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今はこんなの貰えるの?!最近のアニメ映画の来場者特典が豪華すぎる

映画館に行くことで貰える来場者特典が年々進化しており、特にアニメ映画のグッズは「本当に無料配布でいいの?!」と思ってしまうほど豪華でネットでも度々話題になります。

更新日: 2017年04月27日

Rocky58さん

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昔の入場者プレゼントといえば…

今日は年中息子くんと映画ドラえもん。何十年ぶりだか。 昔集めてた来場者特典の人形。 今はどうなったか楽しみ。

昔は入場者特典で生セル画とかプレゼントしてたんだよなー。実家を探せば『クラッシャージョウ』を観た時にもらった生セル画があるはずなんだが。

昔映画観に行ったときに入場者特典でもらったぬ~べ~の手が暗いところで光るカードみたいなやつどこやったんだろうなぁ

母と昔の入場者特典見ながら昔はこんなのあったのになあって語ってるけど 昔過ぎていつのやつか分からなくなってる(笑)

進化している近年のアニメ映画の来場者特典

◇ONE PIECE film STRONG WORLD(2009年)

劇場版第10作。原作者による完全描き下ろしストーリーで壮大な戦いが繰り広げられる。

劇場来場者には、先着150万人限定で尾田による描き下ろしマンガなどを収めた「ONE PIECE 巻零(ゼロ)」をプレゼント

尾田栄一郎描き下ろしによる「第0話」は、映画と連動したストーリーを展開する「ONE PIECE」の過去の物語

コミックス“0巻”には、尾田が描き下ろした映画の設定画なども収録され、大変貴重なアイテム

◇BORUTO-NARUTO THE MOVIE-(2015年)

「NARUTO-ナルト-」をもとにした本作は、ナルトの息子であるボルトが、父を越えるべく奮闘する姿を描いた成長物語

原作者・岸本斉史による描き下ろし読み切りマンガ「ナルトが火影になった日」のほか、週刊少年ジャンプにて連載されていた「NARUTO-ナルト-」の最終回・第700話をフルカラーで掲載

ナルトが火影になるエピソードは今回初めて明かされる。ファンにはたまらない特典

◇劇場版フェアリーテイル –DRAGON CRY–(2017年)

原作者・真島ヒロが描き下ろしたネームを基に、あらゆる問題を解決する“魔導士ギルド”の活躍と物語の起源を描いた劇場版

第1弾で配布されるのは「数量限定!真島ヒロ執筆 劇場版原案ネーム」に決定。真島が描き下ろした約200ページにもおよぶネームが、すべて小冊子に収められ進呈される。

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