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アイフォン8いつ?デザイン、機能、価格ではiPhone8 iPhone7違いを徹底比較

iPhone 10周年の年ということで次世代のiPhoneモデルiPhone 8に関する情報も出てきました。そこで今回は、「iPhone8とiPhone7/7 Plusどっちがいい?iPhone8とiPhone7/7 Plus違いはどこ?」についてご紹介します。

更新日: 2017年07月25日

idoido2000さん

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Appleは毎年6月に開発者イベント「WWDC」に合わせて、iPhone生誕10周年を迎え、次期モデルiPhone8をリリースされます。

Appleが、9月7日に製品発表イベントを開催すると告知しました。今回は「See you on the 7th.(7日に会いましょう)」から、主役は「iPhone 7/7 Plus」です。

2017年9月末(2017年9月17日、又は2017年9月22日)に発売される可能性が高いです。

だが、最新情報によると、技術的問題で発売がが遅れそうだと海外メディアが報じた。9月ではなく、10月〜11月に延期する可能性が高いと伝えています。

★★★★★★★★★★ iPhone7発売!★★★★★★★★★★★

リリース日:2016年9月7日(水)

予約開始日 2016年9月9日(金)

発売日 2016年9月16日(金)

★ iPhone7価格は、¥72,800 (税別)~
★ iPhone7 Plus価格は、¥85,800 (税別)~
★ iPhone8 価格は、128,700(税別)~

最新情報によると、iPhone8価格は64GBモデルは1249ドル(約14万1000円)以上、256GBモデルは1299~1399ドル(約14万6000~15万8000円)となる見込み。

アップルは21日、iPhone 7/7 Plusの(PRODUCT)RED Special Editionを発表した。3月25日の0時1分より注文を受け付け、Apple Storeで一括購入した場合の価格は、iPhone 7の128GBモデルが83,800円、256GBモデルが94,800円。iPhone 7 Plusの128GBが96,800円、256GBが107,800円。
iPhone 7/7 Plus (PRODUCT)REDモデルの購入金額の一部は、HIV/AIDSプログラムの資金として「世界エイズ・結核・マラリア対策基金(グローバルファンド)」に寄付されます。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ iPhone7仕様について ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
仕上げ:スペースグレイ・ゴールド・シルバ・ローズゴールド・パープル(新色)

容量:64GB;128GB;256GB

サイズ:138.3 mm(高さ)×67.12mm(幅)×6.1(厚さ);

重量:143グラム

カラーバリエーション:ローズゴールド、ゴールド、シルバー、ブラック、ジェットブラック(ジェットブラックは128GBと256GBのモデル限定)

ディスプレイ:IPSパネルのディスプレイ、3D Touch(3D タッチ)

Touch ID:新しいホームボタンに内蔵された指紋認証センサー

携帯電話/ワイヤレス/通信方式:MIMO対応802.11a/b/g/n/ac Wi‑Fi、Bluetooth 4.2ワイヤレステクノロジー、NFC、FeliCa

OS:iOS 10

チップ:64ビットアーキテクチャ搭載A10 Fusionチップ、組み込み型M10モーションコプロセッサ

カメラ:1200万画素又はそれ以上;光学式手ぶれ補正、強化されたローカルトーンマッピング;
FaceTime HDカメラ:7メガピクセルの写真

ビデオ撮影:4Kビデオ撮影(30fps)、1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)、720p HDビデオ撮影(30fps)、ビデオの光学式手ぶれ補正、1080p HDビデオ撮影

Siri:あなたの声でメッセージの送信やリマインダーの設定などが可能、先を読んだ提案、ハンズフリー対応、曲を聴いて認識

防沫性能、耐水性能、防塵性能:IEC規格60529にもとづくIP67等級

容量:32GB、128GB、256GB

対応するビデオフォーマット:MP/AVI/NAVI/DV-AVI/DIVX/mp4/3gp/MOV/ASF/WMV/RM/RMVBなど;

対応するオーディオフォーマット:AAC(8〜320Kbps)、保護されたAAC(iTunes Storeから購入したコンテンツ)、HE-AAC、MP3(8〜320Kbps)、MP3 VBR、Audible(フォーマット2、3、4、Audible Enhanced Audio、AAX、AAX+)、Apple Lossless、AIFF、WAV

オーディオ:MP3/MIDI/WMA/AMR/AACなど;

ゲーム:App storeからダウンロード&インストールできる;
SNS:Twitter,MySpace,Facebook,YouTube,Flickr,Picasaなど;

※iPhone7サイズ・重量:4.7インチ、138.3 mm x 67.1 mm x 7.1 mm、1334 x 750ピクセル、138g、326ppi
※iPhone7plusサイズ・重量:5.5インチ、158.2 mmx 77.9 mm x 7.3 mm、1920 x 1080ピクセル、188 g、401ppi

iPhone7 iPhone8違いはどこにある?iPhone 7を買うか、それともiPhone8を待つべきか?
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★ 2017iPhoneモデルiPhone8は、iPhone7から何か変わったの?

噂のiPhone8ではOLED(有機EL)ディスプレイを搭載する見込みです。

現行のiPhoneシリーズではLCDディスプレイが採用されていますが、次期iPhoneでは、シリーズとして初めてOLEDディスプレイを採用すると噂されており、2016年3月に業界の情報筋が、iPhone8への採用は確定との情報を提供していました。

Appleはこれまで、主要パーツの供給元は1社に絞らず、複数のサプライヤーに発注する傾向があり、また従来の液晶ディスプレイのサプライヤーを刷新するとの報道からも、シャープがサプライヤーに加わる可能性があります。来年登場するiPhone8には、国産技術で製造されたディスプレイがiPhoneに搭載されるかもしれませんね。

現在のiPhoneではパネルの材質は主にガラスで、落とした時に、画面が割れているところを
見かけた人も多いと思います。

次期のiPhone8では有機ELディスプレイ、又はフレキシブル有機ELディスプレイ搭載か?

日本経済新聞社の報道によると、アップルは部品メーカーなどに対し、2018年に発売される新型iPhoneに有機ELディスプレイを搭載すると伝えたとのこと。

米アップルがスマートフォン(スマホ)「iPhone(アイフォーン)」の表示装置として有機ELパネルを採用します。

関係者Nikkei Asian Reviewからの情報によると、iPhone 8はカーブ有機ELディスプレイを搭載するだろうと伝えています。

有機ELは液晶と比べてシャープでコントラスト比が高く、曲げることが可能などの特徴があります。すでにサムスンはGalaxy S7 edgeやGalaxy Note 7に有機ELディスプレイを採用しており、その美しく曲げられたディスプレイはみなさんもご存知の通り。これがiPhoneにくるとすれば、素直に喜ばしいことではないでしょうか。

iPhone 8の5.5インチ/プレミアムモデルに両面がカーブした有機ELディスプレイが搭載され、ガラス製の筐体素材の採用でiPhone 4風のデザインになります。

【随時更新中】Apple新製品に関する噂&リーク情報をお届け!

iPhone7に搭載されるA10プロセッサに続いて、iPhone8向けのA11プロセッサもTSMCが独占的に供給を行う見込みであることが分かりました。

A11プロセッサは、ウエハの更なる小型化が可能となる10nm FinFETプロセスで、2017年第2四半期(4〜6月)より小規模で量産が開始されるとのことです。

更に、「iPhone8」に搭載される「A11」プロセッサを、台湾のTSMCが試験用に出荷開始した模様です。

「A11」は、2017年に発売されると噂の「iPhone 8」に搭載される予定となっているプロセッサ。

「A11」プロセッサも引き続きTSMCが独占して製造することになるようです。これにより、iPhoneに搭載されるプロセッサが一つの会社で製造されることになるため、製造会社によって性能が違うと言われた「iPhone 6s / 6s Plus」の「チップゲート」問題が、「iPhone 7」と「iPhone 8」では起こらない可能性が高く、ユーザーは安心して次世代「iPhone」を購入することができそうです。

「A11」プロセッサには10nmプロセスが採用される予定となっているとのことです。

元Microsoft社員のロバート・スコーブルさんがブログなどで「iPhone8は全面ガラス製になる」と書いています。表面がポリカーボネートで覆われ、その下にゴリラガラス、本体になるといいます。

現在のiPhone7は4.7インチと5.5インチのラインナップです。iPhone8では3サイズラインナップとなり、4.7インチと5.5インチ以外、5.0インチが加わるようです。

iPhone8は背面がガラス製、5.0インチが追加。

2017年のiPhone8は、現在の4.7インチ、5.5インチに加えて5.0インチが追加され、本体の背面がガラス製になる、と業界関係者の情報筋がNikkei Asian Reviewに語っています。

本体デザインは、ディスプレイ側と背面がともにガラス製となり、金属製(アルミニウムかステンレス)のフレームを挟み込む、iPhone4/4sのような構造になるようです。

全面ガラス製ボディになり、デスクトップを上回る性能でVRに対応してますか?

Appleが全面有機ELディスプレイを次期iPhoneに採用する可能性は高く、ガラス製ボディも現実味を帯びてきました。

更に、AppleのCEOであるティム・クック氏は、9月に行われたABC Newsのインタビューにおいて、「VR(仮想現実)とAR(拡張現実)のどちらも非常に興味深いが、個人的にはARの方がより大きな可能性を秘めていると思っている」と語っています。次期のiPhone8ではVRに対応し前面ガラス製が採用されるというリーク情報が出ています。
2017年の次期iPhone「iPhone8」は、かなり変化があるようです。

次期iPhoneは全面がガラス製になります。ゴリラグラスが内部をサンドイッチした形状で、損傷を防ぐため表面はポリカーボネートで覆われます。また、スクリーンには次世代有機ELを採用することを複数の情報筋から確認しました。

Appleがディスプレイに指紋センサーを埋め込む特許を取得したようです。これによって次期iPhoneではホームボタン以外からも指紋認証が出来るようになるかもしれません。

これによってホームボタン部のTouchIDだけでなく画面のどこでも指紋認証が可能になるということです。

こうなると期待してしまうのが次期iPhoneへの搭載。画面の何処からでもロックを解除できるのは楽ですね。また指紋認証を必要とするアプリなんかにも使われるかもしれません。

次期iPhoneはフルスクリーンディスプレイになりますか?

2017年の「iPhone8」では、ホームボタンがなくなり、ディスプレイのどこに触れてもロック解除ができるかもしれません。Appleが、ディスプレイに指紋センサーを埋め込む特許を取得しました。

AQUOS PHONEも完全なるフルスクリーンディスプレイではなく下部分にセンサーが埋め込まれたりしていました。Appleはセンサー類をディスプレイに埋め込む技術を組み合わせることで完全なるフルスクリーンディスプレイを実現しようとしているのかもしれません。

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異国文化に興味を持ってます。中国・韓国・海外などの国の面白いことをご紹介します。お願いします。

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