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◇ エンピツのように使えるデザイン筆記具

鉛筆の書きやすさを持った新しい筆記具。

木製の本体と芯ホルダー、リングで構成されているよう。

温かく自然な手触りで、芯を入れ替えると半永久的に使用可能。

ウッドボディー、芯、ロックリングで構成。

芯はお好みに合わせて選択し、芯研器やサンドペーパーで削ることが可能。

全てイタリア製のハンドメイドというところもソソりますね。

◇ エイジングも楽しめるヌメ革の鉛筆キャップ

本革を使用した鉛筆キャップです。
カラフルで美しいシルエットが、鉛筆を素敵に演出してくれます。

全体のフォルムは角がなく丸みを帯びたまま維持(手触りに抵抗が少なく、筆箱の中でもアタリが少ないシルエット)

キャップをつけると、ボートのオールのようです。丸Fマークのぺたんこの部分をつまむと、キャップが取り外しやすいのも魅力。

◇ アルミニウムな芯ホルダー

2ミリ芯を使用しており、4Hから4B、カラー芯まで、2ミリの芯であれば、どのようなものでもお好みに合わせ、使用可能。また、非使用時でも、芯はしっかりと固定されます。

芯が短くなったら親指で隙間を押し上げて出す仕組みのようです。

親指で「Penxo」の中心にある隙間を押します。すると芯を挟む力が弱まり、重力で芯が出てくるという仕組み。仕組みと呼ぶのをためらってしまうほど、シンプルです。

◇ 一本の針金で作られたえんぴつキャップ

「つくしえんぴつ」にぴったりはまる「えんぴつキャップ」。1本の金属を曲げながら一筆書きでつくっています。

先端からクルクルとらせん状に巻いてそのクルクルはだんだん大きくなり、それが一段落するといったん少し距離をおいて下に降り、こんどはクリップを形作るためにクネクネと曲がっていく。

くるくると巻かれたキャップの隙間からは 中の黒鉛芯が見え隠れ。

バネから伸びた一筆書きの線の先は、クリップのようになっていて、アクセサリーとして身に着けることもできます。

◇ エンピツ専用のペン立て

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hakyunaさん

おもしろいネタから雑学まで、関心を持ったものをまとめています。