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朝鮮有事情報

北朝鮮、中国軍両軍と国連軍の間で休戦協定が結ばれたが韓国は参加していない(戦争中である)。

更新日: 2017年12月17日

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trauma2896さん

在韓邦人退避に陸自ヘリ 釜山-対馬ピストン輸送 北朝鮮有事を想定した政府計画 - 産経ニュース sankei.com/politics/news/… via @Sankei_news半島有事への対応は必要だが、韓国政府は協力しないなら、… twitter.com/i/web/status/9…

もし米朝戦争になったら勝つのはどっちか?
ソウル・東京核攻撃で死者は最大210万人に

今差し迫った問題は、米本土に到達可能な核弾頭を搭載したICBMを発射して標的に撃ち込む技術を北朝鮮が確保したかどうかだ。まだだとしても時間の問題で、早ければ2018年中に完成させる可能性があると専門家は見ている。

米軍は、射程が1万キロ以上で数分以内に発射できる命中精度の高い長距離ミサイルをすでに保有している。アメリカの核兵器は北朝鮮をはるかに上回る規模で、核・ミサイル技術も格段に進んでいる。

軍事攻撃は核施設の無力化などを目的とした「精密攻撃」ではなく、「金正恩体制との全面戦争になる」と指摘。

北朝鮮が核実験に踏み切れば「軍事攻撃の可能性は70%」 金正恩政権との全面戦争へ 米共和党重鎮

米共和党の重鎮、グラム上院議員は14日発売の米誌「アトランティック」とのインタビューで、北朝鮮が7回目の核実験を実施した場合、トランプ政権が北朝鮮を軍事攻撃する可能性は「70%」だと述べた。

 グラム氏はまた、北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)など長距離ミサイルの発射した場合、「米国が軍事的選択肢をとる確率は約3割ある」とした。

韓国を脅すときと同じ手法をアメリカ(トランプ)に使うと手痛いしっぺ返しを食らうぞ!それでいいのか?

北朝鮮外務省が声明「戦争勃発は不可避、問題はいつ起きるかだ」

北朝鮮外務省は、米国と韓国による大規模な合同軍事演習や、先制攻撃をほのめかす米当局者らの発言を受けて朝鮮半島での戦争勃発が不可避になったと警告した。

外務省報道官の声明を北朝鮮国営の朝鮮中央通信(KCNA)が伝えた。

実戦さながら 米韓大規模空軍訓練で対北圧力 24時間作戦、精密攻撃…心理的効果も

米韓両軍が4日に開始した合同空中訓練「ビジラント・エース」は、約230機の航空機を投入した「史上最大規模」(韓国軍)であるだけでなく、24時間の作戦継続や精密攻撃が盛り込まれている。かつてない実戦さながらの訓練は北朝鮮に一層の圧力をかけている。

 訓練に動員されるのは、最新鋭ステルス戦闘機F22、F35A、F35B、F15C、F16のほか、電子戦機EA18G、戦略爆撃機B1など。米軍のF22が6機同時に韓国に展開するのは初めてで、ステルス機だけで24機が参加する。

連続で来るな。 これでまた1つギアが上がった。 「在韓米軍の家族の帰国がすでに決定」日韓情報筋…北朝鮮との衝突に備え(高英起) - Y!ニュース... fb.me/1pgn4llwA

【北朝鮮と戦争の可能性、「日増しに増大」 米大統領補佐官マクマスター中将】 外交的解決は当然主軸だが、軍事的オプションも含め「全ての選択肢はテーブルの上にある」とする米政権。改めて原油禁輸含む中国による経済制裁強化を求めた形だ… twitter.com/i/web/status/9…

米国防総省、旧型クラスター爆弾の使用中止を撤回へ

ワシントン(CNN) 米国防総省が近くクラスター爆弾に関する新政策を発表し、旧型クラスター爆弾の使用を2019年までに中止するよう義務付けた従来の計画を破棄する見通しであることが1日までに分かった。CNNが入手した国防総省の覚書の写しで明らかになった。

米政府、全ての国に北朝鮮との関係断絶呼びかけ

北朝鮮が新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星15」を発射し、米国本土全域に到達すると主張している事態を受けて、米政府は29日、国連安全保障理事会の緊急会合で、「全ての国」に北朝鮮との国交と通商関係を断絶するよう呼びかけた。

在韓邦人退避、自衛隊への韓国世論が障害

韓国には旅行者を含む約5万7千人の日本人が在留しており、政府は最終的には自衛隊を活用した退避支援を想定している。ただ、韓国国内には自衛隊が同国内で活動することに反発があり、邦人退避が円滑に進む保証はない。

【河野太郎外相インタビュー】在韓邦人退避、自衛隊への韓国世論が障害 sankei.com/politics/news/… @Sankei_news さんから . 韓国世論の問題があるから、邦人の「渡航禁止命令」と在韓邦人への「帰国命令」… twitter.com/i/web/status/9…

トランプ氏は同日の安倍晋三首相との共同記者会見で、こう示唆した。金体制が自ら拉致被害者を返したら、「大変に大きなシグナル」だとも強調している。⇒核ミサイルも核開発も止めたくない北に唯一残された道

「もし拉致被害者を返すとなったら…」北朝鮮に状況打開の大きなヒント

拉致問題を動かすテコとなるだろうか。米国は来週初めにも、北朝鮮をテロ支援国家に再指定するかどうかの決定を発表する。今回、北が再指定されれば、状況は15年前と似てくる。圧力にあえぎ、追い詰められた北が、再び日本との関係改善に活路を求めてくる可能性もあるだろう。その意味でも、トランプ米大統領が今月6日、拉致被害者家族らと膝詰めで面会した事実は大きい。

空母3隻出してミサイル発射は抑えることができたが何も変わらず

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