1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

松本人志も相当な手応え…「ドキュメンタル」シーズン2に期待の声!

「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」のシーズン2が、明日4月26日(水)よりAmazonプライム・ビデオで配信開始される。

更新日: 2017年04月25日

20 お気に入り 43335 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

isaaccさん

○「ドキュメンタル」のシーズン2が配信開始

「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」のシーズン2が、明日4月26日(水)よりAmazonプライム・ビデオで配信開始される。

シーズン1に続いての参加となる宮川大輔、藤本敏史(FUJIWARA)、ジミー大西に加え、日村勇紀(バナナマン)、児嶋一哉(アンジャッシュ)

小峠英二(バイきんぐ)、大島美幸(森三中)、津田篤宏(ダイアン)、吉村崇(平成ノブシコブシ)、斉藤慎二(ジャングルポケット)の計10人で繰り広げられる。

○優勝賞金1000万円をかけて笑わせ合う“密室笑わせ合いサバイバル”

ダウンタウン・松本人志(53)によるバラエティー・シリーズ『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』

6時間の制限時間で笑いを仕掛け、笑いに耐え、最後まで残った1人が、賞金1,000万円を獲得するというルール。

○パワーアップに手応えをにじませた松本人志

松本は「自分たちで笑いを取りに仕掛けていく、オフェンスが得意な人間を選べました」と人選のポイントを明かした

児嶋については「どっちでもよかったんですけど、本人がやりたいと言うので泣く泣く受けました(笑)」と厳しいコメント。

松本は「どんどん、尻上がりに良くなっていくというか、最後辺りが一番ピークに持ってくることができたかなと思いますね」とパワーアップに手応えをにじませた。

○「T.M.Revolution」の参戦も希望

今後については「ある程度理解してもらえれば、芸人に限らず、女優さんとかミュージシャンの人とかが出てくるのは面白いかもしれないですね」

さらに幅広いジャンルからの参戦も構想し、「T.M.Revolutionとか。風浴びといたら笑うと思うんで」と具体例を述べた。

○長期化にも意欲を見せた

自身の参戦にも意欲を見せたが、戦いたくない相手としては「ジミー(大西)は厳しいですね。ちょっと予測不可能なところも来ますし」と回答。

ただ、「ジミー本人が『笑わすことは得意ですけど、僕は絶対笑わない』って言うんですけど、めちゃめちゃゲラだった」と、ディフェンスの弱さも指摘していた。

「シーズン10までいけば、チャンピオン大会とかもできるので」と長期化にも意欲を見せた。

○このニュースはネットでも話題になっています

『プロフェッショナル仕事の流儀 松本人志』を観た後、ゾンアマで『ドキュメンタル』のシーズン1を観ている。もうすぐシーズン2始まるのか。

1 2