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これからの季節、家にあったら生活改善できるおしゃれ家電

ホットクック、eSensor(イーセンサー)、サーキュレーター、空気清浄機能付除湿機、衣類スチーマー、超音波ウォッシャー。これからの季節あると嬉しい家電を集めてみました。

更新日: 2017年04月09日

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▼春からの新生活、環境を変えるのに最適「eSensor(イーセンサー)」

春からの新生活。部屋の環境をちょっと変えたいなと思ったりします。

急に寒くなったり、暑くなったりして季節の変わり目は体調を崩しやすいもの。

そこでオススメしたいのが、温度、湿度、照度、音、空気質の計5つのセンサーを搭載した、多機能センサー「eSensor(イーセンサー)」

「ちょっと寒い感じ」「乾燥している気がする」ではなく、「13度、寒い」「湿度30%は乾きすぎじゃないか」とはっきり示してくれるのがいい

出典ascii.jp

スマホで確認できる

自宅はもちろん、外出先からでも、スマホでリアルタイムに部屋の状態を確認できるのが最大のポイント

自動実行する時間帯をタイマー設定することもできるため、エアコンや照明、加湿・除湿器の消し忘れ防止にも活用できるという。

予報よりも冷え込みが厳しくなった際の室内温度や湿度チェックをはじめ、空気の質計測としてアレルギーチェックも可能となっており、シックハウス症候群の原因ともされる、印刷インキや接着剤、ガソリン、シンナーなどに含まれるトルエン・キシレン・酢酸エチルといった揮発性有機化合物(VOC)が室内に増加していないか確認することができる。

▼梅雨の季節は一人二役の「空気清浄機能付除湿機」

アイリスオーヤマ(仙台市)は4月7日、空調家電「空気清浄機能付除湿機DCE-120」を発売する。

23畳まで対応の高い除湿性能を備え、梅雨など湿度の高い時期の部屋干しでも短時間で乾燥できるという。

除湿機へのニーズは高いものの、使わないときの収納スペースに困る声が多いことに着目

底部分にキャスターを付け、洗濯物を干す場所に合わせて移動しやすいよう工夫した。上下に動くルーバーを付け風向きの調整もしやすくした。

適応畳数17畳の空気清浄機能では、0.3マイクロメートルのホコリやチリを99.97%捕集できるという「HEPAフィルター」を採用し、花粉やハウスダストなどをしっかり集じん。

▼脱臭・除菌を備え男女に人気の「衣類スチーマー」

アイロン台を出さなくても、ハンガーにかけたまま、衣類を短時間で手軽にケアできる衣類スチーマー。

脱臭・除菌やアレル物質対策にも有効な衣類スチーマーは、男女ともにユーザーの支持が増えているという。

ヒーターの熱がスチーム発生部に集中することでスチーム発生効率が高まり、電源を入れてから約24秒で利用可能となる。

パナソニック製を推す理由は、まずコンパクトであること、軽くて使いやすいこと、そして連続4分ほど使えること

▼家や外出先でついたちょっとした汚れやシミに「超音波ウォッシャー」

ホーンと呼ばれる先端部が、毎秒3万8000回振動。水につけ置きした汚れの部分に当てると、超微細な真空の泡が数多く発生。泡のはじけるパワーで汚れをはぎ取る

筐体がコンパクトで、一人暮らし世帯でも置いておくとちょっと便利、というのがシャープの「超音波ウォッシャー UW-A1」。

黄ばみやすい衣類の襟元やカフスなど細かい汚れを落とすのに最適なハンドタイプの洗濯機

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