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makaizouさん

北朝鮮実験にトランプ大統領「敵対的行動に出れば全て失う」

トランプ米大統領は8日、北朝鮮が「衛星発射場で重大な実験が行われた」と発表したのを受け、「(朝鮮労働党委員長の)金正恩(キムジョンウン)氏が敵対的な行動に出ればすべてを失うが、彼は賢いのでそんなことはしない」とツイートした。
また「北朝鮮は約束通り非核化しなければいけない。NATO、中国、ロシア、日本、そして世界中がこの問題では団結している!」と強調した。


団結のなかに韓国が・・・
そういう扱いだよね・・・

来年にも文在寅の理想とは真逆の朝鮮有事が始まる可能性

いくつか想定していたシナリオのうち、日本にとってあまりよくないものが実行される恐れが高まってきたということになる。
ぶっちゃけこの結果は想定よりもかなり早い。
だが最もパニック状態なのは間違いなく文在寅だと思う。
北朝鮮はSLBMの実験を成功させたと発表している。
つまり米国本土にも脅威が及ぶ恐れが高まってきたという点で日本にとってもマイナスだ。

韓国については国がなくなるかどうかを超えて、逃避先の米国にまで被害が及ぶ恐れが出てきたという点でマイナスにマイナスを積み重ねた状態となった。
この調子だと世界中の脱北者にまで影響が及ぶ可能性さえある。

仲介役の韓国が米朝関係を壊した

米朝決裂は文在寅のせい。この重要事項を何度も再確認することが必要だ。
韓国が間に入ってミスリードしたことが関係を壊す原因になったと言ってるんだ。
そして日本のマスコミも韓国のミスリードに加担してしまった。
トランプがあたかも合意する前提かのように書いていたのは、韓国政府や韓国マスコミの雰囲気をそのまま受け入れて書いたからだろうね。
俺の記憶では最も前のめりだったのは時事通信や共同通信などの面々だ。

日本政府には正しい情報が伝わる一方日本のマスコミに騙された人も

日本だけに情報が回ってきてたというのが正しそうだな。
河野外相も知ってて何も言わなかった。
韓国と繋がっている勢力にだけ情報が行かなかったということでもある。

会談前から異様な雰囲気だったのが立ち消えになるならまだいい。
会談が決裂した後も、なお引き下がれないなどと言って制裁解除を要求し続ける韓国の様子はもはやブラックジョークだ。
自ら制裁の対象になろうとしている国家というのは世界のどこでも見られない怪現象だと思う。
まあ日本としては助ける余地も義理もないのでせいぜい独力で通貨危機に臨んでほしい。
その結果ウォンが大暴落しても一切関知しない。

ハノイで行われた米朝首脳会談で、トランプ米大統領は、北朝鮮から米国に帰国後死亡した米バージニア大の学生、オットー・ワームビア氏(享年22)の家族の要請もあり、金正恩党委員長に直接事件の真相を質した。

すると、正恩氏は、「事件を知らなかった」と回答し、記者団の質問を受けたトランプ氏は「金正恩氏の説明を信じる」と答えた。

 ワームビア氏は2017年6月19日に地元の病院で死亡している。観光目的で北朝鮮を訪問し、16年1月に政治スローガンが書かれたポスターを剥がして持ち帰ろうとしたところを拘束された。裁判で15年の「労働教化刑」を言い渡されたが、昏睡状態に陥り、死亡した5日前の6月13日に解放され、米国に帰国していた。

 ワームビア氏の米国担当医は、「同氏の両親の指摘するようなボツリヌス菌による中毒症状は見られなかったが、その脳のあらゆる部分の組織が大きく損傷し、呼吸停止で脳に酸素が行き渡らない症状だった」と述べている。

 「北朝鮮は同氏に対し、何らかの細菌やウイルスを使った生物兵器の実験をしたとの疑いが濃厚です。ワームビア氏が昏睡状態に陥ったことに慌て、米国側からの強い要求もあって帰国させたのです。北の狙いは米国側に北の生物兵器のレベルを知らせることにあったのではないか。だからハノイでボルトン特別補佐官が『生物・化学兵器も廃棄しろ』と迫ったのです」(国際ジャーナリスト)

正恩氏は事実をよく知っていたが、「知っていた」と答えることができなかった。面子のためではない。「知っていた」といえば、北朝鮮が不法な犯罪集団ということを認めることになる。これは会談の席ではまずい。またトランプ氏も「正恩は知っていた」と考えていたが、北側を配慮してそのように答えたのだろう。

 「父親の故・金正日総書記も日本人拉致事件の真相を問われたとき、訪朝した小泉純一郎首相に対し、『私は知らなかった。一部の特殊工作員の仕業だった』と答え、関係者を処罰することを約束しています。事実は、正日氏の命令で起きており、一部の不法な工作員の勝手な犯罪ではなかったことはハッキリしています。金正男暗殺も北の犯行は立証されていませんが、北の体制から暗殺命令を出せるのは正恩氏しかいません」(同・ジャーナリスト)

 金ファミリー関係者の暗殺は正恩氏の承諾なしでは不可能だから、彼が金正男氏暗殺事件を知らなかったということは、絶対にあり得ない。

 都合の悪いことが発覚し、それが外部に漏れたとき、北の独裁者は常に「私は知らなかった」と答えてきた。米学生の件でも正恩氏はその北の悪しき独裁国家の伝統を継承しただけなのだ。

北朝鮮と取引するすべての企業や個人に強制的に二次的制裁(セカンダリーボイコット)を科すための法案が提出されている

一度廃案になっていたものが再提出された形になる。
これまでの北朝鮮制裁を補完する強力な法案になるはずだ。
法案は北朝鮮政権と取引するすべての海外金融機関と北朝鮮政権を助力するために制裁を回避する個人にセカンダリーボイコットを義務的に課すことを骨子とする。
 具体的には、北朝鮮と金融取引など利害関係がある個人と企業の米国内の外国銀行口座を凍結させ、関連海外金融機関の米国内口座開設を制限する措置が法案に盛り込まれた。
 また、北朝鮮と合弁会社を作ったり追加投資を通じた協力プロジェクトを拡大する行為も国連安全保障理事会の承認がなければ禁止するようにした。

ボルトンはちょっと前に北朝鮮交渉担当から外れたとかいう話があったが、罠だった

北朝鮮と韓国を油断させるための動きだったとみていいだろう。
ハノイ会談でベトナム型の統一を約束する場かと思ったらまさかの決裂。
世界中が騙された。
事前にあれだけベトナム共和国を連呼していたので、何か違うことになるんじゃないかという懸念はあった。
北朝鮮に最初から勝ち目はなかったってことだ。
日本を敵に回し米国だけを味方につけようとするからこうなるわけ。
北朝鮮は韓国なんていう厄介な存在を相手にし続ける限り永遠に経済開放の時は訪れないだろう。

運転手のおっちゃん顔面蒼白で余計に赤ら顔が目立つ

北のカリアゲデブのやらかしまとめ
1 北朝鮮側が提示した寧辺(ニョンビョン)の核施設の非核化プランがガバガバ
2 北朝鮮が約束した非核化プランの中に、寧辺の核施設の他にも大規模な秘密の核施設があるはずなのに北朝鮮側の提示した資料には載っていなかった
3 その上で全面制裁解除を主張
アホだろ

米朝交渉
北のカリアゲデブが、合意前に調子乗って制裁の全面解除主張しだしてアメリカが蹴ったんだとwww

朝鮮半島の緊張状態が続くなか、米国と北朝鮮の非公式協議が8日からノルウェーで行われる

米政府の関係者は出席しないが、北朝鮮からは金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長に近い崔善姫(チェ・ソンヒ)外務省北米局長が参加する。

 焦点は、世界の平和を脅かす「北朝鮮の核・ミサイル」を完全放棄させられるかだ。原子力空母「カール・ビンソン」など世界最強の米軍に包囲されて、正恩氏は命乞いをする気なのか。

 韓国政府関係者によると、非公式協議は8、9日、ノルウェーの首都オスロで行われる。米国とノルウェーの有識者と、北朝鮮外務省関係者が出席する。米国務省は「政府とは関係ない」と語っているが、北朝鮮側の意向は有識者経由で伝えられるとみられる。

 注目されるのは、協議に「正恩氏直結の女」と呼ばれる、対米交渉のキーマン、崔氏が参加することだ。北朝鮮は今年2月にも、崔氏の訪米と元米政府当局者との非公式接触を打診していた。

 ドナルド・トランプ米政権はこのとき、崔氏の入国ビザの発給を拒否し、非公式接触を蹴飛ばした。「北朝鮮に都合のいい交渉はしない」という意志を示した。

 米軍は現在、「カール・ビンソン」を中心とする第1空母打撃群や、攻撃型原子力潜水艦などで北朝鮮を包囲している。トランプ大統領の命令さえあれば「斬首作戦」や「限定空爆」に着手する準備を完了している。

 一方で、中国を仲介役に説得工作を本格化させているようだ。

 レックス・ティラーソン米国務長官は3日の演説で、米国は北朝鮮が核・ミサイル開発を完全放棄すれば、(1)国家体制の転換を求めない(2)金正恩政権崩壊を求めない(3)南北統一を急がない(4)米軍は朝鮮半島を南北に分ける北緯38度線を越えて北朝鮮側に進攻しない-との方針を示した。

 これに先立ち、トランプ氏は1日、正恩氏と「適切な状況であれば会うだろう」といい、将来的な首脳会談の可能性を示唆した。

 ただ、正恩政権は「核保有こそが金王朝維持の核心」として、2012年の憲法改定で、序文に「核保有国」と明記している。人類史上、核兵器をすべて破棄した国はなく、北朝鮮が完全放棄する可能性は極めて低い。正恩氏は「核保有」と「命乞い」を同時に求めてくるとみられる。

 話し合いで、北朝鮮の「核・ミサイル問題」が解決すればいいが、現実世界は甘くはない。日本は「米朝軍事衝突」という最悪の事態に備える必要がありそうだ。

北朝鮮とアメリカ、ヨーロッパで接触へ

北朝鮮の当局者とアメリカの元当局者や専門家らが、核やミサイル問題などを巡ってヨーロッパの第三国で接触することがわかりました。

朝鮮半島消息筋によりますと、先週北京入りしていた北朝鮮外務省のチェ・ソンヒ米州局長らの一行は7日、中国・北京空港からヨーロッパに向けて出発したということです。

ヨーロッパの第三国で、アメリカ国務省の元当局者や専門家らと核・ミサイル問題や今後の米朝協議の可能性などについて意見を交換するものと見られます。アメリカ側は当初、4月に北朝鮮を訪れる計画だったものの、調整がつかずに第三国で会うことを決めた模様です。

今回の協議にはトランプ政権の関係者は参加しないため、直接、外交交渉につながるものではありませんが、消息筋に寄りますとチェ・ソンヒ米州局長らはヨーロッパ滞在中に別途、トランプ政権の関係者との接触も調整中だということです。

米、対北朝鮮「核放棄なら体制認める」 中国に伝達

トランプ米政権が中国に対して、北朝鮮が核・ミサイル開発を放棄すれば金正恩(キム・ジョンウン)委員長を米国に招いて首脳会談に応じ、北朝鮮への武力侵攻などもしないとの方針を説明したことが分かった。中国は米国に経済援助などにも応じるよう促すと同時に、北朝鮮には米国の方針を伝えたもよう。複数の外交筋が明らかにした。
トランプ米政権が核・ミサイル開発放棄を条件に北朝鮮との首脳会談に応じる用意があると中国政府に伝えていたとする日本メディアの報道について、韓国外交部の当局者は9日、「事実ではないと承知している」と述べ、事実上否定した。

同当局者は「報道内容は米国側に確認すべきだが、事実でないと承知している」とした上で、韓米両国がトランプ政権発足後、過去に例のない頻度と強度の戦略的疎通を通じ北朝鮮核問題や北朝鮮問題での連携を維持していると述べた。

また、米国が先のペンス副大統領の来韓、ティラーソン国務長官、マティス国防長官、コーツ国家情報長官の北朝鮮政策に関する共同声明発表などを機に、韓国と緊密な協議を通じ北朝鮮問題に関する決定や措置を進める方針を強調してきたと説明した。

同当局者の発言は、韓国が知らない内容の提案を米国が北朝鮮に対し行ったはずがないとの趣旨とみられる。

共同通信はこの日、トランプ政権が北朝鮮の核・ミサイル開発放棄を条件に、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の訪米を招請し首脳会談に応じる用意があると中国政府に伝えていたと報じた。

トランプ米大統領は1日、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長と「適切な状況下で」会談する用意があることを示した。ブルームバーグが報じた。

トランプ氏はブルームバーグのインタビューに対し、「金委員長に会うことが自分自身にとり適切なら、当然、会談を行うことを光栄に思う」とし、「適切な状況下で(金委員長と)会談する」と述べた。

米ホワイトハウスは1日、トランプ大統領と北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長との会談を検討するには、前提として北朝鮮が多くの要件を満たす必要があるとの見解を示した。

これに先立ち、トランプ米大統領はブルームバーグとのインタビューで「金委員長に会うことが自分自身にとり適切なら、当然、会談を行うことを光栄に思う」とし、「適切な状況下で(金委員長と)会談する」と語った。

スパイサー報道官は記者団に対し、北朝鮮が挑発的な行動を即時に控えることを米国は確認する必要があるとし、「現時点でこうした要件が満たされていないことは明白」と述べた。

カリアゲって中国と極めて親密になれば経済も発展するし、守ってくれるし核技術も持てるし言う事なしなんだがなぜか中国を足蹴にするような事ばかりやってたからなぁ

実は金豚ってアメリカとツーカーの仲なんじゃないの?

北朝鮮が韓国側に砲撃し、武力衝突事態になったときは北朝鮮側から会談を申し入れてきて会談が合意に達するまで期限なしで会談すると言った。
北朝鮮は意外と自分の実力が分かっているかも。

トランプは中国の習近平の北朝鮮への圧力を評価しているのもそうだしトランプが金正恩を持ちあげるような発言をしたり北朝鮮の体制転覆は考えていないと繰り返し明言しているのを見ても
北朝鮮に圧力をかけつつ取り引きすることを考えているということかと。
中国を見据えての動きだと考えれば何の矛盾もない
問題は、北朝鮮の核
北が核を保有すること自体はアメリカにとってさして問題ではないがこれがイランに渡るとイスラエルが脅威に晒される
それはユダヤ系の発言力が強いトランプ政権にとって容認し難いことだからここをクリアできない限り北朝鮮に対する武力行使は避けられれない
逆に、ここがクリアできるなら北朝鮮及び瀋陽軍区は、北京の習近平を牽制する上で有効なカードとなりうる

韓国が中国の属国に戻るから北朝鮮と瀋陽軍区をアメリカ陣営に入れるのはアリなんだよな
本当の敵は中国だしw

アメリカによる北朝鮮国家承認とひきかえに長距離弾道ミサイル開発中止あたりが落とし所かな。
北朝鮮は核を手放す事はぜったいあるまい。
大坂城の外堀埋めるようなもんだし。

北の要求は、体制の補償
どうしてもアメリカがそれを飲まないから長年核開発を続けてきた
南主導での統一を悲願にする韓国の要望が強い為今回、トランプは韓国の悲願を切り捨てる

結局、100%北の要求が実現

米国の対北朝鮮3大オプション…韓国への核兵器配備、金正恩除去、秘密作戦

トランプ米大統領が構想している対北朝鮮問題解決の戦略的選択に、韓国への核兵器配備と金正恩(キム・ジョンウン)除去作戦などが含まれていると伝えられた。

米NBC『ナイトリーニュース』は7日に米軍高位関係者と情報機関消息筋などの話としてこのように報道した。NBCは米国家安全保障会議(NSC)が米中首脳会談に先立ちトランプ大統領に3つの対北朝鮮戦略オプションを提示したと説明した。

◇オプション1.韓国への核兵器配備

報道によると、トランプ政権が最も優先的に取れるオプションとして韓国内への核兵器再配備を考慮している。1991年に韓国から撤収させた戦術核兵器を再び持ってくることだ。米情報機関高位関係者は「われわれは20年間外交的努力と制裁を並行してきた。しかし北朝鮮の核開発を防ぐのに失敗した」とし、韓半島(朝鮮半島)への核兵器再配備議論に対する背景を説明した。烏山(オサン)空軍基地に再び核兵器が配備される場合、東西冷戦終息後初めて米国が海外に核兵器を配備することになる。

リッパート前駐韓米国大使はNBCとのインタビューで「韓半島への核兵器再配備の必要性を受け入れる韓国人が増加している」と明らかにした。だが「世界非核化を目標に設定している米国が自らこれに逆行する政策を展開するのは良いことではない」と指摘した。また、スタブリディス元北大西洋条約機構(NATO)司令官は「良いアイデアだとは思わない。北朝鮮の憤怒だけ触発させるだろう」と懸念する。

◇オプション2.金正恩除去作戦

NBCはトランプ政権の対北朝鮮問題解決の2番目のオプションが金正恩除去作戦だと報道した。これに先立ち米国はリビアのカダフィ大佐とイラクのフセイン大統領など海外政府のトップの除去または逮捕作戦を進めたことがある。同様に北朝鮮の金正恩を直接除去することを戦略的選択肢に乗せたということだ。

スタブリディス元司令官は「金正恩除去作戦は興味をそそる戦略。特に非常に予測しにくく危険な指導者を相手にする時はそうだ」と説明した。だが「斬首作戦以降にどのようなことが展開されるかを自問してみる必要がある。北朝鮮問題においてはどんなとんでもないことが起きるかもわからない」と懸念する。リッパート前大使も「政権交替と斬首作戦に対する議論は中国側の大きな懸念を買いかねない。中国側がわれわれの望み通りに圧力を加えず正反対に動く可能性がある」と指摘した。

◇オプション3.韓米特殊部隊北派

トランプ政権の3番目の対北朝鮮問題解決案は韓国軍と米軍の特殊部隊を利用した秘密作戦だ。連合特殊部隊を北派し北朝鮮の核心インフラを破壊するものだ。NBCは韓国軍が昨年3月、「スパルタン3000」というニックネームで呼ばれる3000人規模の連隊級迅速機動部隊を創設したとし、これを利用して北朝鮮の主要核ミサイル施設と橋梁などを破壊する案が検討されていると報道した。移動式ICBMなどの移動を妨げるということだ。

AというグループにはA’という情報を BというグループにはB’という情報を CというグループにはC’という情報を

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