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この記事は私がまとめました

クイズ小西って誰?

小西 洋之は、日本の政治家、元郵政・総務官僚。民進党所属の参議院議員。
2010年、2016年参議院選挙当選。2期目。
生年月日: 1972年1月28日 (45歳)
生まれ: 徳島県 徳島市

2013年の3月29日、衆議院の予算委員会

クイズ「包括的な人権保障、包括的な人権規定と言われる条文は何条ですか」
安倍総理「クイズのような質問は生産的ではない」 「そういう子供っぽいことはやめて」

クイズ「私は知っています。今総理が答えられなかったことは、大学で憲法学を学ぶ学生が1学期でみんな知っていることですよ」「憲法13条が分からないというのは、これは驚愕の事実ですよ、総理。あきれます」。

他にもこのような「クイズ」答弁があったことから、クイズ王と呼ばれるようになってしまいました。

その他の炎上歴 居眠り 弁解 政治活動資金

自民党の松島みどりを批判的に報道してるけど、民主党の小西洋之は予算委員会でほぼ1時間20分居眠りしたり大あくびしたりしてましたよwww他にも質疑の予定がない野党議員が居眠りやスマホでTwitter見たりしてましたよwww #tbs pic.twitter.com/LYvxj2YODS

私の質疑で、「公共の福祉」を「公益及び公の秩序」を改正することの問題点に入る前に、まずは、安倍総理における現行13条の大前提の理解を確認するため、憲法の至高の価値である「個人の尊厳の尊重」とそのための包括的な人権規定である「幸福追求権」が定められ、これらのために安倍総理が率いる内閣が存在すると規定されている(故に、憲法で究極に重要な条文である)ものは「何条ですか?」という確認をすることにした次第です。

自信のブログでクイズの正当性を説いたため炎上

政治活動費300万以上を使って自著を買いまくったり

今回の炎上ツイート

正直なところ、安倍内閣の解釈変更が法論理も何もない不正行為であることを暴き、すなわち違憲の絶対証明を行い、今なお信念に基づきこれを追及している私は、共謀罪が成立すると本気で国外亡命を考えなければならなくなると覚悟している。 日本社会が変わるのは一瞬であることは歴史が証明している。

共謀罪=テロ等準備罪

「テロ等準備罪」とは、テロ組織などの「組織的犯罪集団」が重大な犯罪を計画し、メンバーのうちの誰かが犯罪の準備行為を行った場合などに、犯罪計画に合意した全員が処罰の対象になるという新たな罪です。

ネットの反応

民進党の小西議員、言っていることが相変わらず支離滅裂で意味不明だが、「共謀罪が成立したら国外へ亡命する」という決意だけは伝わった。国会議員としてその約束だけは果たしていただきたい。ちなみに亡命先はどっちの「人民共和国」でしょう? pic.twitter.com/heRLWT6vT6

【朗報】テロ等準備罪処罰法案が成立したら、民進党の小西洋之が国外亡命するそうです\(^o^)/早く成立させてくださいwww pic.twitter.com/sTKT2je9EK

まとめ 亡命するんだモーン⇒どうぞー

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