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Twitter発。何らかの『感情』が高まりすぎた話

『この溢れる想い…呟かざるを得ない…』ってなったエピソードを紹介します。。

更新日: 2017年04月15日

justastarterさん

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◆エピソード『愕然とした気持ち』

昔付き合ってた彼女が結婚するとの報告をしてきたので、それはめでたいと思いつつちょっと格好を付けて「おめでとう!僕じゃ幸せに出来なかったけど、幸せになってください」と気持ち悪い返信をしてしまったところ「え…私たち付き合ってた?」との返信が来て僕の勘違いストーカー説が急浮上してきた。

◆エピソード『同情の気持ち』

「イェーイ!イェーイ!」って騒ぐ高校生がいた。。(汗)

昨日、深夜ファミレス行ったら、バンドやってる高校生の集団の中に超絶うるさいデブがいて殺意わいたたけど、よく見たら「イェーイ!イェーイ!」って騒いで色んなテーブルまわるけど、結局どこのテーブルにも混ざれなくてずっと立ってて、「大学の飲み会でのオレ」みたいで二重に辛かった。

◆エピソード『ほっこりする気持ち』 【2選】

スーパーの惣菜売場で「かあちゃん、きょうはおすしたべたい!」ってカッパ巻きをねだる幼児を見てめちゃくちゃほっこりしてる。

いま電車のなかで擦れ違った「パパ、トイレ;;」「もうちょっとだけがまんできない?」「できない…;;」って言う親子がとても可愛かった ちなみにトイレがまんできない方がパパでした

ほっこりw

◆エピソード『息子の成長に安堵する気持ち』

息子に「実は俺にも君くらいの年の息子がいてね...」とボケたら「それ俺やないかい!」と突っこんでくれて成長を感じた。

「父ちゃんが帰ってくるまで流さないで!」と残されたウンコを見て立派な変態に育ってるなと寝ている息子の頭をひと撫で。

◆エピソード『ただならぬ緊張感を感じた話』

ヤクルトにこっそり風邪薬を混ぜて長男に渡したんだけど、半分くらい飲んだところで「…このヤクルト、なにかいつもと違う…美味しくないんだけど…まさか、ママ、薬を入れたんじゃないでしょうねぇ…?」と言われて火曜サスペンス劇場の音楽が脳内で流れました。

◆エピソード『後悔と恥ずかしい気持ち』

5歳の娘から「パパの好きなものは何?」と聞かれました。

5歳の娘から「パパの好きなものは何?」と聞かれました。僕は「レバ刺しかなあ」と言いました。その後に僕は「なっちゃんの好きなものは?」と聞きました。娘は「パパ」と言いました。自分が恥ずかしくなりました。なぜ僕はレバ刺しなどと答えたのか。でも、こんな結末になるとは思わなかったんです。

◆エピソード『やるせない感情』

急いで階段を降りていたら。。

駅で狭い幅の階段をスタスタ降りてたら、おっさん二名が横並びで談笑しながら優雅に降りており、完全に進路を塞いでいる。目的の電車が到着し、タイミング的に無理だと諦めていたら、おっさんたちが急にダッシュ。自分も後を追う。おっさん組ギリセーフ、最初から急いでいたオレ、ギリアウト。

おっさんたちに何の罪もないけど…

電車のドアが閉まる瞬間、おっさん2名に『タイミング的に無理だよ』的なサインを目線で送られ、その後、楽しそうに会話する彼らを乗せ、電車は発車。おっさんたちに何の罪もないし、なんの悪意もないのは200%以上わかってるんだけど、思わず「くっそー」と呟いた。

◆エピソード『怒りの感情』

駅にて 外人「Can you speak English?」 僕「い、いぇす…」 外人「Where is …〜?」 僕「えーと…(英語で案内する)」 外人「いや〜Excellent!今の若い子はちゃんと対応できるのか試したんだよ〜♪」 僕(おめぇマジぶっ飛ばすぞ。)

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justastarterさん

世の中を温かい視点から眺めています。少しでも皆さんのお役に立つことができれば幸いです。