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《悪魔の調理師/The Bistro Butcher》

悪魔の調理師【デビル・コック】

一見自分に対してはアドになる行為をしていないが、このカードを上手く利用するには、以下のカードを使用しよう。

デビルコック召喚→シエンの間者→トークンを生み出す→特攻→2枚ドロー(超カバーカーニバルの場合10枚ドローできる。)→エグゾディアを揃える,トラゴエディアビート→勝利

などの流れが期待できる。

また、このカードも使用できるだろう。

《非常食 ( ひじょうしょく ) /Emergency Provisions》

速攻魔法(1):このカード以外の
自分フィールドの魔法・罠カードを任意の数だけ墓地へ送って発動できる。 自分はこの
カードを発動するために墓地へ送ったカードの数×1000LP回復する。

ライフが足りなくなった時にバトルフェイズでも発動できるから、あらかじめ要らない魔法&罠を伏せておくのもいいだろう。

《暴走闘君/Token Stampede》

永続罠ではあるが、発動すると、トークンが破壊されずより効率的にカードを揃えることが出来るだろう。

《The suppression PLUTO/The Suppression Pluto》

相手の手札を確認し、宣言したカードが存在する場合に効果が適用され、相手に依存する面が大きい。
 このカード自身は最上級モンスターであるため重く、フィールドに出すには《悪魔の憑代》等のサポートカードも必要となる。
 サーチ・サルベージを用いるデッキは非常に多いため、相手が手札に加えながら使用せず残るカードを覚えておくのはさほど難しいことではない。
 能動的に使う場合、《魔導契約の扉》ならば相手のカードも分かる上、このカードをサーチできるため相性は良い。
 相手の手札を確認できるようにしつつ、アドバンテージを稼ぐ手としては《天変地異》と《デーモンの宣告》のコンボも考えられる。
 宣言を外してもデメリットは何もないため、最上級モンスターを出す手間には見合わないがピーピング目的で効果を使用することもできる。
 次のターンまで維持したり、2ターン目のこのカードを出せれば効果も活かすことは可能。

《凡骨の意地/Heart of the Underdog》

通常モンスター主体のデッキであれば何度でもドローする事が出来る永続魔法カード。この効果でドローしたカードが通常モンスターならまた見せて1ドローできる。さらにドローフェイズに発動できる手札調整カード(例:リロード等)で通常モンスターをドローしても、見せればドロー可能である。あれよあれよとドローできて、気づけば手札が10枚以上になっていることもザラ。こうなれば普段手札コストが重すぎて使われないカードも使い放題である。ちなみに同様の効果を持つ効果モンスターに光神テテュスがいる(あっちは天使族ならドロー可能)。
主に通常モンスター主体デッキ(例.エクゾディアパーツ、バニラHERO、バニラペンデュラム)での投入が想定される

《狂戦士の魂/Berserker Soul》

このカードはニコニコ動画を見ている人なら、10回以上見たことあるだろう。
見ていない方は↓からみるといいだろう。

効果はこうだ。

「狂戦士の魂」は1ターンに1枚しか発動できない。
(1):自分フィールドのモンスターが直接攻撃で
相手に1500以下のダメージを与えた時、手札を全て捨てて発動できる。
自分のデッキの一番上のカードをめくり、
それがモンスターだった場合、そのモンスターを墓地へ送り、相手に500ダメージを与える。
その後、モンスター以外がめくられるまでこの効果を(最大で7回)繰り返す。
めくったカードがモンスター以外だった場合、そのカードをデッキの一番上に戻す。

少し使いにくそうで、弱体化もしているが、凡骨の意地と一緒に採用すると、いいだろう。

さらに、めくる回数が最大8回に限定された。8回連続でできる状況すら普通は珍しいのでそう気にはならないが、弱体化といえば弱体化。この8回はちょうど遊戯が連続攻撃した回数と一致する。

最大4000というとんでもないダメージを与えられるが、普通のデッキではそこまでモンスターが固まっていることはまれなので、使用するならばモンスターの量を増やしたデッキになる。【フルモンスター】(デッキのカードをモンスターだけで構築するデッキ)にこのカードを入れるにしても、2枚以上採用すると2枚目のこのカードが邪魔になる恐れがあり、かと言って1枚しか入れないとなかなか手札に来ないというジレンマ。

4000のダメージは決して軽くないが、OCGの初期ライフは8000なので、相手のライフ次第では8回成功させてもライフを削りきれないことがある。そうなると、自分の手札が残っていないため苦しい戦いを強いられる。使いどころが大事だろう。
少なくとも、容易に扱えるカードではない事だけは確かで、玄人向けといえる。

《神風 ( しんぷう ) のバリア -エア・フォース-/Storming Mirror Force》

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