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生き延びることができるか!?サバイバルホラー漫画まとめ

サバイバルホラーといっても、日常系もあれば、ギャグ漫画、読み終えると感動する話など様々な漫画があります。(カラダ探し、蜜の島、がっこうぐらし、彼岸島、自殺島、天空侵犯)

更新日: 2017年04月29日

sryamaさん

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◎『カラダ探し』 ウェルザード、村瀬克俊

友人の遥から「私のカラダを探して」と依頼された明日香たち。早くすべてのカラダを見つけなければ、永遠に同じ日が繰り返され、何度も“赤い人”に殺されると言うが…

アプリでカラダ探しってサバイバルホラー読んでみたらいい感じに怖い。

カラダ探しっていうマンガ怖い ページめくるのさえドキドキする でも面白い

カラダ探しやばいわ。すげぇ面白い。1冊すぐ読み終わっちゃった…。 ホラーなのに…なんか…感動もするし…。 神本…。なんか全部読み終わったの悲しいwwwと言うわけで4冊をもう一周したいと思いますwww

◎『蜜の島』 小池ノクト

東京にいる妻子を、妻の故郷の島まで送り届けてほしい。復員兵南雲は戦友の遺児ミツを連れ、南へ向かう。目指す石津島は、地図にも載っていない幻の島だった。

「蜜の島」はフォークロアホラー、サスペンスとして面白い作品だった。似たところでウィッカーマンがパッと思い浮かぶけど宗教的な違いを主として描いたウィッカーマンよりも蜜の島はもっと原始的な心や死生観など概念にアプローチしているのかなと。本当に実在してもおかしくないと思わせる読み応え。

蜜の島 読んだ。島でのサバイバルホラーに惹かれて試しに買ってみたけど正解だった。面白い。ただ、あまり、サバイバルでもホラーでもないwサスペンスとかミステリ寄りかなぁ。もしくは民俗ホラーか。続きが楽しみ。

ミステリーとかサバイバル系統好きだからだけど蜜の島面白いな表紙で敬遠する人多そうだけど是非読んでほしい

◎『がっこうぐらし』 海法紀光(ニトロプラス)、千葉サドル

学校に寝泊まりしちゃおうという学園生活部で、シャベルを愛する(?)くるみ、皆をまとめるりーさん、おっとりした顧問のめぐねえらに囲まれたゆきの瞳に映る幸せな“日常"はしかし……!?

がっこうぐらし!って表向きはサバイバルゾンビ漫画だけど実は人間関係においてはすばらしいよな…最初のほうとか主人公は見捨てられてもおかしくないレベルの役立たずなのに周りがそれを受け入れて皆で楽しく生活してるところとかね、読んでると優しい気持ちになれるサバイバルホラーだわ

がっこうぐらしは日常系に見せかけたサバイバルホラーに見せかけたサイコホラーだよ。

ところで可愛い女子高生たちが学校で自給自足するほのぼの漫画で『がっこうぐらし!』という作品があるのですが、これがまた面白いんですよ

◎『彼岸島』 松本光司

吸血鬼が棲む彼岸島。踏み入れたら、再び生きて還ることはない。大学に合格したばかりの宮本明の兄は行方不明となっていた。実は彼は彼岸島へ連れ去られ、現在一人で身を隠し生活していたのだ。

彼岸島って真剣に読んでたら普通に面白いのにコマの切り抜きだけ見ると死ぬほど面白くなる神漫画

彼岸島は吸血鬼サバイバルホラーってジャンルのギャグ漫画だから

その昔、毎週読んでいた彼岸島。 何回見てもこのシーンだけ読むと吹き出してしまいますw彼岸島知らない人がこの部分だけ見たら完全にギャグマンガでしょうが、実際は吸血鬼と人間の戦いを描いたサバイバルホラー漫画です(´∀`)ケラケラ pic.twitter.com/O1I4zAse1N

◎『自殺島』 森恒二

「自殺島」─それは、自殺を繰り返す“常習指定者”達が送られる島。主人公・セイも自殺未遂の末、その島へと辿り着いた。果たして、セイ達の運命は!?

「生きる」ということの本当の意味。 自殺島(作:森恒二)という漫画。サバイバルホラー。 これは教訓の篭った良い漫画です

自殺島って漫画読んでるんだけど、サバイバルホラーものなのに感動する

自殺島全巻読んだ。これは読んで欲しいわ。物語が負の状態からスタートしてそこから心身の成長が凄い見れるから非常に面白い。暇な人は読んでみて

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sryamaさん

漫画や小説、映画など「エンタメ・カルチャー」をメインにまとめています。

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