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『ライオン』で感動したらコレも・・・『家族探しの旅』がテーマの映画4選

家族を探すという時点で泣けてきます・・・

更新日: 2017年04月19日

canty0628さん

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▼現在大ヒットしている映画と言えばこれ!

インドで迷子になった5歳の少年が、25年後にGoogle Earthで故郷を探し出したという実話。

第89回アカデミー賞(Academy Awards)で作品賞など6部門にノミネートされた本作品。

約1,200万ドルという予算で製作されたが、全世界で1億ドルを超える興行収入を記録。

主人公はスラム街に住むサルーという少年

インドのスラム街。5歳のサルーは、兄と遊んでいる最中に停車していた電車内に潜り込んで眠ってしまい、そのまま遠くの見知らぬ地へと運ばれて迷子になる。

25年間もの間、離ればなれになった実の兄と母をずっと忘れられずにいた。そこから自分のルーツを辿る旅がはじまる。

みてる間最初から最後まで泣き続けた。生きるということを可視化して見せてもらうとないてしまうし、大勢の人に感謝。 youtu.be/wqh1ExbzzQA

LION感動した!映画でこんなに泣いたの初めてかも。全然人おらんかったしレイトで見てよかった。それにしても実話はやばい。

期待してた10倍の感動をくれた、ライオンという映画。 本当に良かったです

『家族探し』がテーマのオススメの映画がコレ!

▼実話を基にして制作されたロシア映画

実話を、ロシアの新鋭アンドレイ・クラフチューク監督が映画化した感動作。

2006年トロント国際映画祭正式出品ほか各国42の映画祭で上映され、32の賞に輝く快挙

少年が母親を探すというストーリー

孤児院で育ち、イタリアの夫婦に引き取られることが決まった6歳のワーニャだが、ある日、先に養子にもらわれていった友達の本当の母親が孤児院に現れ、まだ見ぬ母への思いが募る。

友人の助けを得て、孤児院からの脱出を試みる。ワーニャは、様々な人々と出会いながら、

裕福な家の養子になるよりも自分を捨てた母親を探す旅に出る。

この道は母へとつづく。#人間ドラマ。ロシア映画。孤児院で育った少年が、いるかどうかもわからない実の母親を探し求める物語。面白かった。周囲の厳しすぎる環境と、たまに出会う優しい人々。

『この道は母へと続く』って映画泣ける。映画興味ないって人も一回見てみてほしい。まじ感動した

▼家族の再生に翻弄する主人公の姿に感動するドイツ映画

第64回ベルリン国際映画祭コンペティション部門に出品されたヒューマンドラマ。

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canty0628さん

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