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関西生コンと部落開放同盟のつながりがある辻元清美議員

関西地区生コン支部労働組合(略称は関西生コン かんさいなまコン、生コン支部 なまこんしぶ)ようやくだが分かった気がする・・・反日勢力の狙いが。奴らは「安倍政権」そのものを危険視している。共謀罪とかその辺もあるだろうが、今まで踏み込まれなかったところまで踏み込まれるかもしれないと。

更新日: 2017年05月23日

trauma2896さん

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生コンと北の関係は取材していないので分かりませんが、辻元清美元被告については、「北朝鮮には戦後補償を何もしていないのに、『9人、10人返せ!』ばかり言ってもフェアじゃない」という発言がすべてを物語っています。元被告に投票する方には、真剣に国の安全を考えていただきたい。

https://twitter.com/JapanLobby/status/864753806810030080

穂高さん、NHKテレビ中継で生コン、突っ込みましたか。 すごいな。 twitter.com/YES777777777/s…

丸山穂高「民進党は昭恵夫人に記者会見を求めるなら、そこに居る辻元清美は生コンメール疑惑がある!疑惑をデマと言うなら記者会見くらいすべき!人に言って自分はしないのはどうなのか!」 民進「ギャーギャー」 丸山穂高「静かにして下さい!」… twitter.com/i/web/status/8…

北朝鮮への武器輸送支援、67歳邦人野放し ミグ21戦闘機や大量ロケット弾…国内法整備追いつかず、制裁「本気度」問われる政府

国連安全保障理事会の北朝鮮制裁委員会専門家パネルが、北朝鮮の制裁違反を繰り返し幇助(ほうじょ)したと断じた企業の日本人経営者の男(67)についても、国内法の未整備もあり制裁措置は取られていない。安保理決議には法的拘束力がある。違反を放置すれば日本の対北制裁への“本気度”を疑われかねない。

歴史
関西地区生コン支部労働組合(略称は関西生コン かんさいなまコン、生コン支部 なまこんしぶ)が中心となり、総評全日本建設産業労働組合などを糾合して結成された。このうち関西地区生コン支部労働組合は元々日本共産党の影響が強い全日本運輸一般労働組合(運輸一般、現建交労)に加盟していたが、闘争方式を巡り運輸一般中央本部および日本共産党と対立、運輸一般を脱退して結成された。総評に加盟していたが、労働戦線再編の際には連合には合流せず、独立労組となった。

他団体
のりこえねっとを支持しており、在日特権を許さない市民の会批判など反ヘイトスピーチ運動の共闘を表明している。

▼テレビで報道されない森友学園問題
・野党四党の籠池宅会談による大阪府の監査回避疑惑
・辻元清美の指示によるやらせ作業員の嘘の証言疑惑
・辻元清美が国交省副大臣での豊中の不正補助金疑惑
・玉木雄一郎のやらせ作業員の嘘証言で国会質問疑惑

辻元の疑惑が出た途端、森友学園問題沈静化したよな(最後は左翼の悪さが発覚し雲隠れ)テレビでは辻本のネタ全然流してない。 もう地上波テレビは終わりだろ

→善良なる日本国民の皆様! #拡散 して多くの人に真相を周知しよう!→ #森友学園 事件、デマを垂れ流す疑惑の総合商社・悪の仕掛人は #民進党 前科一犯 #辻元清美 だ! #ピースボード #テロ等準備罪 #北朝鮮 #関西生コン pic.twitter.com/gMbXUR5PVJ

森友学園よりも「辻元清美と野田中央公園」の方が闇が深い\(^o^)/www【民主党政権の闇】報道特注(右)【辻元疑惑追及SP... ln.is/DapCu by #midoritomidori via… twitter.com/i/web/status/8…

朝鮮総連+部落開放同盟

部落解放同盟とは(戦後部落差別が解消に向かうに従い、地方自治体に脅迫や恫喝を行うことによって補助金を 着服するなど、利権・圧力団体と化した。)

前身は全国水平社。
被差別部落の解放をかかげ、社会運動を行う団体であった。
しかし、戦後部落差別が解消に向かうに従い、地方自治体に脅迫や恫喝を行うことによって補助金を
着服するなど、利権・圧力団体と化した。
人権侵害救済法案(人権擁護法案)を推進するために、国会議員や曹洞宗や浄土真宗などをはじめとした宗教団体を巻き込んで政治活動を展開している。
思想は基本的に反天皇。
「天皇がいるから差別がある」という論理を持つ。
また親北朝鮮派が大勢を占め、拉致問題発覚後も幹部が平壌詣でをしていた。

全国水平社 (当初はまともな思想のもと設立されたのだが、いつの間にか朝鮮系に乗っ取られる)

全国水平社(ぜんこくすいへいしゃ)は、1922年(大正11年)3月に結成された、第二次世界大戦以前の日本の部落解放運動団体である。略称は全水(ぜんすい)もしくは単に水平社。
大正デモクラシー期の日本において被差別部落の地位向上と人間の尊厳の確立を目的として、西光万吉を中心として結成された。第二次世界大戦後に発足した部落解放全国委員会および部落解放同盟の前身にあたる。

明治維新後に出された解放令により、えた・ひにんなどの被差別部落民は形の上では封建的な身分関係から解放されたが、実際にはさまざまな差別が残り多くの部落民は文明開化・殖産興業・富国強兵が進行していく中で貧困に苦しんでいた。これを解決するため融和運動が提唱されたが、それは差別の原因が部落の劣悪な環境や教育水準にあるとし、富裕層の力を借りての部落の経済的向上を目指し、また部落民の意識を高め部落外の人々の同情と理解を求めることで差別を無くそうとするものであった。

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trauma2896さん

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