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Twitter発。思わず誰かに教えたくなる『雑学』

意外性、重要性、有益性の高さから、つい他の人にも伝えたくなるような情報ツイートを集めました。

更新日: 2017年05月10日

justastarterさん

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◆『不倫の証拠集め』

不倫の証拠集めの話をいろいろ聞いたのだけど、インターフォンの来訪記録、カーナビの履歴からの浮気・不倫バレが多いそうです。来訪履歴に残るワインを持った謎の美女、ゴルフ場に行ったはずがなぜか箱根の温泉の地図が…など。データが残っている場所はスマホだけだと思ったら大間違い…!

◆『米国のダンキンドーナツの戦略』

米国のダンキンドーナツは「勤務中の警官は大幅割引」という戦略を打ち出して、警官が店によく来ることによる防犯効果を挙げつつ、「アメリカの警官、ドーナツ好きすぎだろう」という謎の風評を立てることに成功したという話も。

◆『結婚式の意義』

【結婚式の意義】インドではストリートチルドレン同士が結婚するとき、なるべく結婚式をする。式をすれば、二人は夫婦になったことを認識し、家庭を築こうとする。うやむやにすると、喧嘩で簡単に別れたりする。貧しくても結婚式をあげる意味はそこにある。

◆『西武ライオンズ戦のヤジ』

西武戦でさ。西武の選手に対してヤジが飛ぶ時があるんだが、それに紛れて、「終電早すぎだボケ!」「練馬に急行止めろ!」「Sトレイン高過ぎ!」と、親会社西武電鉄に対してのヤジ?が混ざるのは本当に好き。

◆『俳句』

俳句って優雅な創作活動だと思ってませんか?江戸時代の俳諧師のバトルの記録を見ると、「○○神社の境内で12時間で千何百首の俳句を詠んで短冊に書きまくり優勝、集まった観客は熱狂して銭を投げる」みたいのが出てきます

あ、熱い。。

◆『社畜』

社畜って言葉が最近よく使われるけど、平安時代にも全然別の『社畜』という言葉があって、「神社などの社(やしろ)の柱に死ぬまで繋がれて、世の中の理不尽や邪気をその身に受けるとされる家畜の生贄」の事だそうです。だいたい意味合ってる。

◆『タンポポ』

空港への道、タンポポが咲き乱れていて、バンプを脳内でリピートしていた私ですが、ふと英語はダンデライオンで可愛いのに、仏語だとタンポポはPis en lit(ピサンリ)、すなわち「おねしょ」という悲しい名前をつけられていることを思い出しました。葉に利尿作用があるからだそうです…。

◆『アヴェンジとリベンジの違い』

復讐者ってそいや そもそもアヴェンジ(avenge)とリベンジ(revenge)の違いって何よ?と思って調べたら アヴェンジは「正義による復讐」でリベンジは「個人的な恨みによる復讐」らしくて死んでる

◆『簿記の語源』

◆『good-lookingの意味合い』

飛び抜けた美人やハンサムでありたいと思わない。。

【感じのいいひと】アメリカのエグゼクティブは、飛び抜けた美人やハンサムでありたいと思わない。美貌は人に嫉妬や羨望を起こさせるためかえって逆効果。「感じのいい人」「感じのいい美女」が理想。これを「グッドルッキング」と呼ぶ。

◆『京都大学のこども博物館』で得た知見 【3選】

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justastarterさん

世の中を温かい視点から眺めています。少しでも皆さんのお役に立つことができれば幸いです。