1. まとめトップ

仕事に役立つマンガ  5選

仕事に役立つマンガを選んでみました。GIANT KILLING ベイビーステップ サンクチュアリ どうらく息子 勇午

更新日: 2017年04月23日

ttwakuwakuさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
1 お気に入り 1121 view
お気に入り追加

■GIANT KILLING  ツジトモ×綱本 将也

達海猛35歳、職業サッカー監督。今季より弱小プロサッカークラブ『ETU イースト・ トウキョウ・ユナイテッド』の監督に就任する。現役時代も監督になってからも、好物は「番狂わせの大物喰い=ジャイアント・キリング」!

現在はサラリーマンに絶大な人気があるらしく、名セリフを集めたサラリーマン向けのビジネス書も発刊

俺たちがまず戦わなきゃいけないのはねぇ、⁰⁰敵じゃない。自分たちだ!⁰⁰「ジャイアントキリング(GIANT KILLING)(達海猛)」

何でも思い通りにいって何が楽しいよ。⁰⁰俺が楽しいのは、⁰⁰俺の頭ん中よりすげぇ事が起こった時だよ。⁰⁰⁰「ジャイアントキリング(GIANT KILLING)(達海猛)」

やる前からひるんでどうすんだ。試合前に有利も不利もねえ。スコアは常に0-0から!誰に対しても平等だ。『GIANT KILLING』

■ベイビーステップ 勝木 光

小学生のときから、成績はずっとオールA! 几帳面でマジメな“エーちゃん”は、高校進学を機に軽~い気持ちでテニススクールに通い始める。そこで、ちょっぴりいい加減(!?)でも、テニスに懸ける情熱だけはマジメな美少女“ナツ”と出会い、テニスの魅力に取りつかれて人生激変!!

ベイビーステップ44巻(勝木光さん)読んだ。スポーツマンガで一番好き。トラウマの残る試合を、どう次につなげるのか次巻がとても楽しみ。 えーちゃんのPDCAサイクルは下手なビジネス本よりもしっくり心に残る。

ベイビーステップのえいちゃん思考力ぱないけど、最初からこれができるわけじゃなかったんかなー。最初から読んでないから分かんなくて気になる

ワンナウツとベイビーステップは個人的にだけど、スポーツメンタル以上の汎用性を感じる。俺はそれを格ゲーもとい、勝負事や壁にぶち当たった時に振り返るようにして、未だにハッとすること多い。学校の、勉強じゃ分からなかったこと、と言えば聞こえは良いけど事実為になってる。

■サンクチュアリ  池上遼一 × 史村翔

経済的な繁栄を謳歌しながらも、閉塞感漂う日本の現状に疑問を持った北条彰と浅見千秋。社会の在り方を根本的に変革する必要を感じた二人は、裏社会と政界に身を投じ、「光と影」から“サンクチュアリ”を目指す!

オレがやろうとしているのは今の繁栄ではない!日本の……日本人の未来なんだ!!保護され過ぎた人間…国に未来はない…… #サンクチュアリ

人は、夢があるから生きるんだ。(『サンクチュアリ』史村翔/池上遼一)

■どうらく息子  尾瀬 あきら

銅ら治が歩く修業道は落語家の修業でありながら、
人としての修業でもある。
落語家修業の物語ではあるが、人間としての育成物語にも
通じます。自分を成長させたい、人を育てたいなら
是非、「どうらく息子」をご覧ください。

ビッグコミックオリジナル4月5日号感想、「どうらく息子」完結です。尾瀬あきら作品の特徴の、織り込まれる大時代的な見解が、落語を愚直に愛する若者達の物語に噛み合っていて、尾瀬作品で一番好きになった作品でした。お疲れ様でした。 #ビッグコミックオリジナル

どんなに「ブラック」と言われても、やってる本人はハッピーな仕事もあります。落語は人間の業の肯定。超ブラック落語修行ストーリー『どうらく息子』 本人次第で人生の満足度は激変するんです。honz.jp/articles/-/425… pic.twitter.com/UiX3iKat5J

■勇午 真刈 信二 × 赤名 修

交渉人(ネゴシエーター)の仕事を題材にした先駆的作品。
交渉とは言葉を武器にした戦いである――。世界一の交渉成功率を誇る交渉人(ネゴシエイター)・別府勇午

勇午 原作:真刈信二 作画:赤名修 交渉人として世界を渡り歩く主人公をとおして世界情勢や人種や文化、宗教など知る事が出来る。 主人公のスタンスがカッコいい #個人的におすすめの漫画

うおお…!勇午の新刊ゲットぉぉぉヽ(´▽`)/ おいら、実はシナリオじゃない方の仕事では交渉ばっかやってるんやけど(出来ているかどうかは別)、海外との折衝するときにこのマンガからめっちゃいっぱいヒント貰ってます!マジで!! pic.twitter.com/5hN355RL7v

麻生太郎外相デジハリで講演、曰く「『勇午』読まずして外交を語るなかれ」
世界をまたにかけて活躍していくネゴシエイター(交渉人)の姿を描いた『勇午』を指し、
「『勇午』を読んでない人は外交なんて語っちゃダメ」
と論じたという。

1





ttwakuwakuさん



  • 話題の動画をまとめよう