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この記事は私がまとめました

島左近さん

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山だけでなく、街でも違和感なく使えるリュックが、今大人気!!

山と街で使うなら、20〜30リットルの大きさが、ちょうどいい。

30リットルあれば、1泊の山小屋泊の山登りにも使える。街で使うときは、パソコン、水筒、弁当などなどかなりの収納力がある。

どうせリュックを買うなら、街でも山でも使えるアイテムを選ぶのがおトクです。
しかも、軽ければ、使いやすく疲れにくいのでカラダにも優しい

1.アンドワンダーの30L backpack  重さ625g

優れた防水機能も搭載!インビスタ社のコーデュラナイロンオックスを使った軽量バックパック

出典zozo.jp

リュックはand wanderのバックパックを。 大容量で、いろいろ紐やパーツがくっついてますがとても軽量です。 黒は持ってる人が多いので、あえてのカーキを選びましたよ♪

インビスタ社のコーデュラナイロンオックス生地を使用した軽量バックパックです。
裏面から通常PUコーティングの6倍劣化に強いポリカーボネートコーティングを施すことにより生地が長持ちします。
耐水圧2000mmと優れた防水性能をもちます。雨蓋はフロントバッグにしてマップポケットとしても使用可能です。
フロントのファスナーは上下からアクセスする事が出来るため、下の方へ詰めた荷物も簡単に取り出す事が出来ます。
上部の紐とストッパーで絞っている部分も開口する事で大きな荷物を出し入れする事も可能です。
トップの雨蓋はファスナーが付いていて中に物を入れる事が出来ます。
トップの雨蓋は接続部分のベルトを調節して伸ばて、前面に配してチェストバックとして使用する事が出来ます。
ポケットサイズが地図を入れるのに便利なサイズになっています。
Weight : 625g (内訳: 本体545g 背雨蓋60g 小物入れ 20g)
容量 : 30L

and wanderはデザイナー自らが着たいと思うアウトドアウェアを作りたい!と立ち上げたブランド。かゆいところに手が届くような仕様がたくさん仕掛けられています。
トレッキングを意識しているということもあり、なんといっても軽い。重さが625gという、容量30Lも入るバックパックとは思えない軽さです。これなら長時間のライドにも負担がかからなさそう。

前から気になりながら、価格のせいで躊躇していました。この度やはりこのサイズの軽いザックが欲しくて、思わず購入。山小屋1泊の登山に利用しましたが、軽さ、ジップ開閉での荷物の出し入れ、上蓋の開閉、ポールの付け外し、などなど不満なことが見つからないほど満足しています。これからたくさん使います!

アンドワンダー、かっこいい!!アパレルもいいけどバックパックもすごく良い #soraxniwa

アンドワンダーのリュックに一目惚れ!でも買ってない…ちょい高いし、私にはちょい大きいし、使いにくそうだし…でもめっちゃかっこいい!

2. [パタゴニア] バックパック Ascensionist Pack 35L:重量:850g

メイン素材: ナイロン・ポリエステル
表地: ナイロン・ポリエステル
収納可能サイズ: 31~40L
留め具の種類: フック
タテ51cmxヨコ30cmxマチ22cm
ポケットの数:1(外側1/内側0)
重量:850g

今まで使用していたのは、ゼロポイントのグラナイトパック30でした。これが一番シンプルで使い勝手が良く、オールシーズンでタフに使えるバックパックでしたが、今回順位入れ替えのバックパックに出会いました。
・持ってびっくり、とにかく軽い!。
・フレーム外せば更に軽い!。
・背面パットが適度な硬さで、どんな動きにもフィットする。
・上蓋の開閉がとても楽で間口が広く出し入れが楽なのと、仕切りシートがいい。今の時期は、ハードジャケットやアイゼンなどをシート上に収納すれば、その他の荷物が濡れず、気にせずに出し入れができていい。
・グラナイトには無かったショルダーの調整ベルトがフット感を更に高める。
上げれば切りが無い程使いやすいバックパック。今回、雪の武尊山に持ち出しましたが、不便箇所特になし。ピッケルとストックは両サイド、表面はワカン。問題なく取り付け出来ましたが、コードの太さが細いので頼りなさそうに感じましたが、使用してみて何ら問題なく使えました。

アルパインザックの中でも軽いほうですが、背面フレームを外し、ヒップベルトを外せば更に軽量化が可能です。ちなみに背面フレームは外しても薄いパッドは入ってるので背負い心地は悪化しません。ハイドレーションやサイドポケットなどはなく、ポケットは雨蓋上部に一箇所のシンプルな作りのザックです。小さいポケットですが、ヘッドランプ、グローブ、地図くらいは余裕で入ります。しかもジッパーが縦なので物が溢れにくいです。雨蓋はあるように見えますがコードを絞ると雨蓋になるタイプです。中と外で二段階で絞れますので、この構造は中身が落ちにくく、雨や雪が入りにくい。絞り方次第では収納力もかなりのものです。私は雪山で使用してますが、デイハイクは勿論、小屋泊でも対応できる収納力があります。夏ならツェルト泊も可能でしょう。背面サイズが2種類ありますので購入の際は気をつけてください。

登山用リュックは、アセンジョニストの30と45があれば、とりあえず足りる。テント泊も、夏だったら45でできないことはない。 他に残っているのは、ブラックダイヤモンドの24とマックパックの65とマーモットのアタックザック。24は春夏の日帰り用に必要な気がするけど、他は売ろうかな。

れいに貸してもらって少しだけ背負ったアセンジョニストの軽さと心地が忘れられなくて、悩みに悩んだ末にポチりました(@ ̄ρ ̄@) パッキングを極めたい!!

@ed641007 いや、45L台のザックを買おうと思ってたんだけどさ、前借りたアセンジョニストの快感が忘れられなくてさ。

3.[コールマン] リュック JN スカウトマスター JNスカウトマスター:重量:750g

表地: ポリエステル
留め具の種類: ファスナー
原産国:ベトナム
表地: ポリエステル
タテ48cmxヨコ30cmxマチ16cm
ポケットの数:3(外側2/内側1)
重量:750g
PC収納可
レインカバー付き

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