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オナ禁と夢の関係!? オナ禁と良い夢の相関関係

オナ禁で寝るのが楽しくなった。明晰夢で自由自在、好きなアイドルがでてくる。明晰夢が見られる。科学的根拠はなく、体験談になります。都市伝説。

更新日: 2018年08月30日

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yuuuuuuuma46さん

オナ禁と夢の関係

オナ禁をする事で夢をみる頻度は確実に増えた。
オナ禁を継続して一週間ほどしたときから、夢の臨場感や内容が変わってきました。
明晰夢に近い体験をすることもしばしば。

そして、オナ禁に失敗した時は罪悪感からか悪夢を見ることもありあした。
そのような体験からオナ禁と夢には関係がすのではないか!?となりました。

オナ禁で夢精を誘発するエロい夢の頻度が上がる

普段から自慰行為をして性欲を解消している人より、禁欲をしてエロから目を背けている人は、
エロい夢を見やすくなる。
それは、精子が夜寝ている間によく生産されていて、我慢して出してない人は、脳が出したと本能的に感じるからです。

禁欲中の寝起きに見た夢を思い返すと、好きなアイドルや女優など自分の記憶と関連する楽しいできごとが多かったです。

この”禁欲中には良い夢が見れて楽しい”と考えればオナ禁のモチベーションにもつながり
禁欲を続けやすくなります。

悪夢の原因は糖!?

・いっけんオナ禁と関係ないようで関係ある糖の関係。

寝る前に糖分の高いものを摂取すると悪夢をみやすい傾向があるという研究データがあります。
 身体の糖分が高いと不眠になりやすかったり、マイナス面の影響が見えてきます。

今の情報を踏まえたうえで、テストステロンというホルモンはご存知でしょうか?
テストステロンとは良性の男性ホルモンといわれ、
・男らしい体つきにさせる。
・闘争本能が上がる
・本能的に女性を惹きつけやすくする

などの効果があるとされています。

このテストステロンはオナ禁を一週間することで上昇する。
という結果がでています。

テストステロンと血糖コントロール

オーストリアの研究チームが、テストステロンと血糖コントロールに深くかかわる、糖耐性とのかかわりについて行った、新たな検討結果が報告されています。
かれらの検討では、血液中を流れる、総テストステロン、たんぱく質と結合したテストステロン、それに生理活性が最も強いフリー(遊離)テストステロンの量と、糖耐性、つまり糖を代謝し血糖値を正常に保つための働きの関係を調査しています。

年齢36歳から85歳の男性282人によって行われたこの調査の結果、糖の代謝機能が低下している男性では、血中の総テストステロン、たんぱく質と結合したテストステロン、それに生理活性が最も強いフリー(遊離)テストステロンのいずれの数値も低い傾向があることがわかりました。さらに、この282人の男性の中で、すでに糖尿病と診断されている男性では、上記の全てのテストステロンの数値が明らかに低くなっていることもわかりました。

総合的に考えた結果

オナ禁をすることでテストステロンが上昇する。
そして、脳内ホルモンの働きを正常化し、血糖コントロールも正常になる。

さらに、オナ禁をしてよりよい生活習慣を手に入れれば、良い循環(スパイラル)が生まれ人生をよりよくしていける。はず・・・

最後は論理の飛躍はありましたが、オナ禁によって良い夢はみることができそうだと結論付けました。

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