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しくじり先生が放った教訓まとめ!今後の人生に生かしてみよう!

人生のどん底を味わった芸能人たちから数々のエピソードや教訓を披露する『しくじり先生』。そんな芸能人たちの教訓・しくじりポイントのまとめ。

更新日: 2018年05月03日

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knight_169さん

杉田かおる先生

天才子役でブレーク後、一度借金を作り、人気ドラマ「3年B組金八先生」で再ブレイクを果たしたいきさつを語った。

杉田はスキャンダルで180回も雑誌に掲載されたことがある、“トラブル連発のスキャンダル女王”でもあったという。杉田は、その背景には“常に自分の考えが絶対だった”という思いがあったと告白。たとえ他人を傷つけようが、自らの考えを強引に押し通し、業界や社会のルールを破り続けて生きてきたことを猛省する。

南原竜樹先生

南原氏は24歳で自動車輸入販売会社を設立し、一時は年商100億円をたたき出したすご腕社長。バラエティー番組「マネーの虎」('01~'04年、日本テレビ系)に出演したことで知名度を上げた。

「マネーの虎」終了から約1年後、南原氏は100億円の損害を出し、ホームレス生活を送っていたという衝撃の事実を告白する。

川原ひろし先生

川原氏は1987年、当時都内では珍しかったとんこつラーメン店『なんでんかんでん』を東京・世田谷の環七沿いにオープン。話題作りが功を奏して人気店となり、連日3時間待ちの大行列ができ、最高年商は5億円にもなった。

しかし現在、川原氏が始めた「なんでんかんでん」は全店舗閉鎖という厳しい状況。授業では、そんな川原氏が自身の浮き沈み人生をたどりながら、しくじりの全貌を激白

杉村太蔵先生

タレント、政治家
1979年8月13日生まれ

国会議員時代に放った「念願のBMWに乗れる」「早く料亭に行ってみたい」といった数々の失言を紹介した。

国会議員時代、失言で上司に叱られたり、世間からバッシングを受けたりするたびに内心、「うるせぇと思っていました」とか。

徳光正行先生

キャスター、タレント
1971年12月12日生まれ

父はフリーアナウンサーの徳光和夫

浅田舞先生

フィギュアスケート選手。
現役引退後はスポーツキャスター、タレントとして活動

浅田真央の姉

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