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メンヘラアート!精神疾患・障害をイラストで表現!

精神疾患、障害が絵で表現されたものをご紹介します!

更新日: 2017年05月20日

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ショーン・コス

フェデリコ・バビーナ

スペイン、バルセロナを拠点として活動しているアーティスト。
16の精神疾患を家で表現したアート作品を公開したのだ。

パトリック・スミス

デザイナーのパトリック・スミスは、複雑な7つの精神疾患をグラフィックシンボルに仕上げた。彼がこだわりをみせた精密な色分けからは、特定の精神疾患の区分や孤立、認識が欠如した感覚などを読みとることができる。シンプルでありながらなぜかハッとさせられる構図や配色は、病に苦しむ人々だけでなく、一般に浸透しにくい精神疾患への理解を促すきっかけになるかもしれない。

トビー・アレン

人間が悩まされる様々な精神疾患を、ファンタジーなゲームに登場するモンスターのように具現化したイラストレーションシリーズ『リアルモンスター (Real Monster)』。
たくさんの可愛らしいモンスターの絵を楽しみながら、その怖い病状についても一緒に勉強してみよう。

スティーブ・カッツ (Steve Cutts)

ロンドンのイラストレーター、アニメーターのスティーブ・カッツ (Steve Cutts) によるグラフィック作品。辛辣な視点で、消費と生産の仕組みを描く。一枚一枚じっくりと色々なことを考えさせてくれる味の深いイラストだ。

Sonaksha Iyengar

インドのバンガロールを拠点に活動するアーティスト。彼女が描くイラストシリーズ「#AtoZofMentalHealth」は、精神的な障害についての誤解を、アルファベットの文字で解きほぐしていくというもの。

作者不明

イラストで心の痛みを表現したものが海外で注目されていました。
なかなか衝撃的というか感情的なものが伝わるイラストです・・・。

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