〜ずやくりぃむしちゅーの件も含め、いわば“タレント革命”を成功させることで、業界を活性化させてきたわけだ。それにより、ますます高まる評価と人望には“ポスト・タモリ”との呼び声もある

ウド鈴木の借金を肩代わりしたこともある

実はウド、稼ぎは良くなったものの、「29歳の頃…まだ借金もありましたしね」と、仕事がなかった若手時代に飲み屋で豪遊し、作ってしまった800万円の借金返済に追われていたそうだ

後輩芸人を"見捨てず”ブレイクさせた

芸能界でも面倒見のいいことで知られる内村は、これまでにも数々の芸人を救ってきました

2001年9月に行われた『気分は上々』でビーチボール対決を行った。この対決でさまぁ~ずに敗れた海砂利水魚は、さまぁ~ず同様その場で改名が決まる。
有田が「クリームシチューが好き」というだけでくりぃむしちゅーに改名されてしまった

内村は責任を感じ、くりぃむしちゅーを自身のレギュラー番組などで積極的に起用し、不遇の時期を抜け出してブレイクする後押しをした

自著でも「今、僕が芸人を続けられているのは、『内P』のおかげです」とつづっている

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musinoneさん

のほほんとまとめています。

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