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一攫千金!?仮想通貨が今アツい!

「ビットコイン」という単語を耳にした人はいるかもしれませんが、詳しい内容を知らない人はまだまだ多いはず…。ビットコインは仮想通貨の一つですが、今その仮想通貨が激アツです!

更新日: 2017年05月22日

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この記事は私がまとめました

Ryowerさん

ここ最近の仮想通貨の値動きが半端ない!

全仮想通貨(BTC+ALT)の時価総額合計が4.8兆円突破。直近4時間で+1000億円。熱狂スピードは減速。明日には5兆円を超えるのは間違いない。BTCドミナンスは59.2%へと低下。 https://t.co/3XQ9oHfaen

もう1円単位程度でどうこう言わなくて良いのかもw coincheckで11円、10円付けて2時間も経ってない。#NEM $XEM pic.twitter.com/IxUX3IumUy

ビット、イーサ、ネムなど軒並み上がってて止まらないですね! まさに仮想通貨バブル そして安定の一部日本円に換金して利確です♪ pic.twitter.com/OzH3GrQ12a

すごい上がり方…

先日購入したリップルとネムが上がりまくっている。100万くらい買ってたら、すでに200万円になっていた計算。仮想通貨バブルほんとすごいなぁ。ikedahayato.com/20170505/70463… pic.twitter.com/HdLif0MV1Y

仮想通貨に流入している資金額が急増しています

引用元
https://cryptolization.com/

中にはこんな人も…

bitFlyerがCM放送開始!

2017年は、「仮想通貨元年」

2017年は、仮想通貨元年です。来月4月には、仮想通貨法案が施行され仮想通貨は貨幣になります。それと同時にメディアでの露出も増え、さらなる仮想通貨の高騰が期待されます。

2017年は「仮想通貨元年」と呼ばれるほど、仮想通貨が世の中に出てくる年になると言われています。 これから価値が何倍にもなる仮想通貨を扱ったビジネスに今から参入すれば…もうおわかりですね?

2017年は仮想通貨元年!!今始めれば誰でも1年後1000万円をGET!!!仮想通貨取引の分かりやすい始め方・手順!|仮想通貨で生きていく coincheck-immediate.localinfo.jp/posts/2161332 #amebaownd

夏にはSBIも参入予定…

2017年5月12日SBIバーチャル・カレンシーズのWebサイトがオープン。取引所は今夏の開業を予定。 #XRP #SBI #Ripple #リップル pic.twitter.com/7KXHzp3Qsw

SBIの取引所がオープンすれば一般層にも普及し始める…?

でも、どれを買えばいいんだろう…

仮想通貨にはビットコイン、イーサリアム、リップル、、などと様々な種類があります。
全部合わせたら数百以上にも登るので、どれを買えば儲かるのかわからない人もいるはず…。
そこで、主要な仮想通貨を紹介します。

【時価総額2位】イーサリアム(Ethereum)

イーサリアムはビットコインと同じで仮想通貨と思われがちですが、実際は基盤システムで契約する場合などに適用されるものです。

そのシステムは仮想通貨を応用したもので、イーサリアムの通貨は『イーサ』と言われます。

スマートコントラクトとは、別名『契約の自動化』とも言われ、管理者がいない状況での取引履歴であるブロックチェーン上で、契約を行うことを言います。



現在は契約をする場合、例えばアパートを借りる場合には、不動産業者を通じて、署名して印鑑を押印して・・手数料を払って・・・等様々なことを行う必要があります。

実はスマートコントラクトとは、このようなこと自動化できるシステムであるため、不動産業者のような仲介業者の仕事の大部分を無くすことができる革新的なシステムなのです。 これは消費者にとっては嬉しいことですよね。

煩わしい契約を省略できる上に、手数料も格安、契約をブロックチェーン上に書き込めば、みんながそれを確認することができ、改ざんすることもできない優れたシステムなのです。

【時価総額3位】リップル(Ripple/XRP)

リップル(Ripple)は、ビットコイン(Bitcoin)と同じように仮想通貨の1種です。 XRP(リップルの通貨単位)というリップルのネットワーク上の通貨を使って色々な通貨と取り引きができるシステムでもあり、単純な通貨としての機能以上の機能を持つアルトコインと言われる仮想通貨の種類に含まれます。

あのグーグル(Google)が出資したとして有名な通貨になっています。 出資するということはその将来性を感じてということです。

リップルは数百種類の仮想通貨の中でも時価総額ランキングは上位に位置しています。つまり流通量が多いということです。ちなみに現在時価総額ランキングはビットコインが一位となっています。

あのメガバンク東京三菱UFJ銀行がリップルを使ったネットワーク利用を表明した頃から価格が高騰し約6倍近くの値上がりを見せています。

【時価総額4位】Litecoin(LTC)

Litecoin はピアツーピアのインターネット通貨になります。ほぼ無料に近い手数料で、世界中の誰にでも即座に支払いを行うことができます。中央集権型とは異なる完全分散型であり、オープンソースでグローバルな決済ネットワークとなります。数学によりネットワークの安全性を確保し、個々人による財政管理能力を高めています。主要な数学ベースの通貨と比べ、トランザクションの確認時間が短く、ストレージの効率性に優れているのが特長です。業界による多大な支持、取り引き量、流動資産などの実績を見てわかるように、Litecoin は Bitcoin を補完する商取引媒体となります。

ライトコイン公式サイト

【時価総額5位】NEM(XEM)

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