続く青葉賞では、出遅れのため4コーナーまでほぼ最後方だったが、そこから上がり3ハロン34秒5の末脚で一気に差し切って1着となった。このレース内容から、トウカイテイオーの対抗馬に躍り出る事となった。
そして、東京優駿(日本ダービー)では、重賞初挑戦ながら、トウカイテイオーに次ぐ2番人気に推されたが、トウカイテイオーに3馬身離された2着に終わった。

出典レオダーバン - Wikipedia

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