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この記事は私がまとめました

10020408さん

それが、この映画

ホアキン・フェニックス主演

『her/世界でひとつの彼女』

"OS(=声)"に恋をした男性の話

近未来のロサンゼルスを舞台に、携帯電話の音声アシスタントに恋心を抱いた男を描いたラブストーリー。他人の代わりに思いを伝える手紙を書く代筆ライターのセオドアは、長年連れ添った妻と別れ、傷心の日々を送っていた。そんな時、コンピューターや携帯電話から発せられる人工知能OS「サマンサ」の個性的で魅力的な声にひかれ、次第に“彼女”と過ごす時間に幸せを感じるようになる。

OS役の声に衝撃が走った

「映画her」を観た。 予告を見て期待した分、予想と違う結末で物足りなさを感じてしまった。 見終わった後サマンサの日本語吹き替えが林原めぐみと知って吹き替えで見返したくなったりはするのであった。

her、吹き替えで観てるけど吹き替えのサマンサがかわいすぎて無理

herの吹き替え林原めぐみでホント作業に集中できない

林原めぐみさん、Her / 世界でひとつの彼女 吹替のサマンサの声がアルファ波出まくったなぁ

何万回だろうと言い続けるけど『her/世界で一つの彼女』は吹替こそがベストバージョン。

あとherはサマンサの吹き替えが林原さんだったところが最高に良かった。 声が林原さんの人工知能だったら惚れる人間は続出だろうね。

偶には恋愛映画で『her/世界でひとつの彼女』。AIに恋しちゃう点がオタクっぽいけど、衣装やセットなどはかなりオシャレ。吹替版別れた妻が能登でAIが林原だったのか。声で殺しに来てるな #オタクにオススメしたい映画を一本あげる

her観てるんだけど、吹き替えが林原めぐみで、そのキャラは素敵な女性(AI)なの……。つらい、林原めぐみつらい……。

林原めぐみさんとは

出典jocr.jp

エヴァの綾波レイ、碇ユイetc.
コナンの灰原哀

の、あの声優さん


普段の性格は、スレイヤーズのリナやらんま1/2のらんま(女)に近いそう

『her 〜世界でひとつの彼女〜』のサマンサの日本語吹き替えが……綾波レイで灰原さんで、つまりは林原めぐみ。

『her 世界でひとつの彼女』を吹替で観ると、ユイに惚れたゲンドウの気持ちがすごくわかる。

もともとのキャストはスカーレット・ヨハンソン

字幕版ではスカーレット・ヨハンソンのセクシーなOSも堪能できる

スカーレットヨハンソンはherで歌聞いたことあるけど、この作品ではまた違う雰囲気の歌が聞けてほんと良かった! ハスキーボイス…心の底から憧れる。

スカーレット・ヨハンソンの顔は特に好みじゃなけど、あの低い声がめちゃくちゃ好きで、結局なんとなく彼女の作品それなりに観てる。「her」では声のみの出演だが、本当にごちそうさまでした。

残念ながら吹き替え版の予告はアップされていないので、ぜひDVDをチェックしてみてくださいね

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