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Twitter民が呟く『レアで貴重な経験エピソード』が面白い!

通常、なかなか体験できないようなエピソードの数々をご覧ください。。

更新日: 2017年05月12日

justastarterさん

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◆エピソード『病院にて』 【2選】

わたし昔、お医者さんに「んーとねー、結構異常な値出てんだけど、僕大学の頃、この臓器の授業サボってたからわかんないんだよね! とりあえず紹介状書いとくから!」って言われたんだけど、アレで「絶対この病気です!治せます!」って言われてたらヤバかったから、医者は正直すぎるくらいがいいよ

先週、定期診断に主治医を訪ねたらお願い事を頼まれた。研修用に診察模様を撮影させて欲しいとのコト。「どうして私なんですか?」と訊くと「よくお話しをしてくれるので」と言うので「前もって言っておいて貰えれば演技プランも考えたのに」と真面目に答えたら「そういうトコです」と言われた。

そしていざ診察が始まると、さっきまでうしろの方に立っていた白衣のカメラマンがググッと乗り出してきて、私の身体を舐めるように撮り始めたので、生まれて初めてAV女優の気持ちがわかりました。

◆エピソード『美容院にて』

長年の夢でありました『美容院で可愛い女性にシャンプーされてて顔に胸があたる』が遂に本日叶いました! 今の若い子たちには「信じ続ければ夢は叶う」というメッセージを贈りたいですね!

◆エピソード『整体院にて』

整体行ったら「猫背…ですか?」って聞かれた「はあ…猫背ですね」「そうですね…猫背は…治すか…猫として生きて行くしかないです」って言われた。猫として生きていきたいです。

◆エピソード『高校時代の体験』 【2選】

高校時代、初対面の人達とお弁当を食べているとき、何かの流れで脚のない人の話になり「私のおじさんも両脚ないよ」と言ったら、隣の子も「私の親戚のおじさんもない」と言い、奇遇ですねと話しているうちにだんだん同一人物について語っていることがわかり「私たち親戚なんだ...」と青ざめた

死ぬほどモテたくて高1の時におかんに頼み込んで、少年ジャンプの裏表紙に載ってたハーモニカ講座を申し込んだ。好きなコの通学路に先廻りして河原で課題曲のふるさとばっかり吹いてたら、あだ名が『戦後』 になった。おかんにそのお金をまだ返していない事を思い出した。敗戦処理が終わってない。

◆エピソード『体験から言えること』 【3選】

お高めの夜行バスを利用してみたら、車内がめっちゃ静かやし、遅刻する人も、運転手さんに無理言う人もいないし、めっちゃ快適でした。 快適な座席ではなく、同乗者を選ぶためにお金を使ったことに気付きました。

バンギャ時代にヘドバンしすぎて、あれからxx年が経ち… 整形外科いろんなとこ行く度に、何か首や腰を事故にあった事ありますか?って聞かれる。 ヘドバンは将来、体を壊すんやで…。 ってバンギャ時代の友達に言ったらもれなく椎間板ヘルニアになってる人多数すぎた。 #バンギャあるある

ネタバレについては何度でも言うが、「ハリポタ4巻日本語版を、受験が終わるまでお預けにして頑張った結果、入試問題に4巻の英語本文が出て容赦なくネタバレ喰らったので、ネタバレされたくないなら自衛のためにも読みたい本はすぐ読め」という、私の人生ぶっちぎりの教訓がある。

◆エピソード『関係のないおじさん』

昔、事務室で仕事してたらホ-ホケキョって聞こえて部屋の人間みんな顔上げたら入り口に弊社とはなにも関係ないおじさんが口笛でうぐいすの鳴き真似して誇らしげに皆を見渡してたことがあった。

◆エピソード『バイト先のおっさん』

昔、古い旅館でバイトした際、妙な従業員のおっさんがいた。バカボンのパパを乙女にした風貌で、系列の廃業ホテルに一人で住み込み、衣食住に何のこだわりもなく、"世捨て人"的な生活をしていた。ボディタッチが多く気持ち悪かったが、優しくてイイ人だった。ある日、突然そのおっさんが消えた。

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justastarterさん

世の中を温かい視点から眺めています。少しでも皆さんのお役に立つことができれば幸いです。