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Twitter発。『絶対マネできん…』ってなる話に…愕然。。

もはや畏怖の念すら感じさせる、"常人の域”を完全に超えた所業の数々をご確認下さい。。

更新日: 2017年04月20日

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justastarterさん

◆エピソード『松岡修造』

松岡修造のお子さんと同じ学校に従姉妹が通ってたんだけど、運動会で修造がずっと応援してるから周りの保護者たちが「前どうぞ」って退こうとしたら「いえ!自分の子供じゃないんで!」「えっ?何で応援してるんですか!?」「応援するのが好きなんで!!」ってずっと他の子も応援してた話すき

◆エピソード『マイク・タイソン』

マイク・タイソンについて詳しくなかったので「タイソンは子供の頃は内気な少年で、鳩しか友達がいなかったのだ。そして年上のいじめっ子に可愛がっていた鳩を殺されて、ブチキレて全員ブチのめしたことで「自分は強い」と覚醒した」という実話の完成度に既におののいている。

◆エピソード『レジの女の子』

先程買い物をした際、レジの女の子に 「丁度324円になります」 と言われた。キリがよい訳でもないのに何が丁度なのかと思いながら財布を開いたら小銭が丁度324円。彼女が一体何者なのか気になってしかたがない。

◆エピソード『先輩』

先輩が低気圧体調を左右されるから天気が悪くなるのとかわかる体質だったけど薬のみ始めたら改善されたっていう話をしたときに「もう天気予報ができない体になっちゃったんだよね」って笑ったのが魔法を使えなくなる代わりに平和な日常を取り戻した魔法少女みたいでいいなって思いました。

◆エピソード『老婆』

読売新聞の「私はスマホが大嫌いで歩きスマホをする連中のマナーの悪さに耐えきれず歩きスマホをする人たちに自分からぶつかっていきますが逆に睨まれてしまいます」みたいな老婆からの人生相談が載ってて狂ってるなと思った

(゚A゚;)

◆エピソード『イタリア人』 【2選】

文化会館出勤前に桜橋のスタバで科研費の書類を作っていると、うちのイタリア人男性講師が店内に入ってきた。挨拶しようと思ったら、彼は女性客の隣の席に座り、いろいろ話しかけ始める。知り合いかと思いきや、女性は明らかに他人で、しかもやや引き気味……オレには真似できない技である。

イタリア人のツアー客が大量に来た…… イタリア人「〜〜」 わい「なんて言ったんです……?」 そこにいた通訳の人「『素敵な服だね、でも君に着られるなんてその服も可哀想…』」 わい「可哀想」 通訳さん「『君の美しさで霞んでしまうからね』……って言ってますね」 わい「霞んでしまう」

@outou_3 まじですまじですwwww控えめな人も居たんですけどほとんどの人がウインクかましていきましたwwww

◆エピソード『おっさん』 【3選】

いま二郎系のラーメン屋にきてんだけど、常連とおぼしき隣のオッサンが店の大将に野菜少なめを頼みながら「今日食欲ないねん」と言ってて食欲ないのに二郎を選ぶその猛者っぷりに震えてたら後ろから「大将、今日このあとお通夜やから、ニンニク中盛りで」ともっとすごいのがきた。

女の私でも、若くて綺麗な女の子が好きだし仲良くなりたいけど、想像しただけで「こんな醜い中年なんて嫌がられるかもしれないからチャンスがあっても絶対無理だ…」って思うのに、職場の若い女の子が愛想良くしてくれただけで勘違いできるおっさん心強すぎない?

電車で寝てたら知らないおじさんに 「はい!起きる!降りて!」って言われて降りる駅かと思いきや違ってなんか降ろされた。なんだアレ。ただ自分が座りたかっただけみたい。なんて理不尽!

◆エピソード『友人』 【4選】

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