出典 tanatyuu704さんがアップロード

中世の西ヨーロッパでみられた拷問で、

対象者の足を器具で固定し、足の裏にヤギの大好物・塩をたっぷり含ませた水を塗りこむ。

ヤギを連れてくると一心不乱にベロベロと舐め回すのですが、

ヤギの舌はザラザラしていて固く、ずっと舐め回されると皮が剥がれて血が滲んできます。

血にも塩分が含まれているから、ヤギは容赦なく舐め続けその痛みに苦しみつづける、というワケです。

これを徹底的にやり続けると骨が見えるまで肉が削れるらしく、中にはあまりの痛さに発狂した例もあるそうです。

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