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【5号機】輝かしき11年の歴史 第三部

奈落とV字回復を繰り返す中で日々成長をしていく5号機をまとめた記事、第3部です。

更新日: 2017年05月13日

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この記事は私がまとめました

2007年7月~

様々なメーカーが独自の成長を遂げていく

今となっては当たり前、ゲーム数上乗せ初搭載機種。
●(エックスゲート)こそすべて、
取りこぼした場合は勿論RT突入の権利は得られない。

ゲーム数乗せというより延長していく。
と言ったイメージが強かったですが
1000G乗せも薄い所で存在していたんです

4thリールとSBをうまく使った5号機初期の革命機。
変則押しで優越感に浸れる出目もあり、
全国各地のスロッターから太鼓判を押された。

ARTの一部や天井到達で野外授業が始まる
(BIG時の50%でしか転落しない無限ART)

ボーナスの獲得枚数も多く、最初は
斬新なノーマルタイプと思った人もいるはず。

変則押し時の出目や、
独特な世界観が魅力的だった一台。

CZ(チャンスゾーン)を搭載しており、
特定条件中チェリーを引く前に
特殊リプレイが入賞するとRTへ移行し、
RT中にボーナスが成立しても
RTが終了するまで見た目上わからず、
最後に告知される完走型RTを搭載。

1セット55Gの完走型ARTを搭載し、
周期CZを搭載している。
それに加えナビストック機能も搭載しており、
数千枚を出すのに十分な爆発力を保持していた。

この機種の代名詞は

"サルと糞ガキが饅頭食ってるだけで2万負ける台"

2009年 KPE一発目のスロはA+ART機
純増1.1枚のARTですが、
最大継続率は怒涛の99%と一撃性を誇る機種。
奇数設定は66%or99%が選ばれやすく
偶数設定は77%or88%が選ばれやすいと言った特徴も。

BB中の音楽も素晴らしく
綺麗な液晶、中押し遊技や衝撃的なフリーズ、
稼働的にもハイエナが可能な機種であった。

今打っても面白い機種の一つ、30連させるとあの曲が…
そしてコナミコマンドを入力すると…

天に高く舞い上がれ。A+ART機。
パトランプが光ればボーナス確定、
蝶が光ればART確定という後継機。

変則ライン機の為あの入賞も再現。
今機種は最高設定の判別も容易で
普段沖スロが無い様なホールにも導入された。

次回ボーナスまでの無限ARTも搭載しており。
遅れだけではなく、
リール停止音の変化等で熱くなれるポイントが多かった。

・・・?
回答は差し控えさせて頂きます。

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