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【保存版】棋士 加藤一二三(ひふみん)の伝説まとめ

幾多の伝説を残している、天才棋士 加藤一二三氏の伝説をまとめました。これを見れば、ひふみんの凄さが分かる!!??

更新日: 2017年04月02日

meshi0510さん

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加藤一二三とは

14歳7ヶ月で、当時史上初の中学生棋士に。
最高齢現役、最高齢勝利、最高齢対局、現役勤続年数、通算対局数、通算敗戦数は歴代1位。
「1分将棋の神様」・「神武以来の天才の異名を持つ。
「ひふみん」の愛称で、ネット上やお茶の間で親しまれている。

ああ、確かに多少将棋の世界知らないとひふみんでも知らない人多そうだなあ。 最年少もそうだけど記録も凄いんだよ、加藤一二三さんは。

プロ棋士のひふみんこと加藤一二三さん、めちゃくちゃ可愛い(笑) pic.twitter.com/M8KsQnXxqB

ひふみんの「ヒャーーーーー」可愛い♡加藤一二三先生は本当素敵だし、お話も面白い(〃ω〃)

ひふみん伝説その① -長すぎるネクタイ-

ネクタイが異常に長い。
常に腰よりも下に、ペローンと垂れています。

「人から見て長く見えるのはわかっています。でも自分ではまだ短いように思うのです。」

ひふみん伝説その② -ひふみんアイ-

対局相手の後ろに回りこみ、盤面をじっと覗き込む。
通称、ひふみんアイ。

これにより正確に局面の判断することができ、
読みも正確になるという効果が。

しかしネクタイが長いので、
ネクタイが相手の頭にぶつかった事もあるようです。

ひふみん伝説その③ -ストーブを持ち込み、相手をキレさせた-

対局にストーブを持参し、相手も寒いだろうと直射したところ、対戦相手が怒ってしまった。

電気ストーブを用いた際に相手も寒くないようにと等距離に配置したものの顔に当たり熱かったため、嫌がらせと誤解を受け、位置を是正した

ひふみん伝説その④ -大の甘い物好き-

甘いものが大好物で、甘いお菓子や飲み物を大量に食べる。
対局中には板チョコを3枚重ねて食べたり、
2本分のカルピスをあっという間に飲み干してしまう。

明治のチョコレートが大好き、二枚まとめてバリボリ食べる
「私は一日8枚食べることに決めているんですネ。ハイ」
対局中にはちみつをチュウチュウと舐めだす
対局中、十数本のバナナを房からもがずに平らげた。
おやつに板チョコ10枚食べた。 数枚まとめてバリボリ。
チョコレートは箱単位で買う
チョコレートは明治の昔からあるタイプのものしか食べない。
無いときは対局中でも隣町まで買いに行く
カルピスを魔法瓶に2本作ってきて、あっという間に飲み干した。
みかんゼリーを10秒で平らげる

他にも、幾多の伝説を残しています

加藤一二三が「Kato, one hundred twenty-three」
将棋連盟公式サイトで“英語”を選ぶとクレイジーなイングリッシュがさく裂する。

特にひどいのが加藤一二三(ひふみ)九段で、「Kato, one hundred twenty-three」になってしまいます。カトウ・ワンハンドレッド・トゥエンティ・スリー。人造人間の製造番号か何かでしょうか。将棋よりも肉弾戦が強そうです。

・盤を割ったことがある。
・勝負どころで飛車を両手で打ちおろしたら真中から割れた
・余りに強く打ち付けるため、対戦相手がそちらに気を削がれて勝負に集中できない

道路に将棋の駒が落ちていると気づくものですね 将棋会館の前に半分に割れた角が… なにがあったのですか(((=ω=)))ブルブル pic.twitter.com/756aYcSdv4

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meshi0510さん