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●●●主要穀物種子法の廃止によって、日本の種籾の価格が5倍から10倍になることが明らかに。

コシヒカリの種籾が、1キロ当たり400円10a当たり1400円ほどかかっているが、民間の三井化学の「みつひかり」その4倍から5倍と高い。

「種子を握れば、我々の命を掌握できる。食糧を支配できるんです。彼ら(モンサント)は世界中の食糧を支配しようとしています」(「モンサントの不自然な食べもの」より)

主要農産物種子法とは

主要農産物種子法(以下「種子法」)は、稲、麦、大豆の種子の開発や生産・普及を都道府県に義務づけています。食糧としての重要性や、野菜などと違い短期間での種子の開発・普及が困難であること、などのためです。
 この制度の下で、都道府県は試験研究の体制を整え、地域に合う品種を開発し、「奨励品種」に指定、さらには原原種や原種の生産圃場の指定、種子の審査、遺伝資源の保存などを行ってきました。

 制度発足から半世紀以上が経過し、食料・農業をめぐる状況が変化したとはいえ、稲などの品種の開発・普及に公的機関が責任を負うことで優良品種を安定して供給するという大事な役割は今日でも変わりません。

廃止に向けての政治動向

農林水産省は2日の自民党農林部会で、「主要農作物種子法を廃止する法律案」と「農村地域工業等導入促進法の一部を改正する法律案」の骨子を示した。種子法廃止法案は、主要農作物であるコメ、麦、大豆の種子生産や普及を都道府県に義務付けていたのを廃止し、民間企業に種子などを提供し開発を促進する。だが、議員からは外資の参入機会が広がり、消費者が心配する遺伝子組み換え作物の浸透につながりかねないと不安視する声が強かった。同省はこれらの声を踏まえ、今国会への法案提出に向け、手直しを急ぐ。

アメリカの元農務長官アール・バッツが「日本国を脅迫するのなら、食料輸出を止めればよい」と言った

種子法は食料確保を目的に1952年に制定。都道府県が基礎食料の稲、麦、大豆について、種子を生産することを義務付けることを定めた。これを廃止するというのだ。

売国奴政治家ばかりだ、自民、民進。もうね、分断統治なわけですよ。グルなんですよ。安保法案も止める気なんてさらさらないんですよ、野党も。民進にも日本会議入ってる人間がいるし、日米欧CFR→CIA→田布施自民党清和会=日本会議→電通→マスメディアの流れで国民に伝達されています。結局籠池を表に出してちょっぴりちゃんとたまには小出しでマスメディアも機能するんだねと思っていたら、籠池の証人喚問の時間の裏で種子法廃止を企てている

完全にスピンコントロールで裏でこういう風にやっていくわけですよ。籠池の問題なんてちっちゃいんですよ、特別会計400兆円のほうが本丸。種子法廃止は参議院もこのままでは可決する。ツイッターでもなんでもいいから声をあげるべきだ。日本が亡国する。本当に危機感がある。日本人なのに日本の国がなくなるということがないと思っているのだろうか?世界最古の日本という国がなくなるのである。それか日本という看板をかかげた違うものになる。

これの背景に多国籍企業があることを頭に入れよう。種子法廃止、水道民営化はまさにここを狙われている。ここをとられると飲食料を片手に政治的侵略をかけることは容易になる。まさに亡国する前の崖っぷちに立たされているという事を認識しなければならない。

食料確保できないということは有事に巻き込まれたら、終わりである。の前に食料輸入に頼っている時点で意味がないとか、経済を停滞させる気か?という話はディベートしていると必ずこういうことを言う人間がいるが、モンサントの事も知らないし、有事がおこるわけがないというのが前提で言ってくる。ナンセンスである。経済的侵略もあるし、国土的侵略もないとは言い切れないのである。200年から300年で国は亡ぶのはごく普通の事である。

経済の規制をなくして民間が入り込むことはメリットデメリットある。農家が守られ過ぎだという人も良く聞くが、小作人は減少しており大規模農家だけ生き残れているのが現状だと思う。これは一部に固まると農作物は品数とかそういうものが集約してくる。大量生産やひとつの作物に特化して育てると、自然体系がおかしくなってくる。そういった要因が蜂たちを大量に減らしていくのだ。蜂たちは受粉をしてくれているので、蜂がいない経済損失は莫大である。またモンサントはネオニコチノイド系の除草剤を売っており、それが蜂に影響を及ぼしている可能性がある。EUでは禁止されているが、日本国内ではホームセンターで売られている。大きな問題である。自然を破壊すればかならずや天罰がくだる。南方熊楠がいたら、ふんどしで国会に乗り込んでいたことだろう、間違いない。

競争があった方が経済は活性化するというが、日本の種子産業はサカタのタネとかよく聞くが、大株主として、ノバルティス社傘下のスイスの投資会社の資本が入っています。ノバルティス社もモンサントと似ている。国家戦略上とこれだけの資本力とシェアがあるところに競争原理なんて働きません。参入障壁がこれだけ高いところに勝とうとするならば遺伝子組み換えしかありません。そこで勝ったとしても、この長いビッグヒストリーを短時間で遺伝子を組み替えるのです。極端な弊害を及ぼす可能性があります。

2007年

1位 モンサント(アメリカ) シェア23%
2位 デュポン(アメリカ) 15%
3位 シンジェンタ(スイス) 9%
4位 リマグレイングループ(フランス) 6%
5位 ランド・オ・レールズ(アメリカ) 4%
6位 KWS AG(ドイツ) 3%
7位 ハイエルクロップサイエンス(ドイツ) 2%
8位 サカタ(日本) 2%以下
9位 DLF(デンマーク)
10位 タキイ(日本)

スヴァールバル世界種子貯蔵庫

ノルウェー領スヴァールバル諸島最大の島であるスピッツベルゲン島に位置する種子銀行である。ビルゲイツが作った。これは世界のカタストロフィが起きたときのために蓄えているものであるが、世界の人民のためにあるものではなくて、世界のエリート層のためのものである。バックアップをとっている。それだけ種子は現代の遺伝子科学によってまたそれに伴う変異によって、形が変わってきているのだ。F1品種などがその例だ。種を蒔いて収穫しても、一代で枯れてしまうように造られた種子。種子が発芽する時に組み込まれた遺伝子が毒素を発して,自ら死滅させてしまうそうです。自殺する種子と言われている。

これが日本に大量に入り込み、自殺する種子で育った作物を食べ、うつ病になり、経済搾取、食料搾取、国土搾取につながることだけは頭に入れておこう。

そして農業はスピリチュアルな行為だ。太陽、水、土。感謝!

大手バイオ企業による種子支配はすでに、世界各地でさまざまな弊害を生み出しています。この下での種子法の廃止は、多国籍業がわが国の主食の生産や供給を廃する道を開き、食料の安全保障を危うくするものといわなければなりません。

<<<こちらも注目!!!水道民営化も狙われている!!>>>

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