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広島首位陥落?! 阪神に3タテくらう?!

広島が阪神に3タテ。首位陥落です。

更新日: 2017年05月08日

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この記事は私がまとめました

n.misterさん

阪神が衝撃の9点差大逆転勝利で首位奪取!

「疲れました。本当に疲れました(笑)。9点差をひっくり返したのは、長くプロにいるが僕も初めて。最初は(9点差で)お客さんに申し訳ない気持ちで、なんとか盛り上がるシーンを作ってくれと思っていましたが、まさか逆転するとは。あきらめない姿勢、若い力とベテランの粘り。全員でとった勝利です。」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000005-wordleafs-base

広島9点差大逆転負け、菊池欠場響いた「全員野球」

▼広島は9-0から逆転負け。広島の9点差逆転負けは95年7月30日中日戦以来2度目となり、9点差以上の逆転負けを2度記録したのはオリックス(62、03年)に次いで2チーム目だ。広島は4月8日から守っていた首位の座から転落。9点差以上の逆転負けを喫したチームがその年に優勝した例は過去にないが、広島は?

http://www.nikkansports.com/baseball/news/1819369-2.html

広島9点差逆転負けは22年ぶり 緒方監督は“2度目”の屈辱

0―9からまさかの逆転負けを喫した広島。95年7月30日の中日戦以来22年ぶりの屈辱となった。
両軍の監督は22年前、ともに広島で現役選手。金本監督は「5番・左翼」でスタメン出場し6打数3安打3打点、緒方監督は代走で途中出場だった。金本監督は現役時代の雪辱を果たし、緒方監督は選手、監督両方で9点差逆転負けを経験することになった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000151-spnannex-base

緒方監督、9点差逆転負け「記憶にもあまりない」

-岡田が踏ん張れず
 緒方監督 いろんな要因があって、こういう結果になってしまった。オレに責任がある。9点差をひっくり返されるというのは記憶にもあまりない。野球に絶対はないにしても、今日の試合は勝たないといけない試合だった。
-岡田の急変は
 緒方監督 今年はあそこの部分が一番去年からの成長の部分だったからね。6回は最低でも頑張ってくれると、見ていたけどね。修正が効かなくなっていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-01819225-nksports-base

広島まさか逆転負け…鯉の季節に陥落 緒方監督「オレの責任」

屈辱だ。広島は6日の阪神戦(甲子園)に9―0からまさかの逆転負けを喫した。先発・岡田明丈投手(23)が7四死球の制球難。6回途中4安打7失点で自滅降板すると、救援陣も負の連鎖を抜け出せず、今季3度目となる2桁11失点の惨状だ。95年7月30日の中日戦(旧広島市民)以来、22年ぶりの9点差逆転負け。チームは4月7日以来の2位転落となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00000016-spnannex-base

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