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つらい…面接落ちたフラグまとめ 合格フラグ・不採用フラグ 落ちたかも お祈り 新卒 転職

面接が終わるのが早すぎる「合否は文書で通知します」世間話で終わる。志望理由を聞かれない。逆質問に答えてくれない。メモを隠しながら取る。志望動機、退職理由を聞かれない。面接の『後日連絡します』は採用?不採用?面接落ちたと思った瞬間。面接に落ちたショック…モチベーションと自信を失う 最終面接怖い

更新日: 2017年04月27日

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みん就でサイレントお祈りに苦しんでる学生を「僕は一週間前に連絡もらいましたよ!」って煽るの楽しすぎるな

サイレントお祈りが許されるなら、こっちはサイレント内定を貰ったつもりになって入社式に凸するぞ

お祈りメール羨ましい……わたしの受けてるとこどこもサイレントで今後の就職活動上手くいくことを祈ってすらくれない……かなしい……

【企業がサイレントお祈りをする理由】

①内定辞退が出た際の補欠扱いにしている

②単純にお祈りメールを送るのがメンドクサイ 以上2点が大きな理由です。

もし、選考結果がしばらくこない場合は、 直接電話やメール等で聞くのも有効です。

連絡し忘れで、実は合格していたパターンも・・・

【面接で死亡フラグが立つ8つの行動】 ①姿勢・格好が悪い ②質問に対する反応が過剰or過小である ③「できない、分からない」と言う否定語が出る ④「なぜ弊社なのか」「何をしたいか」がわからない ⑤神に祈る ⑥趣味が読書 ⑦最後で気がゆるむ ⑧予告した話の数と、実際に話した数が違う

【面接で死亡フラグが立つ8つの行動】
①姿勢・格好が悪い
②質問に対する反応が過剰or過小である
③「できない、分からない」と言う否定語が出る
④「なぜ弊社なのか」「何をしたいか」がわからない
⑤神に祈る
⑥趣味が読書
⑦最後で気がゆるむ
⑧予告した話の数と、実際に話した数が違う

不採用フラグ出すぎてダメ辛い 不自然な笑顔と短い面接時間と深いお辞儀とか不採用フラグてんこ盛りだった

面接で、引き続き就職活動頑張ってくださいって言われたんやけど笑 これフラグやん

@Usamochi_Sak 逆に聞くことがない人の場合、「休日どのように過ごしますか?」って聞かれるらしいですよ。もし、この質問が飛んできたら終わりだと思ってくださいと言われました^^;

採用面接終了時に振り返ってわかる、面接不合格のパターン6つ

サイン①:面接途中から質問がたんぱくになった
サイン②:面接時間が予定よりも早く終わった
サイン③:採用選考終了時、次回以降の選考フローについて説明がない
サイン④:合否結果は「文書」で通知します、と言われてしまった
サイン⑤:面接終了後、すぐに連絡がない
サイン⑥:合否の結果を問い合わせたが、採用担当が電話口に出ない

採用担当は、何度も採用面接をしているので、喜怒哀楽をあまり面接中に出すことはありません。落とすからといって、感情任せに変な対応をしたら、すぐにクレームにつながってしまうからです。それでも、観察しているといくつか必ず上記のようなサインを出しているものです。合格しているときよりも、不合格だったときのほうがわかりやすい

最終面接の採用フラグ

内定と明確な会社の意思表示がその場である
配属予定の上司も呼ばれて、挨拶をする
社長などと握手をする
入社予定日を具体的に細かく詰められた
入社意思の確認をされ、かつ最終面接の提示された日程が1つしかなく、かつ採用予定者が5人以上である


最終面接の不採用フラグ

最終面接が5分で終わった
世間話で終わる
入社後の配属、したい仕事を聞かれた
社長などが持つ企業の構想の話をされる

合格内定フラグのようで実はそうではない最終面接の特徴



おそらく上記のフラグ内容を見ていて、自分的に合格フラグではないかと思うものがないというようなものもあるかと思います。



最終面接と同時に健康診断がある
最終面接中に給与提示があった
最終面接が圧迫気味だった
最終面接の結果がやけに遅い

質問・セリフ系
 
面接不合格フラグ

・逆質問が聞かれない
・逆質問に丁寧に答えてくれない
・逆質問に丁寧に答えてくれる
・趣味について尋ねられる
・業界に関する質問が無い
・「最後に何か言いたいことはありますか?」
・自分の答えに対しての質問がない
・志望理由が聞かれない
・2人面接官が互いに質問を譲りあう
・集団面接で自分に質問がない
・「多数の方が応募されてる」と何度か言われる

・「◯◯さん」から「アナタ」に呼び方が変わる
・志望動機にダメ出し
・「その考えは鋭いね」と言われる
・「君みたいな人と働きたいよ」と言われる
・一問一答形式になっている
・「その志望理由ならうちじゃなくてもいいよね?」
に上手く対応できない

態度・対応系

・予定した時刻より早く終る
・べた褒めしてくる
・企業の商品パンフを渡される
・説教される
・送りのお辞儀がやたら深い
・送りの人が面接官と別の人
・話が広がらない
・メモをしていない
・あくびをしている
・業務内容の話が長い
・ペンを手から離して置いている
・内容を隠すようにしてメモをしている

・面接の終わりで簡単なテストを受けさせられる
・履歴書ばかり見ている
・エレベーターまで案内がない
・エレベーターまで案内がある
・不思議なタイミングで「ほぉ!それはすごい」と言われる
・自信のある返答に対して面接官の反応が薄い
・英語資格がないことを指摘される
・時計を何度か盗み見ている
・表情が暗く、疲れている

面接における合格フラグが立つサイン一覧

では、面接における合格フラグが立つサイン一覧をみていきましょう。

■グループ面接で面接官が、他の就活生の話に興味なさそう
■それが聞きたかった!と言われる
■面接の日程、時間が早い
■一次面接から最終面接の日程の感覚が短い
■最終面接のときに配属先を告げられる
■最終面接の前に人事担当に呼ばれて話し合いをする
■リク面に呼ばれ続ける
■お酒の話になる。最終面接後に誘われる

「お祈りフラグ」というのは、面接の不合格通知の際に「○○さんの成功をお祈りいたします」と締められている言葉から派生した言葉です。「お祈りフラグ」というのは、面接の不合格通知の際に「○○さんの成功をお祈りいたします」と締められていることから派生した言葉です。

面接でお祈りフラグを感じたら不採用の可能性が高い

お祈りフラグとは、面接官の態度や発言のうち、面接の採用・不採用を察するためのヒントとなるフラグです。お祈りフラグを感じたら、面接不採用の可能性が高いようです。

一覧の中の「お祈りフラグ」の中でも一番恐ろしいのが、

自分への興味が失われていると分かるフラグ です。

お祈りフラグというのは所詮、ただの「フラグ」にすぎないので、
「これを言われた、されたから不合格だ」ということは簡単に言えません。

しかし、「自分への興味が失われている」というのは
不合格になっている可能性はかなり高いといえるでしょう。


自分への興味が失われているフラグ、
というのは例えば一覧の中で言えば、

・予定した時刻より早く終る
・メモをしていない

この2つが特に分かりやすいでしょう。

既に興味を失われているなら、早く面接を切り止めたいでしょうし、メモをする労力が面倒くさくなるものです。

しかし上記の他にも、

・趣味について尋ねられる
・自分の答えに対しての質問がない
・一問一答形式になっている
・不思議なタイミングで「ほぉ!それはすごい」と言われる



これらも、自分への興味が失われているサインに読み取ることができます。

・趣味について尋ねられる。
 →自分に他に尋ねることがない

・自分の答えに対しての質問がない
 →自分の答えがつまらないので、質問されない

・一問一答形式になっている
 →多く質問をして時間を稼いでいる

・不思議なタイミングで「ほぉ!それはすごい」と言われる
 →自分の話をあまり聞いていないので、リアクションが不自然



このように、自分への興味が失われていると分かるフラグを感じた場合は、挽回をしたいものです。

しかし、残念ながら以上のようなフラグに気がついてしまった時にはもう既に遅いといえるでしょう。

面接官もプロです。応募者に対する興味を失っても隠すように努めているはずです。

しかし、それでも応募者にその内面がバレてしまっているということは、もう後戻りできないほどに面接官からの評価が低くなっているということでしょう。



ということは、大事なのは「フラグを立たせない」ということになります。

お祈りフラグから、自分の合否を判断することは時に可能です。

しかし、「フラグを見つけよう」とばかり躍起になるのは本末転倒です。

例えばここで、もう一度「お祈りフラグ一覧」を見てみてください。

逆質問に丁寧に答えてくれない
逆質問に丁寧に答えてくれる
エレベーターまで案内がない
エレベーターまで案内がある
このように「まったく真逆」のお祈りフラグが存在します。

同じフラグもある時は「お祈りフラグ」、
またある時は「合格フラグ」に変貌します。



つまり、フラグというのはそこまで信用出来ないということです。

そもそも、面接というのはその場でのパフォーマンスが一番大切。

そんな時にフラグを探すことばかりに躍起になっていては本末転倒なのです。

大切なのは、目の前の面接官の意図をしっかり感じ取ることではなかったのでしょうか。

フラグに関してただひとつ、覚えておくべきことは



フラグ前の小さなフラグに気をつける



これただひとつです。



面接が終わってしまえばもう過去は変えられません。

ですから、唯一未来を変えられる「面接中」のことに集中しましょう。

その一番大切なときに、ただフラグ探しに集中してしまわないように注意しましょう。

余計なことをいうと不採用になるから余計なことはいわないで面接は要領よくやることが大事です。「なぜこの仕事を選んだのですか」という質問に「楽な仕事だからです。」これもやる気がないと思われ印象悪いでしょうね。

仕事の面接で
ほぼ採用という話になり、明日から来てほしいという
時点で、

なぜか、「ランチの約束があるから明日は無理です」などと
言ってしまったのです。

その上、定期的にランチ会などがあるので
シフトにどのくらい融通がきくか知りたいなどとまで
言ってしまいました。

自分でもなぜそんなことを口走ってしまったのか不思議です。
…面接で言うことではないですよね。
シフトが決まった段階でランチの方を調整すれば良いだけなのに。

面接官は硬直し、「それでは来られないですね」と言い放ちました。
もちろん、不採用。

今でもパートを探しています。

面接の時に「これは合格だろう?」と感じるときを『合格フラグ』と言います。例えば、面接官の体勢が前のめりになってきたり、プライベートに関しての質問をやたらとしてくるようになったり、最終面接では、内定後の具体的な話をしてくるようになったり。そんな瞬間に合格フラグが立つときが多いようです。

合格フラグを感じても最後まで気を抜かない

しかし、自分の中での合格フラグが立ったとしても、最後の最後まで油断は禁物です。面接の最後に思いもかけぬ落とし穴が待っているかもしれません。最終面接が終わって内定が出るまでは、気を引き締めておきましょう。余裕があるからといって余計な事をいうとそれが原因で落ちるかもしれません。

お祈りフラグかどうかは面接の開始時間だけでは判断できない

面接の時間指定の際に「○時に来てください」といわれると思いますが、夕方とか最後の方だと明らかに不利で、お祈りフラグを感じてしまうケースがあるようです。
理由はシンプルで、採用担当者の都合で、早い時間の方に見込みのある応募者を集め、夕方の時間は集中力の切れてくる時間であるからです。
しかし、これは面接官の単純なスケジュールの都合である可能性もあるので、面接時間でお祈りフラグだと決めてしまうのは早計なのでご注意ください。

落ちる要因は面接中に必ずある

お祈りフラグ=面接で落ちるという意味です。お祈りフラグが面接で立つには落ちる要因が必ずあります。それは一次面接や最終面接でも同じです。お祈りフラグは勝手に立つのではなく、落ちる要因があって、立つべくして立っているのです。

お祈りフラグ返上:企業の商品への「想い」を語る

面接序盤でお祈りフラグが立ってしまったら、終盤にさしかかるまでにアツい想いを伝えてみましょう。当然、就職を志望している企業の研究は万全のはず。
面接のお祈りフラグ対策のひとつとして、事前に想いを伝えるためのストーリーを組み立てておくようにしましょう。

お祈りフラグ返上:マイナスな要素をプラスに変えて話す

「確かに私が大学でしてきた活動は決して広告業界の業務に密接に関わるわけではなく、即戦力には成り得ない」とハッキリ伝えた上で次のような回答をするようにしましょう。

お祈りフラグになる理由:日頃の言動と人間性が見える

お祈りフラグになる理由:慣れてしまい最終面接で本音がでる

お祈りフラグになる理由:面接前の準備が不足している


その他「お祈りフラグ」の理由(落ちる要因)
■応募の理由に疑問を感じた
■給与・制度・環境などばかりの質問
■前の会社のグチ・悪口を言う

どんな人が合格をするのか?
合格フラグを知る前に、どんな人が合格をもらえる可能性があるのかについて、知っておくことも重要です。ここで紹介する要素をクリアしていることで、面接で合格に期待できるフラグが立つようになります
企業の求める人材にマッチしている
企業にはそれぞれ独自の社風があります。社風に合わない人だと、長く続けていくことが難しく、力も発揮できない可能性があります。社風に合う人材だと、すぐに会社に馴染み力を発揮できる可能性が高いです。企業は社内に混乱を招かないように、できるかぎり経営方針や雰囲気に合った人材を採用したいと考えます。企業の求める人材にマッチしているかどうかは非常に重要です。

能力・スキルが高い
コミュニケーション能力、プレゼン能力、事務処理能力など、さまざまな能力が高い人やスキルを有する人は、企業からの評価も高いです。仕事を任せると高い成果を残す可能性があるためです。特に、他の人にはない能力やスキルを有している場合は、多くの企業から高い評価を得る可能性が高いです。

回答に対して質問が多い
回答したことに対して質問が多い場合は、合格フラグの可能性があります。面接官は、印象の良い人、評価の高い人のことを、より深く知りたいと考えます。良い印象を持っているからこそ、もっと良い部分や悪い部分を引き出そうと質問をするのです。質問を多くしすぎると予定時間を超える場合がありますが、それを承知の上での質問であれば、合格フラグに期待ができるでしょう。

メモをたくさん取る
面接官が面接中にメモをたくさん取っていたら、合格フラグの可能性があります。メモを取る理由は、質問の多さ同様に応募者に興味があるからです。面接の終了後、人事部と選考を行う際に、理由や特徴を忘れないようにメモをしている可能性があります。またそれらのメモの情報も踏まえて、次の面接で質問をしたりします。最低限のメモは合格、不合格に関わらず取ることがありますが、多くの回答の際にメモを取っていたら良い結果の可能性があります。

お前らが面接してる間に「落ちたな」って確信したときはどんな時だった?

世間話オンリー

面接終わる時に頑張ってねとか励まされる

面接官のテンションが低い

説教された時

一瞬間があくとき
一瞬で終わった時

面接官「以上で面接終了です。他企業の面接も頑張ってくださいね!」

面接官「へーそうなんだー」
面接官「ふーん」
面接官「えーっと」

面接官が複数人いるとき誰か一人でも質問してこなかった時は完全に落ちたと見切ってる

自分だけ深く突っ込まれなかった時


頭真っ白になって→支離滅裂な事言い出す

長い沈黙
の両方どちらかをやった時

明らかに面接官がこっちに興味がない

延々と面接官の子供の話されて時間切れになった時

3次面接で面接官が後は偉い人に会ってもらって適当に話すだけでいいからみたいに言われて
4次面接行ったらその偉い人がおれ見てすごい嫌そうな顔してて適当に流されたとき話しちげえと思った落ちた

【採用】面接で落ちた受かったと思う瞬間【不採用】

今日面接で「連絡はお電話でします。残念ながらの場合は履歴書を返送します。」
って不採用の場合の連絡についても言われたのでお祈りフラグだと思って次当たるわ
→内定もらったわ
15時面接の翌日昼前には電話きたし、やっぱりいい答えの時は動きが早いなー


入社前に会社に伝えておきたいことはありますか?
と聞かれ、あれ?これはもしかしてと思ったら内定もらえた。なんとなく雰囲気伝わるもんだよね
質問の意図が企業への熱意を尋ねるような類いではなくて、採用したら実は問題抱えてましたじゃないですよね?って意味だったから「いえ、特にありません」と答えたよ。
お堅い金融系企業だったので最後に反社会的な行為をしてないかの確認で、感覚的にこれは内定もらえたなって感じたんだ。


電話番号間違いないかとか電話に出れる時間とかきかれたらだいたい受かってる
…こないだの面接では聞かれずにもうすぐ1週間。アウトだなw

「合否の連絡は、合格者のみ3日以内に致します。不合格者には申し訳ございませんが連絡はしておりません。」
不合格者には~のくだり、要らなくない?おそらく不採用なんだろうな。

採用後の具体的な話が出れば、大抵受かってると思う。
住民票が必要とか、いつから働けるか?とか。
あとは、手応えアリの直感。
それと自分がそこで実際働く事をリアルにイメージ出来るか?も重要ポイントかも。
つーか自分がそこで働く事をリアルにイメージ出来ない所は、例え採用されても続かない

業務内容の説明後、質問ありますか?
志望動機も退職理由も一切、聞かれなかった。
約10分で面接終了。
自分を、見た瞬間で、採用不採用決めたんだろうなと思う。
面接終了後、スポーツジム行って泳いで、風呂は行って帰ったが。
それにしても何故、面接に呼んだのか?不思議だ。
面接時に、「不採用の場合、書類は戻しませんが宜しいでしょうか?」
と聞かれ、「はい」と答えたが、あまりにもあっけに取られたので、
「はい」と答えてしまった。長々面接続けば、「履歴書持って帰ります。」と
言う予定だったが、こんな経験は初めてだったので、びっくりした。
10分で終わる事もあるんだなと思った。

条件面の提示一切なし。軽く業務内容と工場見学して履歴書と職務経歴書コピー取られてその場で返却。完全にダメなのは、分かったが2日後に連絡しますと、言われ4日たっても連絡なくハロワの窓口相談で既に不採用のファックス来てます...
結局1週間たっても連絡来なかった。

ポリテク行ってる間に2種電工、危険物乙4、2ボ取ったが40の実務経験ないオッサン+田舎じゃ資格なんか役に立たない。

以前受けた所、筆記試験ありだったんだけど、
面接のあとやるのかと思ったらやらなかった。
面接官が現れる時に、俺の目の前に鉛筆と消しゴムを準備したから
やらせるつもりは間違いなかったのだろうけど、
面接で「試験させるまでもねーな」と判断したんだろなw

その仕事の関連資格も持ってるけど、だからって採用されるわけじゃないんだな。
俺はこの資格あるから~とかに縛られず未経験職受けるのも変わらない。

採用担当によって違う不採用発動ワード

[はい、それでは1週間後にご連絡しますねー]と淡々と言われた
やたらコーヒーやお客さん待遇してきたとき、今後ネガキャンされないためにしてるんだろなと思うから
いつから来れるか全く聞いてこなかった、採用する気がないから知る必要もないんだろうね
親切にエレベーターまで見送られたとき
「他にも応募者が殺到しておりまして・・・」と言われたとき
「中学生のときはどんな生徒でしたか?」と聞いてきた、それ絶対知る気ないやろw しかも今と中学生時代とは変わりすぎてるしw
圧迫面接してきたから、「御社の会社としての問題点はどういったところですか?」と聞いたとき
筆記試験の分数が理解できなかったときw 理解できなかったどころか分数との再会が久しぶりすぎて嬉しささえあったw

むこうから笑えるくらい何も聞いてこないとき
「あなたのスキルならどこでもとってくれますよ」的なことを言われたw
退室してから部屋から爆笑が聞こえてきたときw 辛いw
お決まりだけど「結果は郵送でお知らせします。」と言われたとき
「~さんはね、絶対営業のほうが向いてますよ」とどこ行っても言われて落とされたw いや絶対向いてへんやんw
泣けるくらい面接時間が短かった
集団面接で私以外全員超カワイイ人だったときw もう私の勇気に乾杯w

面接 不採用発動ワード

事務希望な無口な私に「テレフォンオペレーターに向いてると思うのでそちらでどうですか?」と言われたw
思わず笑いそうになったやんけw
「器用なほうですか?」と聞いてきたのでとっさに「トランプとかきるのうまいってよく言われます」っていってしまったとき
会社にきられましたw
世間話だけして終わったとき。業務の話なにもしてねぇじゃねーかw
履歴書をちらっと見ただけで興味がなくなったらしく、そこから終始なげやりになった面接官を見たとき
交通費として1000円渡されたとき。これから部下になる人間にはそんな気遣いしないはずだから。

不採用でも気にしないことが大事

いかがでしたか?
不採用発動ワードはホント色々ありますよね。

何度も何度も“お祈り”されたとしても「落としやがって」じゃなく「見る目ねぇなw」くらいのノリでどんどん面接して
採用を勝ち取ってください。

新卒ではなく転職の場合

最終面接前にもフラグが立つことはあります。

主に合格フラグとなりますが、



給与明細を持参でと伝えられる
源泉徴収票を持参でと言われる


これは最終面接ではかなり確率の高い合格フラグといって良いかもしれません。

わかっている人が多いかと思いますが、これらの2つの書類は転職後の給与額を決める材料となります。

源泉徴収票は税金関係の年末調整でも必要となるのですが、これを持参という場合も高い合格フラグと見て良いでしょう。

おそらく最終面接での候補者もそう多いことはなく、ひょっとすればあなた1人を最終面接(というか入社の意思確認)するつもりなのかもいれません。

志望度の高いほど、また神経質な人ほど合格フラグ、落ちるフラグを気にする傾向がありますが、採用するほうはまた別の視点であなたを審査しています。



最終面接までは減点主義の人事による面接
最終面接は加点主義の役員などによる面接


となります。

人事面接は入社後のパフォーマンスの低い人が示しやすい面接の態度や言動をチェックしていて、それに該当するところが多いとマイナスにしていき、そのスコアを比較します。

結論からいいますとこの評価基準で上から最終面接に特定の人数残ります。

しかし最終面接では役員の視点から加点主義をとります。



給与と見合うかどうか?
全社的視点を持っているかどうか?
会社にお金的に利益になるかどうか?
自分のフィーリングと合うかどうか?

特にフィーリングでそれまでの面接では最もスコアが高い人もいきなり不採用となるので、最終面接は非常に怖い世界でもあります。

企業の採用担当者は、沢山の求職者の方と採用面接を行います。採用面接の質疑応答が進行して行くと、「合格させたい人」「落としたい人」が面接途中、特に後半になるとほぼ自分の中で決まってくることが多いです。

採用担当として悩ましいのが、面接途中から「もうこの人は合格の目はないな」と確信した時。目の前でまさに今会話している人を落とすことになるので、時間がもったいないなと思うとともに、急速に目の前の求職者の方への興味が失われて行きます。仕事なのでできるだけ悟られないように気をつけていますが、どうしても消化試合感が出てモチベーションは下がっていきます。

企業の面接官の行動をチェックすると、面接中、あるいは面接後必ず一定の「落とす」サインを放っているものです。企業を併願する際の合否読みや、合否通知が来る前の心の準備として、サラッと参考にしていただければと思います。

こんな事があったら内定確定?就活面接の合格フラグ8つ

合格フラグ①面接予定時間のぎりぎりまで面接

合格フラグ②質問に詳しく答えてもらえた

合格フラグ③具体的に入社後の話をしてもらえた

合格フラグ④スケジュールを確認された

合格フラグ⑤その話が聞きたかったと言われた

合格フラグ⑥面接の最後に握手

合格フラグ⑦配属先部署の担当者を紹介された

合格フラグ⑧お酒の席に誘われる

面接の途中にこうした合格フラグを発見してしまっても、気を抜いてしまってはいけません。これはあくまで合格する可能性が高いというフラグですから、こうしたフラグが立っていても調子に乗ってしまったり、ボロを出してしまうようなことが無いように気を引き締めていきましょう。

面接で感じる合格・お祈りフラグ

20分の予定だった面接が5分で終わる

面接の最後の逆質問

質問に対して丁寧に答えくれる。→合格フラグ

逆質問をふられない。または、一言や二言で回答→お祈りフラグ


俺それの間逆だったよ
親切に答えてくれる→落ちる
最後の質問チャンスない→合格
最後の質問に頷かれるだけで終わる→合格
フラグってわからないもんだ

受けた企業の商品のパンフレットを渡された。
お祈りかと思いきや通過でした。

趣味の欄の事を聞く→お祈りフラグ


「最後に何かこれだけは言っておきたいってことある?」
そこでコミュ障が「なんとかお願いします。」
↑コミュ障だが熱意伝えて内定もらえたぞ。
採用人数も5人ほどだったから意外と上手くいくもんだと思った。

面接で良い感触!→落ちる
微妙、落ちたかも →受かってる
なんなのこれ


最期にアピールすることはありませんか?⇒落ちる 本当にこれは10割落ちてる あるあるすぎる・・・

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akagiyoshi1925さん