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分厚いサイフはいらない。デザインのいい「マネークリップ」5選

分厚いサイフはもういらない。

更新日: 2017年04月19日

hakyunaさん

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◇ カードもたっぷり入るマネークリップ

スマートフォンよりも薄く、小さい財布「the RIDGE(ザ・リッジ)」。紙幣と15枚のカードをホールドできるマネークリップ&カードケース。

財布ではあるのですが、メインの用途はカード入れのようですえ。3辺をゴムでつながれた2枚の板の間にカードを挟みます。板はスキミング防止機能付きという優れもの。

マネークリップやキャッシュストラップを使えば、財布を開くことなくお札を取り出すこともできます。カードを取り出す場合は、くぼみを指でひと押しするだけ。

◇ 小さいのにしっかり挟めるマネークリップ

メイクマネーは、ポケット内に入れておくことで、現金を必要な場所ですぐに取り出せる便利なアイテム。

ブロンズまたは銅から鋳造された、本マネークリップは、紙幣を所定の位置でしっかりと保持してくれる優れもの。

クリップは、保護機能も発揮するポリッシュでコーティングされているものの、時間の経過とともに次第に剥がれ落ち、ナチュラルに色が濃く変化。クイックポリッシュを施せば、元の色に戻ります。

◇ 薄すぎる曲げ木の電子マネークリップ

電子マネーやカードを3枚収納でき、ステンレス製クリップがしっかり保持。掴みやすく、読み取り機にタッチしやすい構造となっている。

毎日の通勤時も、また財布を持たずに身軽に出かける休日にもピッタリです。曲げ木のゆったりしたカーブは、ポケットに入れてもパンツのシルエットを崩さず、体にフィットします。

全体に手に沿うようなカーブがかかっていて、木の手触りと共に手に優しくフィットする。ICカード、クレジットカード、良く使うポイントカードの3枚構成で使うと便利そうだ。

◇ アルミ削りだしなマネークリップ

最大12枚のカードを収納力。
その重さ、わずか12gから。

アルミのブロックから1つずつ精密に削り出して作ることにより、
精巧な作りでありながら、堅牢性に優れています。

ホルダーの種類によってさまざまだが、収納可能なカードは最大12枚。それに、マネークリップを取り付ける仕組み。

◇ 札とカードを分けて留めることのできるマネークリップ

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hakyunaさん

おもしろいネタから雑学まで、関心を持ったものをまとめています。