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イモトも慌てて撤収した!地球上で最も不気味な場所【5選】

人々は死後の世界に対してさまざまなイメージを持っているが、まさにあの世のイメージを体感できる場所や、地獄への入り口とさ言い伝えられる不気味な場所がこの世にも多く存在する。世界各地で様々な恐怖の噂が飛び交う、背筋が凍る「地球上で最も不気味な場所」

更新日: 2017年04月19日

naokana135さん

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◆地球上で最も不気味な場所

1.人形の島 ソチミルコ島(メキシコ)

メキシコで一番不気味な観光名所「人形の島」ことソチミルコ島。このメキシコの島では数千体もの人形が島中の木に吊るされた異様な光景を目にする。

そこは自然が産み出した絶景が広がるような場所ではなく、小さな島の中に人形が所狭しと並べられているという光景が広がっている。

その島に一歩でも足を踏み入れた者は、誰もがその衝撃と恐怖に言葉を失うと言います。『人形島』と名付けられたその島には、何百体ともそれ以上とも言われる夥しい量の人形が、そこかしこに括り付けられているのです。

川で少女が溺れていたのを発見したサンタナ氏。助けようとしたのですが、サンタナ氏は少女を助けることができず、少女は亡くなってしまったそうです。その少女の供養の為にサンタナ氏は人形を集めたそうです。

2.ホィア・バキュー森(ルーマニア)ミステリアスな森

世界で最もホーンテッドな森の1つとされるホィア・バキュー・フォレスト(Hoia Baciu Forest)

ここはルーマニア版のバミューダ・トライアングルとも呼ばれているらしく、 これまで様々な超常現象が多発しているみたいです

地元の人々はこの森に近づこうとはせず、観光客にも政府から立ち入り禁止令が出るなど国全体で不可解な事件が起きないように危険を発しているのだ

イッテQでもイモトが挑戦したが・・・

これまでもUFOを見た事がある、UFOに襲われそうになったという情報もあるためにより一層気を付けなければならない。

イッテQ!森にイモト、一晩過ごし何が起きるのか検証。そして時計が11時を指そうとする頃、磁気センサーが強く反応。すかさずイモト、高感度カメラであたりを撮影。そこに写っていたのは、得体の知れない白いモヤ。写真に写った白いモヤの方に向かおうとすると突然イモトを頭痛が襲った。

その後、「ここからすぐに離れた方が良い」という指摘に早々に退散するイモトさんでした。

3.カタコンベ(フランス)世界最大の地下墓地

フランス・パリの地下には「カタコンブ・ド・パリ(Catacombes de Paris)」と呼ばれる世界最大のカタコンベ(地下墓地)が存在しています。

18世紀末に行われたパリの都市改造計画に伴って、市内にあった墓地が取り壊された。行き場の無くなった人骨は一度旧モンルージュ競技場に集められたが、その後このカタコンベが人骨を使って作られた。

地下納骨堂にはおよそ600万個の人の遺骨が納められており、パリの地下採石場の名残であるトンネルと改造された洞窟が遺骨で埋められている。

4.地獄の門(トルクメニスタン)40年間も燃え続ける

トルクメニスタンは、アフガニスタン、イラン、ウズベキスタン、カザフスタンと国境を接する中央アジアの永世中立国です。石油や天然ガスの資源国となっています。

まるでSF映画のような不思議な絶景、トルクメニスタンの「地獄の門」。40年間も燃え続けるガスクレーターのこの絶景

トルクメニスタンの首都、アシュガバットの北約250kmに位置するダルヴァザ、ここには地球上他のどこでもみられない驚愕の絶景があるとのこと。

トルクメニスタンのアハル州、ダルヴァザ村にあるクレーター。この大穴は40年以上にも渡って絶えず燃え続けています。

砂漠地帯・デルウェゼをひたすら歩き続けること2時間弱でたどり着ける、40年間燃え続けている巨大な穴。

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