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■尾田先生のジャンプ新人賞激励コメントが話題

今日ヒロアカの13巻買ってきた~!! 付録が気になったからついでにジャンプもw かっちゃんがかわいい(確信) #ヒロアカ #僕のヒーローアカデミア pic.twitter.com/FGgJjvyiEE

『週刊少年ジャンプ』18号にて、新人漫画賞がリニューアルされ「JUMP新世界漫画賞」としてスタートすることが明かされた。

そして、「JUMP新世界漫画賞」の第1回審査員は『ONE PIECE』の尾田栄一郎が10年ぶりに月例賞の審査員を務めることに。

「24年も昔の話、僕も当時の月例賞に応募し賞を貰いました。その時の審査員は冨樫義博先生。選んでもらった事はずーっと憶えています。冨樫先生もそれを憶えていてくれました。」

「 何が言いたいかというと、僕とそういう関係を結びましょうよ!! 将来あなたが大ヒット作家になった時、自慢させてください!! 「このコは僕が賞をあげたんだよ」って。」

リニュアールされたJUMP新世界漫画賞すげぇな。尾田栄一郎先生が審査員だって。激励のコメントもハンパじゃない。どんな作品が受賞するのか楽しみです。

冨樫が評価した尾田先生の月例賞コメントあるかなと思って私の冨樫フォルダ漁ったらこんなのがあった 昔のファンロードですね 冨樫が発掘した作品と自身の作品がダブルアニメ化するって凄いわな あとダンディー冨樫義博先生に腹筋痛いwww pic.twitter.com/NaaiZIUmhK

■サンデー19号では、あの人気キャラの秘密が公開!

4月5日(水)発売の『週刊少年サンデー』19号では、『うる星やつら』のラムちゃんの語尾の由来が明かされ話題になっている。

ラムちゃんが、語尾につける「だっちゃ」は、仙台方言と言われています。これは、作者の高橋がファンだった井上ひさしの小説において使われていた言葉を用いたようです。

「ちゃ」が語尾に付く方言は、作者の高橋留美子の出身である新潟地方の方言であるということを聞いたことがあります。

高橋曰く、ラムちゃんの語尾はデビュー作のキャラが「だっぴゃ」と言う語尾だったのがひとつのきっかけらしく、高橋自身としては仙台弁のイメージだという。

何弁というものはなく、創作であると明かした。

あ、そういえば買いましたぞー! 初めてサンデー買った笑 表紙全部高橋留美子なのね。やばい。テンション。 サンデーSきは「勝手なやつら」も掲載されてて凄かったwwww pic.twitter.com/kdveI0dHBN

「週刊少年サンデーS」5月1日増刊号にて、高橋先生のデビュー作「勝手なやつら」が再掲載されました

勝手なやつらって高橋留美子大先生が描いたデビュー作、大学二年から三年になる春休みに描いたってまさにまさにまさに今の私じゃないか・・・96年に生まれた私たち同じだよ。あんな想像力も画力もない!脱帽!

高橋は当初は殺生丸のデザインはほぼ半裸だったことを暴露。しかしそれでは小物感が出てしまうということで、中振袖やファーを付け足してあのデザインにしたのだという。

非科学研究所の殺生丸が最初半裸ってのは笑ったwwww今の殺生丸で良かった本当にwww

サンデーのコラムみたいな漫画、殺生丸が最初、半裸みたいな衣装だったっていうの読んで笑い死んでるwwwww半裸にーちゃんww

■あの企画の第2弾!紙版限定袋とじ

今号にて披露されたのは、夏生と高校教師・陽菜の制服プレイ。前回と同様、16ページが描き下された。

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SaKyOさん

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