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これ欲しい。「一人だけの時間が作れる」アイテム5選

今の時代には必要なのかも。

更新日: 2017年05月02日

hakyunaさん

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◇ 一人用の小さなテント

ちょうどひとり用の小さなテント。この中に入ってゆっくり落ち着ける、というわけです。
座って瞑想しても良し、足の部分を引っ張り出せば寝転ぶこともできます。

仮眠に適したPause Podはその素材に特徴が。よく見る遮光性の生地のなかでも、高性能な99%光をカットするタイプ。中に入ってジッパーを閉めれば、外がどんなに明るくても理想の昼寝空間が出現します!

デジタルデバイスを持って引きこもりできるよう、コードを通すための穴も空いているという親切ぶり。

重さは約2kgで、小さく折りたたんで専用のケースに入れれば、肩にかけて持ち運ぶこともできます。

◇ オフィスでも使えそうな個人空間

非常にシンプルなアイテムです。上半身だけを隠してくれるミニテント、もしくはベビーカーの日よけ部分に似た布製の繭のようなものを頭にかぶって、プライベートな空間を確保するというものです。

身にまとうことによって周囲の目を気にせずひとりの世界に入り込むことができるとされています。

飛行機や新幹線の中で使っても良いかもしれませんね。完全なるパーソナルスペースを構築できることで、安心して休めるという人も少なくないでしょうし。

◇ 一人ぼっちになれるベッド

本来、寮に住む学生や、ユースホステルを泊まり歩くバックパッカー向けに開発されたテント。一部屋にベッドが複数設置されていたり、2段ベッド、3段ベッドで寝なければならない環境でプライバシーを保護するのが目的でした。

高い遮光効果があるため、全て閉じれば明かりをシャットアウトできます。そのため昼寝に最適なんだそうです。

生活リズムが違う人と暮らしている人や、昼寝が好きな人にとってはピッタリです。

携帯電話やノートパソコンのコードにアクセスするための電子ポート開口。 水撥水性材料。

◇ 一人になれるカプセル

透明なCocoon(繭)の中に入ることで、周囲の風景を眺めながらも一人っきりの時間が楽しめます。

一人の時間を生み出し、リラックスするためのものですが、屋内外で使用でき、調理まで出来るモジュールが準備されています。

屋外で使用したらとてもリラックスできそうですね。

◇ 集中できる子ども用チェア

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hakyunaさん

おもしろいネタから雑学まで、関心を持ったものをまとめています。