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空飛ぶカメラにペットと遊ぶ!?最近のカメラ事情が面白い

自撮りようの空飛ぶカメラに、外出先から家で留守番しているペットと遊べるものまで、最近発売されたカメラがめっちゃ面白いのでご紹介します。

更新日: 2017年04月08日

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■なんと、自撮り用空飛ぶカメラが登場

写真はエアセルフィー。5月に発売されます。

購入予約では、充電機能付きのスマホケースとのセットを3万1598円で提供。充電専用ケースとのセットは3万2818円。

国内で200グラム以上の物体を飛ばす場合は法律の規制対象となるが、エアセルフィーは61グラムと超軽量なため、規制の対象外

エアセルフィーは、4つのプロペラと500万画素カメラを搭載したカード型のドローン。「空中からセルフィー(自分撮り)を撮影する」

最大20メートルの高さまで飛ぶことができるため、旅行先やイベントでの写真・動画撮影に向きそうだ

縦9.4センチメートル、横6.7センチ、厚さ1センチの板状の形で、重さはわずか61グラム。ポケットに入れて持ち運ぶのも容易だ

■ソニー製4Kカメラ搭載のものも

キュレーションセールスのヴェルテでは、手のひらサイズでソニー製4Kカメラを搭載した高性能の超小型ドローン「Kudrone」の予約受付を開始すると本日発表いたしました

Kudrone(クードローン)はGPSオートフォローと4Kカメラを搭載した高精度のパノラマショットも撮影可能な手のひらサイズのドローン。

完璧なショット・ビデオ・セルフィーが撮影可能。完璧な360°スピンで空中パノラマも撮影可能。インスタントシェア用のライブストリームテクノロジーを採用。

高性能な高級機DJI Mavic Proと比べると価格は1/10近くです。驚異的な低価格ですが、本体に加え、マイクロSDカードや予備のプロペラ、バッテリーなどがセットになっています

■離れたペットと一緒に遊べるというカメラもある

スマートデバイスを操作することで、離れた場所からペットに話しかけたり、おやつをあげたり、レーザーポインターで遊んであげたりできる

※PAWBO+という製品の機能です。

最大8台のスマートデバイス(スマートフォンまたはタブレット)の同時接続に対応しており、離れて暮らす家族や親戚みんなと一緒にペットと楽しくコミュニケーションをとることも可能

※PAWBO+という製品の機能です。

メーカー希望小売価格は2万9800円(税込)で、2017年4月11日から発売開始する。AmazonとAcer Direct楽天市場で4月4日から先行予約の受付を始めた。

※PAWBO+という製品です。

Petcubeは前述の通り、本体からレーザーを照射してペットと遊ぶことができるという愉快な機能を備えている

※Petcubeという製品の特長です。

ユニークな製品として「猫じゃらしロボ」もラインナップに揃う。回転する台座に猫じゃらしを付けて、スマホによる遠隔操作で動かすというシンプルさが特徴

※Cat2See社製の製品です。

『ilbo』は本体下部に車輪がついている移動式カメラで、自宅にWi-Fi環境があれば、スマートフォンやタブレットから遠隔操作できる。

※式会社エクストランの『ilbo』という製品です。

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