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ニッチなジャンル 作って遊ぶ「自作譜面系」の音ゲーまとめ!! 【暇つぶしにおすすめ】

与えられたゲームをただ遊ぶだけって、つまらなくないですか!!たまにはゲームでも作ってみませんか??

更新日: 2017年04月09日

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この記事は私がまとめました

miyazonさん

作って遊ぶ、自作譜面系のゲームとは

自分で譜面やステージを作成し、ほかの人に配布し、遊んでもらえるゲームのこと

自作譜面系の音ゲーの魅力

自作譜面系の音ゲーはユーザが自由に譜面を投稿できるので、一般の音ゲーと比べて投稿される譜面の数が圧倒的に多いのが特徴。なので、知っている歌や、聞き覚えのある曲をプレイすることができます。さらに、ほとんどが無料でプレイできることからお財布にも優しいといえます。
また、自分で好きな曲や歌の譜面を簡単に作れるのも魅力の一つ。暇つぶしには最適!

実はスマホの自作譜面系音ゲーは冬の時代

スマホの自作譜面系の音ゲーはYouTubeの映像を用いたものが多い。
特に、Android端末は一般的には音ゲーに向いていないといわれながらも、多くの自作譜面系音ゲーが公開されています。
しかし、近年のYouTubeの仕様の変更などで公開されている自作譜面系音ゲーのアプリは続々と使用不可能(YouTubeの映像が再生されない)になっています。更新が待たれますが、すでに開発が中断になっているアプリも少なくないため、改善しない可能性が少なからずあります。

おすすめ一覧(2017年現在プレイ可能)

iPhone限定のアプリだが、人口の多さや譜面の多さが魅力。
画面の小さな端末(iPhone5サイズ)ではプレイしにくい。
最近新たにプロットの種類が増えた。

落ちものゲー。落ちてくるプロットをタップする。
レーンは決まっていないので自由度が大きい。
また、タップした時の破裂音が気持ちい。

iPhoneで遊べる音ゲーアプリは沢山ありますが、『Beat Tube』ではYoutubeから好きな曲を利用してPVを楽しみながら遊ぶことができちゃうんです!

Android限定のアプリ。ピアノタイル系音ゲーには珍しい自由投稿型である。
5±1inch 程度のスマホがプレイしやすい。

落ちものゲー。上から落ちてくるタイルをタップする。
タイルをタップすると音が鳴り、その音がまるで曲のように聞こえる。

iPhoneとAndroidに対応。プレイ人口も多く、譜面も充実している。古くからあるが、最近はUIがよりよくなった。

落ちものゲー。線を通るプロットをタップする。
レーンは決まっているものの、線が動いたりプロットが下からやってくるなどの変な仕掛けがある。

お気に入りの動画で遊べる音ゲー!
簡単操作でYouTubeの動画をリズムゲームにして遊べる!

太鼓の達人風ゲーム「太鼓さん次郎」
最近はWindowsだけではなく、iPhoneやAndroidといったプラットフォームでもプレイができるようになった。
tjaファイルをDLし曲を追加する。

太鼓の達人風スキンを使えば、もはや太鼓の達人にしか見えない。
tjaファイルをDLするときは、ウイルス感染などに注意。

太鼓さん次郎とは。

太鼓の達人によく似たフリーソフトです。

↑その通りなんだよな。。。

iPhone、Android、Windowsに対応。無償ながらソフトウェアの更新が多くメンテナンスが行き届いている。
また、海外ゲームながら、日本の曲(アニメ、ボカロ)が多い。世界にプレイヤーが多い。

書いてある番号の順番にプロットをタップする。

osu!は非常に高いゲーム性を持ち合わせている。 その高いゲーム性から、e-sports(エレクトロニック・スポーツ)としての高い競技性を持ち合わせている。 日本人のみならず、各国から様々なプレイヤーにプレイされており、実際に世界大会も開催されている。

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