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田中マルクス闘莉王が、暴露!

名古屋グランパスに所属するDF田中マルクス闘莉王が、TBS系列で24日(土)に放送される『ジョブチューン★一流アスリート大集合2時間SP★ 横綱白鵬が衝撃ぶっちゃけ連発!』の収録に参加し、日本代表の裏話を明かした。

闘莉王は「代表に選ばれたら1日1万円」と代表選出時の日当などを暴露。「試合のだいたい3日前くらいに呼ばれたりするんですけど、3日間行ったら3万円とか」と語るとともに、勝利給にも言及した。

「ワールドカップの場合は1勝すると1人200万円、コンフェデレーションズカップなどは30万円、東アジア選手権などは20万円、親善試合は10万円から15万円と決まっています」と明かし、「正直なところJリーグで試合したほうが、全然高いですね」と赤裸々に話した。

裏事情を暴露する一方で、代表でのプレッシャーも告白。2010年の南アフリカ・ワールドカップに出場したこともあり、緊張ぶりについては、「夜もやっぱり寝れなかったりとか、目の見えないところでのプレッシャーというのが。僕は結構そういう大舞台が大好きな人なんですけど、それでも結構震えましたよ」と振り返り、国歌斉唱の際は「本当に緊張するので、唇が震えたりする」と続けた。

槙野智章が語るサッカー界の恋愛事情とは?

テレビ朝日「中居正広のミになる図書館」では、サッカー日本代表・槙野智章がゲスト出演。「サッカー界 意外にドロドロしている恋愛事情」と題し、プレーにも影響を及ぼす選手の恋愛事情を明かした。

「僕がマークする相手が、今付き合ってる彼だとしたら、(チームメイトの元彼から)“槙野、あいつガツンとやってくれないか”って言われたりだとか。彼女を相手に取られたから、ちょっとガッツリやってくれないかとか。あるんですよ」と嬉しそうに明かした。

【Jリーグ裏事情】退団・移籍報道の行間を読む

サッカーの移籍報道などで、「●●選手、△△との契約を満了」や「●●選手、△△を退団」といった言葉を見かけたことがある読者も多いはずだ。しかも、スタメンを張るような主力級の選手でもこの扱いで、おまけに発表の時期もシーズン途中の時もあれば、シーズン終了後もあってまちまち。なぜサッカー界ではこうしたことが起こるのだろうか。

実はかなり早い段階で選手たちは来季の自分の立ち位置を知っているのである。

J1の選手は一般的に秋口から下交渉が始まり11月の初旬くらいにはクラブから来季の契約についての通告がなされます。通告は代理人と契約している選手は代理人に、代理人がいない場合は本人に通告されます。

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kappagetoffさん

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