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嵐・櫻井翔が4年半ぶり連ドラ主演!…35歳で校長を演じるドラマに期待の声!

嵐の櫻井翔が10月スタートの日本テレビ系土曜ドラマ『先に生まれただけの僕』(毎週土曜よる10時)で主演を務めることが決定。

更新日: 2017年04月24日

isaaccさん

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○嵐の櫻井翔が10月スタートのドラマで主演を務めることが決定

嵐の櫻井翔が10月スタートの日本テレビ系土曜ドラマ『先に生まれただけの僕』(毎週土曜よる10時)で主演を務めることが決定。

10月期の連続ドラマ「先に生まれただけの僕」(土曜・後10時)に主演することが23日、同局から発表された。

○連ドラは13年4月期の「家族ゲーム」以来、4年半ぶり

連ドラは13年4月期の「家族ゲーム」(フジテレビ系)以来、4年半ぶり。

連続ドラマ主演は4年半ぶり、同局では実に8年半ぶり。女優の蒼井優、多部未華子らと共演する。

共演は、主人公に反発しながらも心揺れ動く高校教師のヒロインに蒼井優、彼の突然の出向に戸惑う主人公の恋人に多部未華子が出演することも発表された。

○エリート商社マンが校長として出向

本作は、総合商社・樫松物産が経営する私立京明館高校を舞台に、同校の経営を立て直すため、校長として出向を命じられたエリート商社マン・鳴海涼介(櫻井)が、黒字化に向けて奮闘する姿を描く。

主人公の鳴海涼介は、勤務先の総合商社、樫松物産が経営する私立高校、京明館に校長として出向を命じられる。

○気になるストーリーは

櫻井が演じるのは、元エリート商社マンながら会社の辞令で私立高校の“校長”に就任した鳴海涼介(35)。

教育現場をまったく知らない彼は、突然の「校長」という立場と、これまでのビジネスのの常識とはかけ離れた「学校」という現場の実態に困惑。

出向先での一職務ではなく学校のリーダーとしての“理想の校長”になるべく学校改革に乗り出していく。

○櫻井翔のコメントは…

「2007 年。25歳で高校生役を演じさせて頂くことに驚きました。そこから10年。まさか35歳で校長役をやらせて頂くことになるとは…。想像もしてなかったので、とても驚いています」と驚きのコメント。

「対上司、対教員、対生徒。組織や人間関係とどう向き合い、どう改革していくのか。スーパーマンではない主人公、鳴海がもがく姿をご覧いただきたいと思います」と話している。

「久々の連続ドラマ。商社マンであり校長先生という未だかつてない役柄と共に自分自身も成長出来たらと思います」と意気込みを語っている。

○蒼井優のコメントは…

当初は鳴海に反発しながら、やがてその影響を受けて徐々に意識を変えていくヒロインの現代社会教師、真柴ちひろを蒼井優(31)が演じる。

蒼井さん演じるちひろは、鳴海の言動に最初は誰よりも反発するも、やがて鳴海なりの学校改革や鳴海が生徒たちに語る言葉に、自分も変わらなければと思い始めるという役どころ。

蒼井さんは、「校長と先生たち、先生同士、教職員と生徒たち、学校と企業など様々な対立から生まれるエネルギーが物語を推し進めて行くので、色々な温度のエネルギーを大切に楽しめたら」とコメント。

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