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優待生活 映画「美女と野獣」を観てきました(*・ω・)ノ

映画「美女と野獣」を観てきました。 フランスの民話『美女と野獣』(J・L・ド・ボーモン夫人版)を元に1991年に制作されたディズニーの長編アニメーション映画作品の実写版リメイク作品。

更新日: 2017年04月23日

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july701さん

優待生活 映画「美女と野獣」を観てきました(*・ω・)ノ

エマ・ワトソンが主演、アニメーション映画作品の実写化

映画「美女と野獣」を観てきました。
フランスの民話『美女と野獣』(J・L・ド・ボーモン夫人版)を元に1991年に制作されたディズニーの長編アニメーション映画作品の実写版リメイク作品。3月17日に全米公開後わずか27日目の4月13日には、世界興収10億ドルを突破。主演のエマ・ワトソンの代表作で社会現象的な大ヒットを記録した『ハリー・ポッターと賢者の石』(2001年)の974,755,371ドルを超える驚異的な記録を樹立しています。

ベル役:昆夏美、野獣役:山崎育三郎の歌が聞きたかったので敢えて日本語吹き替え版を観ました。
製作会社 マンデヴィル・フィルムズ プロダクション(提供:ディズニー) 配給 ディズニー
お支払いは、東宝の株主優待券(招待券)を使って0円でした。

9602 東宝

株価 3,205 円 前日比:±0(±0.00%)

株主優待 権利確定 2・8月
 
≪株主映画優待券交付基準について(800円で映画観覧可能)≫
 100~499株 半年2枚  500~999株 半年8枚
 
 2月末日基準日:6月~11月まで通用の券を5月下旬に発行
 8月末日基準日:12月~翌年5月まで通用の券を11月中旬に発行
 
≪株主カード及び株主映画招待券交付基準について≫
 (1)株主カード貸与枚数 本人カード
 (2)株主カード貸与枚数 ファミリーカード
 (3)株主映画招待券発行シート数(半年につき)
 
  1,000株以上 (1)1枚 (2)0枚 (3) 1シート
  2,000株以上 (1)1枚 (2)0枚 (3) 2シート
  3,000株以上 (1)1枚 (2)0枚 (3) 3シート
  5,000株以上 (1)1枚 (2)1枚 (3) 6シート
  10,000株以上 (1)1枚 (2)2枚 (3)10シート
  20,000株以上 (1)1枚 (2)3枚 (3)15シート
  30,000株以上 (1)1枚 (2)3枚 (3)20シート
  50,000株以上 (1)1枚 (2)3枚 (3)25シート
 100,000株以上 (1)1枚 (2)3枚 (3)30シート
 
 ・株主映画招待は、株主カードと株主映画招待券を映画館チケ
  ット売場等で提示し、双方に記載された優待番号が一致した
  とき、利用できる。
 ・株主カードの発行は、原則として初回のみ、5月下旬または
  11月中旬となる。
 ・1シートは、指定2ヶ月間通用券×6枚となる。
  2月末日基準日:5月下旬に発行
          6・7月、8・9月、10・11月通用 各2枚
  8月末日基準日:11月中旬に発行
          12・1月、2・3月、4・5月通用 各2枚
 
≪演劇の招待券について≫
 (1)特典種別
 (2)発行枚数
 (3)株主映画招待券 代替発行シート数
   ※招待可能な公演がない場合、映画招待券で代替。
 
 10,000株以上 (1)演劇招待券 (2)1公演分につきA席券1枚
        (3)1シート(6枚)
 30,000株以上 (1)演劇招待券 (2)1公演分につきA席券2枚
        (3)2シート(12枚)
 50,000株以上 (1)演劇招待券 (2)1公演分につきS席券3枚
        (3)3シート(18枚)
 
 ・2月末日現在、8月末日現在の株主に対して発行(半期6回)。
  2月末日基準日:5月~10月までの期間中に6公演分を送付。
  8月末日基準日:11月~4月までの期間中に6公演分を送付。
 ・演劇招待で利用できない場合は映画招待券として利用が可能。
  (公演日と同月中)。
 
(2017年3月8日現在)

映画「美女と野獣」について

1991年アニメーションで公開された『美女と野獣』は今回実写映画で登場します。主演は『ハリーポッター』シリーズで不動の地位を築いたエマ・ワトソンが主人公ベルを演じています。

名作ディズニーアニメ「美女と野獣」を、「ハリー・ポッター」シリーズのエマ・ワトソン主演で実写映画化。「ドリームガールズ」のビル・コンドンがメガホンをとり、呪いで野獣の姿に変えられた王子と美しく聡明なヒロインのベルが惹かれ合っていく姿を描く。魔女に呪いをかけられ、醜い野獣の姿に変えられてしまったひとりの王子。魔女が残していった1輪のバラの花びらがすべて散るまでに「真実の愛」を見つけなければ、永遠に人間に戻れなくなってしまう。希望をなくし失意の日々を送っていた野獣と城の住人たちの前に、美しい町娘ベルが現れる。自分の価値観を信じて生きるベルは、恐ろしい野獣の姿にもひるまず、彼の持つ本当の優しさに気づいていく。王子役をテレビシリーズ「ダウントン・アビー」のダン・スティーブンス、町一番のハンサム男ガストン役を「ホビット」シリーズのルーク・エバンスがそれぞれ演じるほか、燭台のルミエール役でユアン・マクレガー、時計のコグスワース役でイアン・マッケラン、ポット夫人役でエマ・トンプソンが出演。

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