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Twitter民が呟く『一癖も二癖もある出来事』がジワる…

日常生活の中で呟かざるを得なかった、派手さはないものの、"癖がかなり強いエピソード"をまとめました。

更新日: 2017年04月29日

justastarterさん

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◆エピソード『癖のある職場スタッフ』

職場でホチキスの芯あります?と聞かれたのでドヤ顔で「このホチキス留めのたまと呼ばれた私にそれを聞きますか…」とホチキスの芯を渡したし、相手も「実は僕も穴あけパンチの吉田として地元じゃ負け知らずでね…」って言い始め何故か向かいのおじさんが「ファイリングの田中」を名乗り始めた月曜日

◆エピソード『癖のある小説』

小4のときに自分で書いた小説みたいのが発掘されて 小学校で放火事件が起きて犯人が校長先生だったっていう話なんだけど、犯行動機が「子供たちに本物の消防車を見せてあげたかった」っていうもので校長先生と当時の私から狂気しか感じない

◆エピソード『癖のある物件』

初めて一人暮らしをした部屋は23区内駅徒歩2分ベランダ屋上つき風呂トイレ別1DKでバカ安だった。もしや幽霊が出るの?と不動産屋さんに聞いたら「部屋には出ない」と言われて安心して入居したら確かに部屋には出なかった。廊下に出たよ。

◆エピソード『癖のある会話』 【2選】

客に電話かけたらスポンジボブが応答にしてきてとうとう私頭おかしくなっちゃったのかと思いながらひたすらボブの話に相槌打ってたんだけど突如日本人女性がすいません子供が勝手に電話取っちゃってテレビのスピーカーに当ててましたとか弁解してきてボブとの会話切断された もっとお話していたかった

「おねーさんこれから帰るの?」 「帰って筋トレするから超忙しい~」 「マジで~!?強くなりたいとか?誰目標?」 「フリーザ様くらい」 「超つえ~~!!連絡先教えて~!!」 「私くらいになると思念で会話できるからいつでも思念送って~!」 という会話を知らないお兄さんと行った

強い…(汗)

◆エピソード『癖のある外国人』

本日はSEIYUでお肉コーナーを物色していたら宗教的に?牛肉を食べたらダメっぽい外人さんが店員の女の子に向かって挽肉のパックを見せながら「ネェアナター!ブタカ?アナター、ブタカ?」とか言っていて(何公衆の面前で盛大にdisってんだよw)って思いながらレジに並ぶなどしました(退勤)

◆エピソード『癖のあるおじいちゃん』

道で僕のすぐ先を歩くおじいちゃんが突然、見事な放屁をした訳だが、周りに結構人がいたにも関わらず堂々たる放屁であった。「人前でオナラしてはいけない」という既成概念を完全に打ち破った彼は、僕と手を組めよう。何が「組めよう」だ。バカ。組むな。組んでくれるな。他に書くことないのか俺は。

◆エピソード『癖のあるおばあちゃん』

ATMに並ぶ列で一人のおばあちゃんの後ろに並んでいたけど10分20分たっても中から人が出てこず痺れを切らしてガラス越しに中を見たら誰もおらず「おい、中に誰もおらんやんけ!」と声を荒げる僕に先頭のそのババアがめちゃくちゃ高い声で「なぬ~~っ!?」と叫んだのが今夏の一番の思い出。

◆エピソード『癖のあるメール』

今日じいちゃんの手術があったんだけど母親が無事に手術が終わった旨を伝える為に送って来たメールのタイトルが「おじいちゃん終わった。」だった

◆エピソード『癖のある電車の乗客』 【2選】

電車で隣のオッサンが新入社員らしき子に「甘えんな。俺が入社した頃なんて何かミスしたら上司に毎晩ビール瓶で頭かち割られてたぞ」と語ってんだけど毎晩頭割られてるとこ想像したら笑い止まらん。殴られて病院行って頭縫ってもらって翌日出社したらまたそこ瓶で殴られるってどんなえぐい会社やねん。

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justastarterさん

世の中を温かい視点から眺めています。少しでも皆さんのお役に立つことができれば幸いです。