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梅雨前に押さえておきたいオトコの『レインブーツ』❻選

大事な人や父の日のプレゼントに最高です

更新日: 2017年05月12日

jetwskyさん

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■『FILSON』■

「どうせ持つならいいものを、最上のものを」
創業者 Clinton C. Filson

フィルソンは1897年、ワシントン州シアトルでゴールドラッシュに挑むための”アウトドア・クロージング・メーカー”として設立された。

一切の妥協を許さない姿勢が、一人の職人が一枚の商品を最後まで責任を持って仕上げる"Filson Unit Garment Method”と言う生産方式を生み出し、今でもFILSON(フィルソン)のアイテムの大半はこの方式で作られています

RT @johnpollmann: Wind and rain this morning on MO duck hunt...tailor-made for @Filson. coat and hat earned their keep! pic.twitter.com/P1Bgyfbs

1927年創業ルシャモーのラバーブーツにフィルソンがコラボしました。ルシャモーのラバーはアマゾンの流域原産のパラゴムノキの樹液を原料としていて他の天然ゴムや合成ゴムに比べ高品質です。サイズは41~43¥24675形はビエルゾンになります。 pic.twitter.com/O8z1NhKs

■『HUNTER』■

スタイリッシュなレインブーツを製造するメーカーとして世界的に高い人気を誇るブランド

単にレインブーツとしてではなく、いままでにないデザインと履き心地のブーツとして秀逸

ちなみに見た目もカジュアルで様々なスタイルのファッションに
合わせやすい

大雨や雪風の激しい日にもファッション性を損なわずに、しっかりと足元を保護してくれるのが嬉しい

■『AIGLE』■

エーグル(AIGLE)とはフランスのファッション・ブランド

1853年にヒラム・ハッチンソンがフランスのロワール地方にラバー工場を設立し、天然ゴム素材のラバーブーツを発売し現在に至る

Men'sとLady's共に使用しているゴムはAIGLEが独自にブレンド開発した唯一無二の頑丈なゴム

元々の使い方からは離れ、狩猟用のみならず街中でもハンティングスタイルのブーツが履かれるようになりました

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日頃のちょっと気になったこと、目についたオモシロイ事をまとめています。読んでくれた方がほっこり、そして後味がいいと思って貰えればうれしいです。